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初体験

投稿者:未来
削除依頼
2011/01/27 14:40:22 (mk.FL3UN)
先日初めて女装で男性に抱かれたときの話です。

私はいつも室内だけで女装しています。
その日もいつものように自分の部屋で女装して、鏡に写して
自分の姿を眺めていました。いつもならそれだけで終わって、
オナニーして寝てしまうのですが、その日は何を思ったのか
どうしても外を歩きたくなってしまって、そのまま部屋を出てしまいました。
もちろん、あまりうまくありませんがお化粧もして出かけました。
夜だからいいかな、というのもありました。

玄関ドアを開けて、外を見ると誰もいません。緊張しながら外へ出て歩き始め
ました。
その時の格好は、女性用の(もちろんですが)白いセーターとチェック柄のミ
ニスカートでした。
ミニといっても、超ミニというわけではありません。膝が見えるぐらいです。
その上に白いコートを着ていました。

近くに公園があるので、そこの公園を適当にお散歩して帰ってくるつもりだっ
たんです。
時間も深夜11時ごろで、公園には人通りはないだろうと思っていたんです。
それが間違いでした。
公園の中の遊歩道をゆっくり歩いていると、前からサラリーマン風の男の人が
歩いてきました。
私は「え!ヤバい」と思いました。でも、そこで体の向きを変えて引き返すの
も変だったので、知らないフリして歩いていこうと思いました。
すごく緊張しました。
誰にも見られずに帰ってくるつもりだったので、人と会う事なんて予想もして
なかったんです。

ドキドキしながら歩いて、そしらぬフリして辺りの景色を眺めながら、その人
と視線を合わせないようにしていたんです。
その人との距離が近づいてくると、やっぱり見てきました。というより、俗に
言うガン見です。

私は思いました。お願いだから普通に通り過ぎていって・・・と。
でも、その人は私に声をかけたんです。
「あのぅ」
ガン見されていたので、なんとなく予想はしていましたが、やっぱりビクっと
してしまいました。
「はぃ・・・」
と、私も反射的に返事をしてしまったんです。
そこで無視して、そのまま素通りしてしまえばよかったんでしょうけど、なぜ
かそこで私も立ち止まってしまいました。
今思えば、その時点で何かを期待していたのかも知れません。

女性の格好をしていても声でバレバレです。私はどうしようかドギマギしてい
ました。
はい、だけならまだいいけど、会話をしたら男の声で話さなければならないの
が、すごく戸惑いました。

どうしようかと思っていると、その人が話しかけてきました。
「失礼ですけど、女装の方ですか・・・」
と言いました。
「はい」
と私も言いました。なんとなくいい人そうな感じだったので、少しだけ安心し
ました。
でもその人、私が女装子とわかっていて話しかけたのかな、と思うとちょっと
変な感じがしました。
「なにしてるんですか?」
「ええ、ちょっと・・・」
と私は答えに困り、
「時間ありますか?」
とその人は言いました。
正直そう言われて、どうしようか迷いました。早く帰りたい気持ちでいっぱい
のに話すことなんてできません。でも、なぜかその場を動くことができません
でした。
「少しだけなら」
と言いました。きっと女性も男性から声を掛けられたら、こんな気持ちなんだ
ろうなと思うと、ちょっと嬉しくもあり、興奮してきました。女性になったよ
うな気持ちが心地よかったんだと思います。
「ちょっとお話ししていいですか」
と言われて、近くにベンチがあったので、そこに促されて二人で座りました。

「名前はなんていうの?」
「ミクです」
いつもネットで使っている名前を答えました。
女装して男の人と座るなんて、もちろん初めてです。ずっとドキドキしっぱな
しです。
ベンチに座ると、その人はより一層、私の体を上から下まで舐め回すように見
てきます。
あれって、ゾクゾクしてすごく興奮しますね。
スカートはそんなに超ミニというわけではありませんが、それでも座ると太股
の半分ぐらいが露わになります。その辺ももちろん穴が開くほど見られまし
た。
でもその人、改めてよく見ると、結構若いんです。たぶん私よりも年下じゃな
かと思いました。

「綺麗ですね」
と言われました。やっぱり誉められるといい気持ちですね。実は自分でいうの
もなんですが、少しは自身があったんです。体は中肉中背で太っているわけで
はないし、ネットなどに自分の写真を載せると、必ず「会いたい」と言われま
す。もちろん会ったことはありませんが。
「いえいえ」と謙遜しながらも、やめられないっていう感じです。
その人のその言葉ですごく気持ちが開放的になりました。なんていうか自分が
女として認めてもらえたというか、自分が優位に立ったというか、言葉では言
い表せない気持ちでした。

会話はとりとめのないことばかりでした。「女装して長いの?」とか「いつも
この辺歩いてるの?」
とか、私も適当に相づちを打っていました。
どのくらい経ったでしょうか、その人が身震いして、
「ここ寒いですね。寒くないですか」と言いました。
私も寒かったので、「そうですね」と言ってしまいました。
すると、
「よかったら僕の部屋に来ませんか?」
と言うんです。私は「え?」というしかありませんでした。私が行ってもいい
のかなと思ったし、奥さんいないのかなとも思いました。もちろん奥さんがい
たら、そんなことは言わないでしょうけど。

「すぐそこです。あのマンションなんですよ」
その人の指さす方を見ると、大きなマンションが建っていました。私もその近
くに住んでいるので、そこにマンションがあることは知っていました。自分も
あんなところに住めたら、と常々思っていました。

もう完全に口説きモードです。その人の部屋に行くということは、そういうこ
とだと分かっていました。
私もかなり興奮していて、そういう気持ちだったので「いいですよ」って言っ
てしまいました。
部屋の中はやっぱり広かったです。私の住んでいるワンルームとは大違いでし
た。
でも、かなり散らかっていました。まあ男の人だとこんなもんだろうなと思っ
て、特に驚きもしませんでした。
部屋の隅に小さな二人掛けのソファがあったので、そこに座らされました。

彼は(以下、彼っていいます)簡単にささっと掃除をして、コーヒーを淹れて
くれました。
コーヒーを二つ、テーブルの上に置くと、私の隣に座りました。
一つのソファに二人が座ると体が密着します。それがまた気持ちよくて、また
また興奮しました。
とにかく体験すること全てが初めてなので、一つ一つが女になったような気が
して、すごく興奮するんです。
「脚が綺麗だね」
と言います。脚は常に無駄毛処理してあるので良かったです。たまに面倒にな
って処理しないことがあります。この日はちゃんと処理していたので本当に良
かったです。
彼はそう言いながら、タバコに火を点けました。
私はタバコを吸いませんが、興奮していたせいもあってあまり気になりません
でした。

また、しばらくとりとめもない話をしていましたが、だんだんエッチな話にな
りました。
「男性としたことあるの?」とか「女装でオナニーするの?」とか。ちょっと
返事に困るような質問もありましたが、素直にありのままを答えました。
そのうち、
「脚がホントにきれいだね。ちょっと触っていい?」
と言いました。その言い方が控えめというか、申し訳なさそうに懇願したよう
な言い方だったので嫌みな感じはありませんでした。
「いいですよ」と私も答えました。

彼の手が、ストッキングに包まれた私の太股の上をそっと触り始めました。
その瞬間、私の体に電流が走りました。
体の芯がゾクっとしました。もう頭の中は真っ白です。
彼は触り続けます。触りながら私の顔の表情を観察するのです。
私はどんな顔をして良いのか分かりませんでした。ひきつったような笑みを残
していたと思います。
感じている顔をするのも恥ずかしいし、どうしていいのか分かりませんでし
た。自分でもそれが余計に興奮するのです。彼もたぶんそれを楽しんでいたの
だと思います。

すると今度は胸を触り出しました。またまたソフトタッチです。
「胸は何が入っているの」
「パットですよ」
「へえ、そうなんだ」
もちろん胸の膨らみなんかありません。パットを入れた作り物の胸です。そん
な胸に触って彼はおもしろいのかな? という疑問もありましたが、たぶん彼
もそれがまたよかったのかも知れません。私もそんなことはどうでもよく、た
だただ快感に身を任せていました。
快感もありましたが、女扱いされていることが、とても気持ちよく興奮したの
です。

彼は右腕を私の肩にまわして抱き寄せました。そしてやさしくキスしてきまし
た。
キスしながら、左手で胸を揉んでいます。
私も男モードで女性を抱くとき、同じことをしていたので、誰でも一緒なんだ
な、と思いました。
すぐに舌が差し入れられました。タバコを吸っていたので凄くタバコ臭かった
のですが、それがまた興奮に拍車をかけるんです。そのタバコ臭さが男に抱か
れている、という感じがして妙な興奮を覚えました。こんなの私だけかも知れ
ませんが。

彼のキスで全身の力が抜けました。こんな感覚は初めてです。頭の中は真っ白
です。
私のペニクリの先から、透明な液体が出続けているのがわかります。
私も彼の体に腕を回して抱きつきました。
舌と舌を絡め合いました。
彼の鼻息が聞こえてきます。

しばらくキスをしていると、彼はキスしながら、私のセーターを捲り上げ、ブ
ラの下から私の乳首を指で触り始めました。
「あっ」
と声が出ました。体中に電流が走りました。
私は乳首が一番弱いんです。彼は私の乳首を転がすようにやさしく触り続けま
す。
私の口から絶えず声が漏れてきます。
キスをやめると、彼は私の胸に顔を近づけて、乳首を舐め始めました。ねっと
りとした舌ざわりが余計に股間を熱くしました。
「ああ・・・」
「ここ感じるんだね」
「うん。ああ・・・気持ちいい」
正直、乳首を舐められたのは初めてで、本当に気持ちよかったんです。ずっと
舐めて欲しいと思いました。
もうあそこははち切れんばかりにビンビンです。透明な液が私のショーツを濡
らして、滲み出ているのが分かります。

すると乳首を舐めながら、彼の手は下へ伸びていきます。私のペニクリをソフ
トに触ってきました。
乳首とペニクリを両方責められて、私はもうイきそうでした。
彼は私のショーツから滲み出ているものを指の先に取って私に見せました。
「ほら、こんなになってるよ」
「いや・・・はずかしい」
と自然に言ってしまったんです。心は完全に女になっていました。

しばらくして彼は、自分のズボンを脱ぎ、パンツを下ろしました。
「僕のもなめて」(オレと言ったかも知れませんが覚えていません)
と言って、股を開いて座りました。
私は一瞬戸惑いましたが、たぶん頭の回路はショートしていたんだと思いま
す。
彼の前に膝をついてしゃがみ込み、彼の股間に顔を近づけていきました。
彼のモノをそんなに抵抗無く、くわえることができました。
「ああ・・・」
彼も声を洩らします。
私も一度口にくわえてしまうと、あとはたがが外れたようにしゃぶりました。
フェラの仕方は何度もAVを見ているので分かっていました。AVと同じよう
に舌を使ったり、口を動かしたりします。
「おお、上手だね」
と言ってくれました。そう言われるとすごく嬉しくて余計に興奮しました。ヘ
ルス嬢ってこんな気持ちなのかなと思いました。

やがて彼は、私にフェラをやめさせて、今度は私をソファの上に横にさせまし
た。
そしておもむろにショーツに手を掛け、ストッキングと一緒に一気に脱がせま
した。
私のお尻が彼の前に露わになりました。
彼はソファに膝を突き、私の両膝を持ち上げ、股間に顔を近づけてきました。
私は何をされるかと思ってじっと待っていたら、お尻の穴を舐め始めました。
それ自体は風俗で経験もありましたが、女としてそれをされるのは初めてだっ
たので興奮しました。
男としてアナルを舐められるのと、女として舐められるのとは全く気持ちは違
います。

彼の唾液が、私のアナルをドロドロにしました。すると何かが入ってくる感じ
がありました。彼の人差し指が入ってきたのです。私も自分でオナっていると
き、自分の指を入れたことがあるので、すぐにわかりました。
すると今度は指をもう一本入れられました。たぶん拡張していたんだと思いま
す。
私はなんだか変な気持ちでしたが、嫌ではありませんでした。しばらくそうし
て指を動かし、3本目を入れました。されるがままでした。
しばらくして彼はもう一度、アナルに唾を垂らすと、自分のペニスにも唾を塗
りました。
そして、私のアナルに自分のモノをあてがったのです。

ゆっくりと彼のモノが入ってきました。私も待っていたので、力を抜くように
してそのまま受け入れました。十分拡張していたので、そんなに痛くありませ
んでした。
先の部分が入ると、あとはスムーズに入ります。彼のもそんなに大きくないの
で助かりました。
彼はゆっくりと腰を進めてきました。
私は初めてだったので、すごく嬉しくて興奮して、頭の中は真っ白です。
「ああ・・・」
と自然に声が出ました。

彼がピストンを始めました。
前後に動いています。これがセックスなんだと感激しました。入れられなが
ら、私は彼にキスを求めます。
舌を絡めながら、下では彼のモノが私を突いています。ものすごく興奮しまし
た。
私は彼の口から自分の口を離し、のけ反ってよがってしまいました。
本当に女性そのものです。彼は私の首筋や乳首を舐めてくれます。私は狂った
ように声を出し続けました。こんなに声が出るなんて、初めてのことで自分で
も驚きました。
自分の声に酔っていたようにも思います。

彼もかなり興奮していたようです。しばらくピストン運動を続けてから、
「ああ、イく」
と言いました。
私は彼の顔を両手で挟み、目を見て言いました。
「ああ、中でだして、中でだして・・・」
必死に訴えていたのです。
それからすぐに彼は私の中に、爆発したようにぶちまけてくれました。
お尻の中で、ドクドクしている感覚は、本当の女になったようで異様に興奮し
ました。
そして、私も逝ってしまったのです。

お互いの息づかいが部屋の中を満たしています。
終わってから彼が自分のモノを抜き、しばらくしていると私は急に恥ずかしく
なり、そそくさと下着を着けセーターを着ました。知らない間にセーターを脱
いでいたようです。
いつ脱いだのか全く覚えていません。

彼の部屋を出て帰り道、歩いているとお尻の中から何かが流れ出てきました。
「ええ、出血したかな?やばい・・・」
と思って急いで自分の部屋に戻ったら、彼の出したモノでした。

一応、メアドを交換していたので連絡は取れます。
彼の方からまた誘われたら、どうしようかなと考えています。













 
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4
投稿者:**** 2013/10/21 11:20:18(****)
投稿削除済み
3
投稿者:**** 2013/10/20 06:12:31(****)
投稿削除済み
2
投稿者:ヘラチオ
2011/02/13 15:03:39    (eqZ72TMj)
凄い興奮しました 彼に誘われてエッチしたら また報告してね
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