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2010/12/10 22:41:10
(xtBCvxFQ)
初めまして。
私は、もうすぐ28才になる佳恵です。
私が女装しだしたきっかけは、義理父(妻のお母さんの再婚相手)です。
妻とは、血の繋がりもない義理父です。
義理母は、妻が私と結婚してしばらくすると再婚しました。
それまでは、妻に隠れて付き合ってたようです。
私の妻は、2才上の30才です。
結婚は、私が22才の時です。
結婚して義理母と妻との三人で生活を送ってました。
義理母は、年の割に若く見え服装や化粧の仕方で妻と姉妹のように見えます。
私の下心では、願わくば義理母も抱きたい気持ちを持ってました。
切っ掛けが出来る前に再婚して義理父の家に嫁いで行きました。
それが私が25才の時に会社が倒産して職がなくなり
義理父の経営する会社の世話になり小さな会社ですが安定してました。
ある日 義理父に残業してくれと言われて
義理父と二人で残業を
たいして時間もかからないで終わり義理父が飲みに行こうと
飲みに行きました。
その飲みに行ったお店が変わってまして。
見せに入って私は、ビックリしました。
テーブル席では、裸の女性が男性にバックから突かれながらもう一人の男性の
アレをフェラチオしてました。
カウンター席では、裸の男性と女性が飲みながら
テーブル席の痴態を見てました。
私は、義理父とカウンターに座り飲み出して眺めてました。
ママだと思ってたら女装したマスターでした。
飲んでるうちにマスターが私に女装したら絶対
あのテーブル席の女の子より可愛くなるわよと言いだして
義理父も私をしげしげと見ながら
「そうだな!佳恵が女装したとこを見てみたいな!」と言いだして
女装する羽目になりました。
ほとんど強引にマスターに奥の部屋に連れて行かれると
服と新しい下着が準備されて着替えるように言われて着替えると
鏡台に座らされて化粧を施されて最後にウイッグをかぶらされて
鏡を見ると私の母の若い時にそっくりな女性になってました。
支度がすんでお店に戻ると義理父が驚いてました。
その日は、変なこともせずにもう少し飲んで帰りましたが
それからは、ちょくちょくその店に連れた行かれて
行くと必ず飲む前に女装させれらてから飲むようになり
馴染みになると他の客とも絡むようになり
飲む前に女装して義理父に連れられて外に食事に行くようになり
食事の後 義理父が私の為に婦人服や下着・靴と買いそろえて
会社のロッカーには、女物でいっぱいになり
私も化粧もうまくなり仕事が終わった後
義理父と二人だけになると
私は、会社の女子社員の制服に着替えてから残業をして
仕事が終わると制服から私服にもちろん女物で
アベックでお店に行くようになり
ある日 他の客の痴態を見ていて何気なく言ってしまった言葉に
義理父が場所を変えようと店を出てラブホに連れて行かれて
抱かれてしまいました。最初は、痛かったけど
突かれて行く内に痛みが快感に変わり
義理父が逝く時には、私も逝ってました。
それからは、会社で制服に着替えると残業する前に
義理父に抱かれてから仕事をするようになり
そして月一でホテルでとその頃になると
義理父がどこかで仕入れて来た女性ホルモンを飲むようになり
体に変化も現れて来て妻ともレスになり出して
そのうち妻も誰かと浮気をしだしたようで
それがまさか義理父が相手と思いもしませんでした。
ある日 私一人で残業をするように言われ
義理父が先に帰って行きました。
残業イコール 義理父に抱かれるが日課になってたのが
私一人で抱かれる楽しみがなく
それだったらと何時ものペースより残業を早く済ませて家に帰ると
義理父と妻が私が帰って来たのも気が付かずに
寝室で・・・・
私は、二人を見てるうちに
床に落ちてる妻の下着や服を拾いそれに着替えて
妻の化粧品で化粧をしてオナニーを
今日は、ここまにしておきます。