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2010/12/29 00:38:53
(4Jj4PxUg)
今年の仕事も終わって帰ってきてから、なんだかムラムラしちゃいました。
外の天気は最悪だけど、「誰かに気づかれるかも」っていうスリルが
今日は欲しかった。
たまに行くア○タの中でウロウロ。
某売り場の好みの女の子とか気づくかな? 気づかれたら恥ずかしいけど
カワイイ下着見て欲しいなって想像しながら歩くうちに、
我慢できなくなってトイレで出しちゃいました。
少し落ち着いて駐車場の車に向かうエレベーターの中で、私の後ろから
乗ってきたお姉さんが急に声をかけてきました。
「ねえお兄さん、パンツの線見えてるよ」
「え? え?」←マジであせったし照れました。
「そんなにすぐわかりますか?」
「うん、だってエスカレーターの所とか、私以外の人も皆見てたと思うよ。」
「ちょっとかがんでごらん、透けてるから。」と言われて軽くお辞儀みたいな
姿勢をしたら
「ほら、ここ。 自分でも見えるでしょ?」って言いながらお姉さんは私のお
尻のパンティーラインをなでました。
勇気を出して「もう少しだけ見てくれませんか?」とお願いして
ひと気のないところまで移動してから車の中で見てもらいました。
レズみたいなことに興味があることも話して、お姉さんのスカートをまくって
お互いのパンティのお尻をこすりあわせたりしました。
車が揺れるような強い雨風、狭い車の後の席で向き合って座り
松葉崩しみたいな格好で股を合わせているうちに、ガマン汁で前の部分が濡れ
てきてイキそうになり、
あ、出そうですって言ったら「えー? ・・・私も少し濡れちゃったしいいっ
かな?」
「そのままイッていいよ」って言うお姉さんの優しい顔見ながら
手も使わずに出しました。
2人のパンティのクロッチを合わせた部分にドロッとした精液が溜まって
すごくいやらしい気持ちになれました。