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2010/11/09 20:36:34
(vEN.kMNy)
前回の続きです。
おちんちんが丸出しになってるのに気づいた私はあわててスカートで隠し、
そして私を見ている男の人に向かってごめんなさいと謝ろうとすると
突然、大きな手で口をふさがれました。
「誰にも言わないから静かにしててね?」
と、優しく言ってるようだけど低くて暗い声で私に言うと、
もう片方の手に持っていた懐中電灯を床に置き、
そのまま私のスカートの中に手を入れてきました。
すっかり小さくなってしまったおちんちんをキュッと掴むと、
まだ剥けてないおちんちんの皮に指をいれ、
少し濡れてる先っちょをくりくりと擦ります。
当時の私にはその刺激は強すぎて、思わず声が出ちゃいました。
すると男の人はさっきよりもドスの効いた声で、
「静かにしろ」
と私を一喝し、口を塞いでる手の力が一層強くなりました。
もうそれだけで私は怖くなって何もできなくなりました、、、、
男の人は大人しくなった私の先っちょを弄り続け、
どんどん大きくなるおちんちんとビクビク反応してる私の体をじっと見ていま
す。
しばらく弄ると、男の人の手の動きが変わり、
私のおちんちんの真ん中ぐらいに指を添えられました。
おちんちんの皮が一気に持ち上げられ、私があっ、と思った頃には
ピンク色の中身が剥き出しにされてしまいました。
初めて外に出た私のおちんちんは教室の空気が刺すように刺激的で
アルコールでも塗られたかのようにスースーとしました。
それまでは教室の壁にもたれかかるような感じで座っていたのですが、
男の人に足を引っ張られ、膝を曲げて仰向けになるような体勢にされました。
膝にかかっていたパンツを剥ぎ取ると、それを私の口の中に詰め込みます。
そして、男の人の顔が私の下腹部辺りまで下がっていくと、
太ももを力任せに開き、スカートの中に顔を埋め、
おちんちんをぱくっと咥えてしまいました。
冷たい空気に晒されていたのが一瞬にして温かくなり、
私のおちんちんに男の人の舌がくっつきます。
そのままベロッとおちんちんを舐めると、
舌のざらっとした感触が私をおちんちんを襲いました。
男の人の口がもごもごと動く度に私のおちんちんが刺激され、
体はビクビクと震え、快感で頭が真っ白になりました。
今まで経験した事も無いような強い快感に私が耐えられるはずも無く、
私はんーっ、んーっと悶えながらついに男の人の口におもいきり射精してしま
いました。
腰が勝手に動いてしまう程激しい快感でした、、、
すみません、もうちょっとだけ続きます。