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2010/10/02 19:36:07
(oKuqLkRK)
先月のことですが…
アタシはある公園の駐車場で男性と待ち合わせし いつものHを楽しむことにしました
と言っても 彼はその日はホテル代の持ち合わせがないということで
深夜の闇の中 その公園の野外でHすることに…
車から下りて しばらく2人で園内を歩き 誰からも見れない場所を探しました
5分くらい歩くとちょうど 良さそうな場所がありました
彼は ズボンを下ろし アタシは 当たり前のように 膝を下ろし 顔の前の彼の怒張を… 口の中に…
ジュポジュポと 喉を鳴らして しゃぶりつき 先端から出た液も全て舌で舐め取り その香りを味わい…
彼のペニスがさらに大きく硬くなったところで 限界を迎え
アタシもアナルマンコに欲しくなり
そのまま後ろの芝生に仰向けに倒れ
彼に向かい
ヒールを履いた脚を抱えて股を開き…
入れて…
と 懇願しました…
彼はアタシのアナルマンコにローションを塗り 指でゆっくり掻き回しで拡げた後…
正常位でペニスをアタシのマンコにあてがい…
ゆっくりと… 入って来ました…
アタシと彼はつながった状態のまま…すると 彼は動きがおかしく…?
痛た…膝が…
下の地面がちょうど石のブロックがあり 膝にそれが当たって動きにくいと
では アタシは 犬のように芝生の上に四つん這いになり…
後背位で…入れてもらいました
うん これなら大丈夫…
彼は 喜び余り ゆっくりと…深く…そして激しく 腰を動かしました
ジュポジュポジュポジュポジュポ…ジュパッジュパッジュパッジュパッ…ジュパンジュパンジュパンジュパン…パンパンパンパンパンパン………
アッ アンアンアンアンアンアン…
深夜の公園の中 闇の中で 淫靡な破裂音と 喘ぎ声が かすかに聞こえます…
そこには オスの動物と メスになった動物しかいません…
イクよ… 出すよ…
うん…中に出して…
……… どぴゅ ドピュ
ドピュピュッ ドピュ…
…ドピュ…
…ピュ…
大量のザーメンが アタシの中に 直接に 撃ち込まれました
アタシのマンコは 喜んでいるようにブジュブジュと 震え ザーメンを飲み込みました
彼が柔らくなったペニスを シュポンっ と引き抜くと
ぽっきりと口をひらいたマンコから
とろり とザーメンが垂れました
… アタシは彼のペニスを お掃除フェラし…
綺麗にしたところで 服装を直し
彼と腕を組んで
公園を歩きました…