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智子社会人編2

投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
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2010/10/20 15:14:24 (6/mq/hl.)
ブックマーク削除してしまって、やっとこのサイトにたどりつきましたら。
すっかり忘れ去られていると思いますか、続きです。

会社から帰ると急いでシャワーを浴び、エネマジリンでお腹を綺麗にして、着替えます。
オープンバストのキャミソール(古めのキャミを切り抜いた手作り)に、ビキニのレースパンティにガーストが定番でした。
軽くメイクして、袖付きのローソファの前に姿見を運び、お皿にバナナとマヨネーズを乗せ横に置き、ディルドウとティッシュを揃えて準備完了です。
ソファーに体を沈め鏡に映る自分の姿を見ながら、オナニーに耽ります。
両手で乳房をゆっくりと揉み上げ、乳首を指で挟み刺激します。
快感が股間まで広がり、ペニクリから出た嫌らしい汁が、パンティに染みをつくります。
パンティをずらし、マヨネーズを少量づつ手にとり、アナルに塗り付けます。
声が出そうになりますが押さえ、荒い息遣いだけが部屋に響きます。
アナルが十分緩んだところで、バナナの皮を半分剥きアナルにゆっくりと押し込みます。
残った皮の部分を持ち出し入れします。
片手で乳首を弄りながら、もう一方の手でバナナを動かします。
益々息が乱れ、パンティは水を零した様にビショビショです。
体の向きを変え、ソファーに膝まづき鏡に尻を向けバナナの皮を全て剥きアナルに押し込みます。
ディルドウをソファーに押し付けフェラします。
アナルだけでバナナを出したり引っ込めたりしながら、フェラを続けます。
頭の中では、パパに虐められている状況を妄想しながら、絶頂へ昇りつめていきます。
再びソファーに体を沈め、両足を袖に乗せM字に足を広げ、バナナの出し入れを鏡で見ながら胸を刺激し、淫乱な自分の姿に興奮します。
我慢の限界が近づくと、鏡の前に皿を置き跨ぎます。
バナナを少しづつ出しながら、肛門でちぎりウンコの様に皿へ落とします。
同時に乳首を強く挟み一気に絶頂を迎え、ガクガクと体を震わせてパンティの中に汁を出しながら逝ってしまいました。

残りのバナナを吐き出し、濡れたパンティを脱いで、盛られた皿のバナナ上で体液を搾りかけ、『パパいただきます。』と心の中で言いながら犬の様に食べるのです。
その行為にまた興奮し、今度はディルドウで二回目の絶頂を迎えるのです。
この頃には、ペニクリを全く触らずに逝ける体になっていました。
時間があれば、こんなオナニーに耽る日々が半年ほど続きました。

そして入社3年目の春、飲み会の帰りに一軒のお店を知り私の生活も大きく変わったのです。
 
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7
投稿者:こうじろう
2010/10/23 09:26:51    (6azml64B)
智子さん。とても興味深く読ませてもらいました。次の出会いがどんなものなの
か?、そして今の生活は?といろいろ想像して興奮しています。ぜひ、続きをお願
いします。楽しみにしていますよ。
6
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/10/22 10:44:11    (NmibohDk)
部屋は二畳の広さで、右手にスチールロッカーが並び、正面にドレッサーが置かれています。
左手奥にアルミ製の折戸がありどうやらシャワー室の様です。
なぜか一組の布団が丸められ左の壁に押し付ける様に置かれていました。
早速ドレッサーの前に座りメイクします。
この頃には手慣れて20分程で完成。
ただアイメークとリップの仕上げは着替えてからです。
全裸になりブラパンを身につけ、古ストッキングを詰めてブラの形を整えます。
ガーターでストッキングを吊り、ブラウスを着てリボンタイを結びました。
メイクの仕上げをした後スカート穿き上着を羽織って、伊達眼鏡をかけ完了です。
鏡の前でクルクル回りながら確認します。
脱いだ物を片付けヒールを取り出しドアを開け、履きながらママに『荷物どうしましょうか』と、声をかけました。
『そこに置いといて良いわよ。』
『ハ~イ。』
返事をしてカウンター席に向かいました。
『あら素敵。ものすごく似合うわよ。本物の女の子みたい。』
『かなり年期はいってるでしょ。』
ママに褒められて嬉しいやら恥ずかしいやらで、まだお客の居ない店内で、身の上談議に花が咲きました。
10時になるとお客さんが来て、ママは接客に追われなかなか会話できません。
私の隣りにも30代後半と思われる男性が座り、色々と話かけてきました。
盛んにお酒を勧めては注文します。
後で分かったのですが、こういう場合は全部男性の支払いになるんですね。
私自身はおごって貰ってる意識が無かったので、みょうに馴れ馴れしい人だなと思っていました。
そのうち体に触ってきだしました。
いつの間にか彼の手が太腿に…、軽く手で払いますが、しつこく繰り返し『ねぇ、この後良いとこ行こうよ。』と、今度は誘ってきます。
出勤してきた晶子さんが見かねて声をかけてくれ、彼を相手してくれたので助かりました。
その間も色々なお客さんに声をかけてもらい、お世辞でも褒めてもらえて楽しく過ごしました。
休日とあって、前にあったひろみちゃんや話に聞いていた他の子にも会えました。
この日はお客さんが多く途中から、私も半分ホステス状態でした。
3時をまわった頃さすがに睡魔に見舞われお店を辞しましたが、結局支払いは無しでした。
『大丈夫、気にしないで良いから。貰う人からちゃんと貰ってるから。また来てね。』
ママに明るく言われ、大荷物を持ってOL姿のままタクシーで帰宅しました。

この後、月3~4回のペースでお店に通う様になりました。

そこで新な出会いと思いがけない体験をしたのです。



長々とノンエッチな文章ですみません。
次回からはご期待にそえるかと……(笑)
5
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/10/22 09:18:57    (NmibohDk)
GW前半は展示場当番で出勤でした。
4・5日は待望の休み。
「順子」へ行くべく4日は昼から準備しました。
飲みに行くだけなのに、なぜか体のお手入れまでしてしまう私。
心の何処かで、もしかしたら新な出会いがあって抱かれるかもなんて考えていたのでしょうね。
着て行く下着や洋服を揃えます。
この頃異常にOLの恰好に憧れていて、半月程前に自分のスーツを新調しにいった際に、妹の就職祝いと偽って購入しました。
濃い紺色に極細のピンストライプが入ったスーツで、スカートはバックスリット入りの膝上丈のタイト。
ブラウスは白で大きなタイリボン付きです。
本当は事務服なんかも欲しかったのですが、今と違ってニッ〇ンもセ〇ールも無い時代、手に入れる術がありませんでした。
下着は赤の上下、ブラはサイズオーバーのDカップです。
私の自前オッパイはちょっと残念なBカップサイズ。
洋服を着た時には、めり張りに欠けるのでオーバーサイズブラに詰め物で対処です。
ガーターも赤にして、バックシームの黒ストにしました。
ヒールはエナメルの7㌢ピンヒール、それになぜか濃いピンクの伊達眼鏡で完了。
夕方には準備万端で時間待ちの状態です。
前日にお店に電話して、8時半には店の準備で来ているから勝手に入って来てと聞いていました。
ドキドキワクワクしなから時間を待ちます。
8時前にタクシーをひろい、店に向かいました。
スーツを入れた衣装バッグに下着や化粧道具にウィッグを入れたボストンバッグを持って乗り込みます。
繁華街でタクシーを降り気付きました。
まるで田舎の葬式に行くかの様な風情、こんなところを同僚に見られた方が怪しまれるかも。
お店の前まで、誰か知り合いに会わないかとヒヤヒヤしなから歩きました。
結局男姿で大荷物を持って行ったのは、最初で最後でした。
たいていは家から変身して行きましたが、お店のロッカーに最低限の物は置かせてもらっていたので、仕事帰りの時などは利用していました。
ともあれお店の前に着いたのは予定より5分程早かったのですが、ドアに手をかけると開いたので、そのまま奥のドアも開け入りました。
営業時間の時と違い、明るい店内に少しびっくりしました。
カウンター越しにママさんが、『いらっしゃい~、奥の部屋つかってね。』と声をかけてくれました。
『今晩は!お借りします。』
『シャワーも左手にあるから自由に使ってね。智ちゃんがどんなになるか楽しみ~』
『まだまだ未熟ですから、たいした事ないです。笑わないで下さいね。』
『あら声まで変わってきてる。期待できそうね。』
ママの笑顔に押され、奥の部屋の扉をあけました。
4
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/10/21 13:24:17    (.p/m85Jh)
ママは少しポッチャリとした体形で、胸元が大きく開いたドレスからこぼれんばかりの乳房の谷間がとてもセクシィでした。
時々ママが話しかけてくれるのですが、ろくな返事も出来ず会話が続きません。
入店して1時程過ぎ、ボックス席の一人が帰りカウンターのお客さんも間を置かず帰っていきました。
セーラー服の子と残った人は親密な関係なのか、二人で体を寄せ合い楽しそうに話し込んでいます。
30分程して二人は立ち上がり、女の子はカウンターの奥にある部屋に入り、スプリングコートを羽織り手に大きな紙袋を持って出てきました。
コートの下は、セーラー服のままの様です。
この後の二人の行動は何となく想像できました。
思いがけずママと二人きりになり、色々と話ができました。
ひろみちゃんはだいたいがセーラー服で、ここで相手を見つけてお小遣を稼いでいるとの事。
他にも三人くらい同じ事してる子がいるけど、週末が多い事など教えともらいました。
お客さんは、他のお店が閉まる1時すぎから多くなり朝4時くらいまでやっていて、11時からもう一人晶子さんがスタッフとして入る事など聞きました。
間も無く晶子が出勤して来てお客さんも何組か入ってきたので、話が飛び飛びになり1番聞きたかった事が言い出せずにいました。
1時も過ぎそろそろ帰ろうかと思い、意を決して話を切り出しました。
『ママさん、私実は…』
『あなたもこっちの人なんでしょ。何となく判るわよ。』
私は恥ずかしさと安堵感で上手く説明できません。
『あの~、お店に来てから女の子に変身したいのですけど……』
『大丈夫よ。奥の部屋で着替えられるから。』
ひろみちゃんが出て来た部屋を指差しました。
『ありがとうございます。また来ます。』
舞い上がった気持ちのまま店を出ました。
3
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/10/21 12:02:08    (.p/m85Jh)
ホーミタイト様ありがとうございます。
稚拙な文章ですが宜しくお願いします。


GW前に新入社員の歓迎会を兼ねた飲み会があり、一次会の後皆と別れ帰路につきました。
実は2ヶ月前に飲んだ帰りに、いつもは通らない裏道を歩いている時に気になる看板を見付けたのです。
看板には『会員制 オカマちゃんの店 順子』と、書かれていました。
興味はあったものの、やはり勇気が無く入れずにいました。
その日も必ず行こうと考えていた訳じゃ無かったのですが、気がつくと店の前まで来ていました。
しばらく店の前で迷いましたが、勇気を振り絞りドアを開けました。
そこは1平方メートルくらいの空間で、目の前にもう1枚ドアがありました。
右手の壁に小窓がありますが、閉まったママです。
小窓の上に貼紙があり、『いらっしゃいませ。ご来店の方は呼び鈴を押して下さい。』と書いてありました。
貼紙のすぐ横に白いボタンがあり、恐る恐る押しました。
何の音も反応もありません。
どうしようかと迷っていると、小窓が開きハスキーな声で『いらっしゃいませ。初めての方ですか?』と尋ねられました。
私は慌てて『ハイ。』と返事をすると、『初回は五千円プラスだけど良いかしら。それからワンドリンク……』と、丁寧にシステム説明してくれた後、入店しました。
店内は思ったより暗く、目が慣れるのに暫くかかりました。
カウンターに座りウィスキーの水割りを注文し、回りを観察します。
カウンターの後ろにボックス席が3つ有り、三人のお客さんが飲んでいましたが、よく見ると中央の子は女の子でセーラー服を着ています。
びっくりしてすぐに目をそらしてしまいました。
カウンターには40代らしきお客さんが、先程説明してくれた人と話しながら飲んでいました。
この人がママで、ボックスの子(ひろみちゃん)はお客さんだと会話から解りました。

2
投稿者:ホーミタイ
2010/10/21 04:30:46    (PYqij3CP)
おかえり!
時々過去ログ見たりしてました
これから楽しみです
あと、もう一人帰ってきて欲しいのは鉄馬乗りさんです
どこまで行っちゃったのやら
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