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2010/10/18 07:50:01
(pQV5R2Kh)
はじめまして。私は関西に住む、38才の熟女装子です。
それは、先々週の土曜日、どうしても男性に抱かれたくなり、
いつもは行かないハッテン公園に、夜中にフラフラと行った時の事でした…
ベンチに座ってると、早速50才くらいのオジサンが、
『お姉ちゃん、隣に座ってもいい?』
と声をかけてきて、しばらくお話してましたが、
やがて、オジサンの手は、私の太モモをイヤラシク触ってきます。
そのうちオジサンは、『もっと気持ちよくしてあげるから』と
私の手を取ってトイレに…
個室に入ると、オジサンは、私の乳首を舐めながら、パンティの上から、ペニクリや、お尻を触ってきて
『感じるやろ?』
と、囁いてきます。
『アァ…オジサン、感じるのぉ!』
心の中では、そう叫びながらも、深夜のトイレなので、小さな声で、頷くのがやっとでした。
ネットリした愛撫は、まだまだ続き、オジサンの指は、アナルを触ってきます…
私も堪らなくなって
『アッ、オジサン…ソコ感じるの…』
と大きさ声を出してしまいました。
『なんや、姉ちゃん、ケツも感じるんか?ほな後ろ向いてみぃ』
と、私を後ろ向きにして、パンティを半分だけ、ズリ下げると
『たっぷり舐めたるからな』
と、私のアソコに舌を這わしてきました。
私は、あまりの快感に、公園のトイレだという事も忘れ
『アッ!いゃ~ もっと! ソコ舐めて欲しかったの』
と自らオジサンの顔に、お尻を押し付け てしまいました。