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智子社会人編3

投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
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2010/10/24 11:29:09 (5iozNWDC)
こうじろうさん、ありがとうございます。
引き続き読んで頂けたら嬉しいです。
初めての方は、是非過去ログも読んで頂ければと思います。


お店に通い始めて半年が過ぎ、20回程行ったかと思います。
お店の事やお客さんの事も色々と分かってきました。
ママや晶子さんの事やひろみちゃんを含め十人くらいの女の子達。
奥の部屋の使われ方等々。
相変わらず来る度にお誘いをうけましたが、食事だけ三人と行っただけで誰とも体の関係を持たないままでした。
お客さんが少ない時には、良くママが隣に座って話をしました。
その話の中ですっかり私の性癖までママに知られてしまいたした。
時々ママは私の体に触ってきますが、女の子同士みたいな思いもあって差ほど気にしていませんでした。

その晩はお客さんが少なく私自身が帰るタイミングをのがしてしまい、ダラダラと3時まで飲んでいました。
もう店じまいするので何処かに食事しに行こうと誘われました。
晶子さんは友達の所へ行くと言うので、ママと二人きりで近くの雑炊屋に行く事になりました。
雑炊屋でビールを飲みながら食事をしいると、猛烈な睡魔に襲われました。
確かに夜更かしは余り得意な方ではありませんが、初めての経験です。
何とかお店を出たまでの記憶初めてあるのですが、そこから先の記憶がありません。
翌朝目が覚めてみるとママの家のベットの上でした。
 
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投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/10/26 09:10:46    (yPuGhrHi)
ママはすでにシャワーをすませているのか、全身から良い匂いがします。
今は淡いブルーのロング丈のネグリジェを着ています。
フリルの付いた胸元が、張り裂けんばかりに盛り上がっています。
その胸を私に押し付け、右手でパンティを脱がしにかかりました。
ママの香りに、自分の汗臭さがまた気になり『ママお願い。先にシャワーを使わせて。』
『気にしないで、トモちゃんも良い匂いよ。』と言いながら、パンティを押し下げ体を下半身へとずらしていきました。
『マァ、可愛いおちんちん!』
『イャ!恥ずかしい。』
言い終わらぬうちに、ママはそれを口に含むと舌先で転がします。
自分がフェラされるのは初めての経験です。
パパにそこにキスされた事はありますが、軽いタッチ程度。
私のペニスが全て飲み込まれ、温かい粘膜に包み込まれる感覚はとても新鮮で興奮しました。
『トモちゃんのおちんちん、美味しい。』
ママはそう言うと今度は強く吸い上げました。
私は強い快感に思わず自分で、乳房を掴み乳首を摘んでしまいました。
『アァ駄目~、ママ気持ちイィ~』
ママはさらに激しく舌を使い、また強く唇でくわえ刺激してきます。
クチョクチョと大きな音をさせ、ママの唾液が私の下半身を濡らしていくのが分かりました。
『ママ、逝きそう。駄目逝っちゃう!』
私は堪えきれず言うが間もなく果ててしまいました。
ママは私の全ての体液を絞り採る様に、強くペニスを吸い上げそれを飲み込みました。
私の体は小刻みに震え、下半身がピクピクと痙攣を繰り返します。
ママは体を起こし、ネグリジェのホックを外し大きな胸をあらわにして、『今度はトモちゃんの番よ、私を気持ち良くして。』と言いながら体を被せてきました。
ママの顔が近づいてきます。
目を伏せママの唇を受け止めました。
ママの舌が入り私の舌を搦め捕る様にうごめきます。
互いに強く唇を吸い合い、体をまさぐります。

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投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/10/24 23:02:16    (5iozNWDC)
コーヒーの香りと寝汗の不快感で目覚ましました。
よく状況が飲み込めず回りを見渡すと、ベットサイドのテーブルにウィッグとブラ、詰めていた古ストッキングとガーストのセットがたたまれて置かれています。
テーブルの下にバッグもあります。
洋服は壁にハンガーで吊されていました。
『トモちゃん起きた~。』
ママの声に一瞬で気付きました。
『ママ迷惑かけてごめんなさい。』
ベットまでママがコーヒーを運んで来て、昨夜(今朝)の顛末を話してくれました。
酔い潰れて仕方なく家に連れて寝かせたとの事でしたが、私としては少し釈然としない気持ちがありました。
ともあれ現状をみれば、恐縮せざるに負えず。
再度御礼をして、コーヒーをいただきました。
ウィッグを着けて無い事と化粧が崩れている事を思い、急に恥ずかしさが込み上げてきて、ママにバスを借りたい旨を伝えました。
『トモちゃん、何もしなくても充分可愛いわよ。』
『自身持ちなさいよ。』
コーヒーカップを片付けながら、『トモちゃんは、どうしてお小遣稼ぎしないの?なにかと理由でもあるの。』
ママが聞いてきます。
私は正直に、不特定多数と関係を持つのは色々と心配で怖いし、今の所気に入った人も居ないのでと答ました。
『でも淋しいでしょ。』
ベットに戻ったママは、私の横に腰掛け肩を抱き寄せます。
耳元に唇を寄せ、『本当は抱かれたいんでしょ。こんな事されたいんじゃないの。』
左手で私の体を抱き込み、右手はキャミソールの上から乳首をまさぐります。
『ママ止めて。』
力無く拒みますが、ママの手は強さを増し乳房を揉みしだき、『立派な嫌らしいオッパイね。本当はこうされるのが好きなのよね。』
『ママ駄目~、嫌止めて。』
ママは黙って、キャミソールをめくり上げ今度は乳首に唇を寄せ、丁寧に舐め上げます。
他人に触れられるのは三年半ぶり、パパ以外の人も初めててました。
沸き上がる快感に体を震わせてしまいました。
いつの間にか体はベットに押し付けられ、ママの右手は私のパンティの中に滑り込んできました。
『可愛いクリちゃんね。……イヤイヤ言いながらもうグチョグチョに濡れてるわよ。』
久しく忘れてた感覚です。
最近はアナルオナと乳首弄りで逝ってた私には、ペニクリへの刺激は新鮮でした。
『ほらこんなにも濡れてるわよ。』
私の分泌液で濡れた右手を鼻先にかざし、唇に突っ込みます。
思わず指先をしゃぶり、ため息が漏れました。

2
投稿者:こじろう
2010/10/24 17:45:21    (4535Hplm)
早速の書き込みありがとうございます。ママが関係してくるんですね。その後が
楽しみです。続きをまたよろしくお願いしますね。
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