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2010/09/05 01:31:18
(1g6Y7rJC)
新婚旅行に南欧の義母の別荘に行った時、義母に連れられて行った店で女装さ
れ、その日の夕方の宿泊先の別荘に戻って来ました。
すでに妻のブレンディはスパから帰っていて、私たちのために用意された二階
の部屋にいるはずでした。
「今からバスに入って体を洗いなさい。この別荘のバスルームは特別な設備が
用意されているから、きっと満足するとおもうよ。」
義母はそう言いながら廊下の奥に向かい、私は短いスカートの裾が捲くれるに
を気にしながら彼女に付いて行きました。
バスルームは想像以上に広く豪華で、広い浴槽、洗面室、着替え室、化粧室が
十分の余裕を取って配置されていました。
着替室に入ると義母は
「服を脱いで裸になって。」
私は全裸になって浴槽に向かうと、すでに義母がボトルに一杯入った薄紫の液
体を浴槽に注いでいました。
浴槽からは強いバラの香りがしました。
「このオイルは肌を滑らかし良い香りを沁みこませるよ。さあ、直ぐにお入
り。」
私は浴槽をまたいで湯の中に体を浸すと、義母から渡されたピンク色のソープ
で体を洗いました。
「よく洗ったら、毛剃りを始めるからね。まずすね毛から」
彼女は二枚刃が付いた剃刀を私に渡すと、太股から足にかけての毛剃りを命じ
ました。
剃り終えて浴槽から上がり義母に命じられたまま立っていると、義母は私のペ
ニスを鷲し掴みにして陰毛を剃り始めました。
その後、後ろ向きなされ尻の周りや、腋毛、髯、眉毛まで体毛は全て剃られて
しまいました。
「セクシーで滑らかな肌になったわ。シャワーを浴びて体を良く拭いて着替室
で服を着て待っていて。」
義母は私にバスタオルを渡すと、そのままバスルームから出て行きました。
私が衣服を着て着替室で待っていると15分程して義母が戻ってきました。
「もうちょっと胸があった方が女の子らしいわね。」
義母はブラウスを脱ぐように命じると、後ろの回って、手に持った黒いブラジ
ャーを胸の回りに付け、肩からストラップを固定して強く締め上げました。
ブラジャーの中にパットが入っていて、胸の膨らみが出来てより女らしくなっ
たような気がしました。
義母は私を着替室のドレッサーの前に座らせると、顔にクリームを塗りパウダ
ーではたいた後、目にマスカラを付けて眉墨を引きました。
そして、茶色のストレートヘアー型のウイッグを頭に穿かせるとしっかりと固
定しました。
姿見には我を忘れるぐらいに女そのものになった自分の姿が映っていました。
「結構、いい女になったね。私が食べたいぐらいだけど、ブレンディが二階で
待っているから、今直ぐ行きなさい。」
階段を上がり自分たちの部屋に入ると、妻のブレンディは私の姿をみて驚いた
様に叫びました。
「私より美人になっているじゃない。そのままで部屋の中を歩いてみて。」
言わるままに部屋の中を歩くと
「スカートが短すぎてパンティがチラ見み出来る。すごく興奮するわ。」
彼女は身につけているワンピースを脱ぎ捨てると、ブラジャーとパンティだけ
身につけたまま、ソファーに座り
「ここに来て、ブラジャーを脱がして、私のお乳を吸って。」
言われままにブラジャーを脱がすと、彼女は私の顔を引き寄せて胸の谷間に埋
めました。
私は床に跪いて、乳首を口に含んで舐め始めると、彼女は急の私を引き離しパ
ンティをもどかしげに脱ぎ捨て全裸になりました。
「あなたは女なんだからレズのように舌を出して私のここを舐めて。」
妻はソファーに座ったまま、両足を広げると、私の茶色のウイッグを掴んで股
間に引き寄せ、舌で舐めるよう命じました。
数分間その状態で舐めて、彼女の呻き声が大きくなりそして止んだと思うと、
急にの顔面を掴んで持ち上げ強く平手打ちしました。
そして、余りの痛さに悲鳴を上げた私の胸倉を掴むと、強い力で押し倒しまし
た。
私はバランスを失って床に仰向けに倒れました。
彼女は、スカートが捲れ上がりモロ見えになったパンティを降ろすと、ベット
の脇に置いてあったピンク色のチュ-ブが付いた張型のような物を私の尻穴に
挿入
しました。
それは私の直腸深く楔のように入り込みました。
「これは、ママからの新婚の贈り物で、あなたに女を意識させるたまま初夜を
迎えるための物なの。」
彼女は尻穴に指を這わせて、張型が私の尻穴に完全に装着されたことを確かめ
ると、私を床に寝かせたまま仰向けにしました。
彼女は、スカートが捲くれ上がったままパンティを降ろされ露わになった私の
下半身に、全裸のままま跨ってペニスを握ると自分の中深くに収めました。
「前も後ろも私が犯して上げる。これが、私たちの初夜になるのよ。」
それから2時間近く彼女に御せられた私は、その夜三度に渡って射精させられ
ました。