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2010/09/03 23:53:02
(w.YsCXPl)
女装友達と野外で遊んでいた時の怖い体験です。私は学生服系の女装趣味で、お友達のお姉さま(同
じ趣味の方)と、人気の無い公園や静かな田舎道を手を組んで、二人でよく歩いてるのですが、初め
いて訪れた、街外れの公園に行った時の事なんですけど。初めて行ったその公園は、海を見渡せる山
の中腹にありました。梅雨前入ったばかりで、そんなに暑くも無く半袖の白の学生ブラウスの下に白
のブラを付け、下はチェック柄のミニスカート、紺のハイソ、黒のスクールシューズで一通り公園を
散歩しました。夕方、日が暮れる時分に、山を下る途中、帰りの道から脇道が人気の無い茂みに伸び
ていました。興味がわいた私たちは、人気が無い場所で軽くレズプレイでもと、Hな気持ちで茂みに
分け入りました。細い舗装されてない道を100メートル進んで行くと、陸軍墓地と書かれてる表札
が目に入り、道は墓地で行き止まりでした。周囲は藪に囲まれ、100基程のお墓が道を囲むように
点在してます。私はふとした冗談で(今思うとなんであんな事をしたのか不思議ですが)戦争で無く
なった若い人のお墓なので。お姉さまと「中には女性も経験せず、童貞で死んでった可哀想な兵隊さ
んもいるのかな。」「中には女性といっぱつやりたいと思って死んでった人もいるよねー。」と二人
して馬鹿なおしゃべりをしてました。私は冗談のつもりで(今思うと本当に不謹慎でしたが)お墓の
中心で四つん這いになり、チェックのミニスカートを捲くり、ヒップを突き出しました。下には紺の
ブルマと黒いTバッグを穿いてました。突き出したままでブルマを脱ぎ、Tバッグの脇からケツ○ンコ
を晒し、「性欲に満足せず無くなった兵隊さん、その思いをこのケツ○ンコで晴らして。」と念じ
て、その破廉恥なポーズを取ってました。お姉さまは「馬鹿じゃない。罰が当たるよ。」と笑ってま
した。2・3分ほどで馬鹿をやめ、ブルマを穿き直し、お墓を後にしました。日没直前で急ぎ足で帰
りました。
帰宅後、その夜から、不思議な事が深夜睡眠中に起こりました。睡眠中、誰かがベッドの周りに立
ってる感覚がするのです。もちろん姿は見えないし声も物音もしないのですが、睡眠中ハッキリと誰
かに見られてる感覚なんです。そして耳元で何かザワザワとした声なのか雑音なのかわからない音が
頭の中に入ってきて、その後きまって、誰かが私の体をなぞってる、何者かの顔が体のあちこちをキ
スで撫でるような気持ち悪いおぞましい感触が残り、気持ち悪さに耐え切れず、目を覚ますのです。
3日ぐらい同じ事が続き、最後の夜は「ごめんなさい。許して下さい。」と心の底から念じて誤り、
目を覚ましました。その後は特に何にも起きなかったのですが。後で霊感の強いお友達から「色情因
縁の霊はあちこち、いっぱい漂ってるから、絶対そんな馬鹿な軽はずみな事しちゃだめ。」「お墓や
寺院神社や刑場跡は本当に怖いよ。その程度ですんで本当によかったよ。」としっかり怒られまし
た。馬鹿な軽はずみな行為で本当に怖い目をしました。