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2010/07/18 15:48:12
(LvDP5rl5)
以前にも投稿させて頂きました、LOVEパンティといいます。
妻に性癖を告白し、女性用の下着を身につける事を許された者です。
道端に車を止め、2人並んで白いお尻を丸出しし、オシッコをしたりして楽し
んでいる、と書かせて頂きました。
今回はもう一つの性癖、妻とのSMプレイについて投稿させて頂きます。男装女
装に関係が無いかもしれませんが、プレイ内容にそれに近いものがありますの
で、ご了承下さい。
あと、長文、誤字もご了承下さい。
ココに書かせて頂く事は、決して私の妄想では御座いません。
妻にお願いし、SMプレイを楽しんでいます。
辱めを受けるプレイが好きで、Sッ気のある妻もプレイを楽しんでくれて?いま
す、いると思います。
私達夫婦は好きで良く日帰り温泉へ出かけます。
そこでもソフトなSMプレイを行います。
辱めのプレイです。
他の同世代位のご夫婦と、温泉の受付が一緒に成りました。
妻がこっそりと耳打ちします、
「あの旦那さんのチンポを良く観察して来なさい・・・後でタップリと貴方を
辱めてあげるから・・・それと、貴方の下着姿も見て頂くのよ、皆さんに。自
信が無かったら止めても良いけど・・・どう?」
妻が言いました。
『うん、判ったよ・・・でも、パンティ姿を見られるのは少し恥ずかしいな
ぁ。今日はパンストを履いていないから、すばやく着替えが出来そうだけ
ど・・・。』
小さな声で妻に答えました。
妻は笑いながら、
「貴方、お風呂ではタオルで前を隠すの?他の人はどうなの?」
『僕はシッカリと隠すな~。他の人は半々かな。自信があったら堂々と出して
いるみたいだけど・・・。』
の答えに妻は、
「貴方は隠してんだ!そのチンポを。どうして?小さいから?皮被りだから?男同
士じゃない、堂々と見せれば?!」
ニャニャしながら妻が言いました。
『・・・うん、皮被りのチンポを見られるのが恥ずかしいかな・・・多分、見
栄を張って剥いている人も居ると思うけど、年配の人でそうする必要もない人
も多いと思うけれど・・・皆、結構ムキムキのチンポの人って居るから
ね・・・。』
と私が言うと、
「う~ん、貴方のチンポって皮被っているだけじゃなく、小さいから
ね・・・。皮被りでも大きかったら良かったかもね~。うん、そうだ!ねえ、
もう一つ辱めよ!タオルで隠さず、皆さんに貴方のチンポを見て貰いなさい。
後でプレイのオカズにしてあげるわ。良いわね。」
妻と約束し、お互い男湯と女湯に別れました。
脱衣所には幸いにも?誰も居ませんでした。(内心ホッとしました。)
大きな姿見に全身を写しながらジーンズを脱ぎます。
Tシャツの裾からパンティが見え隠れします。
ローライズタイプの白いパンティで、バックスタイルの半分以上がレースに成
っていて、ピッタリとお尻に食い込んでいます。
鏡にお尻を写し、もっとパンティを食い込ませてみました。(もうちょっと、
お尻が大きかったら、素適に見えるかな~と思ったりしていました。)
Tシャツとパンティを脱ぎ裸に・・・いつもならこのタイミングで、金玉の裏
にくっ付いたチンポを伸ばし、皮を剥くのです。が、今回はプレイの為、皮被
りのチンポのままお風呂場に行きます。(目線から見下ろした私のチンポは、
恥毛に隠れ、汗とパンティの締め付けにより、ピッタリと金玉にくっ付いてい
ました。自分の持ち物ながら、小さいな~と、思っていました。)
肩にタオルを引っ掛け、堂々と?湯船に向かいます。(内心、凄く恥ずかしいで
す。)
湯船には3,4人の方が入浴中です。
桶で湯を汲み、サッと体を流し湯船へ・・・(皆が私のチンポを見ている様な
感じです?!小さいチンポだな・・・包茎だな・・・と、思っているだろう
な。)と、思っていました。
妻に言われた、あの旦那さんを探しました。
丁度体を洗われ、湯船に向かって歩いてこられました。
変に思われるのも嫌なので、チラッチラッと股間をみました。
その方のチンポはとても大きく、太く、皮もベロンと剥け、プリプリの大きな
亀頭が覗いていました。
歩くと左右にブラブラと揺れます。
私はそれを見て、(うわ~、凄い・・・羨ましい。)と思いました。
妻との約束の時間になり、お風呂からあがって脱衣所に。
脱衣所には少し年配の方々が数名居ました。
そこでも妻の言いつけ通り、チンポを隠しません。
サッと見たところ、私のチンポが今回の温泉の入浴客の中で、一番お粗末だっ
たと思います。
体を拭き終わり、パンティに足を通しました。
チンポの膨らみをアウターに出ないよう、チンポは金玉とパンティのクロッチ
の間に入れます。
レースの部分がお尻に食い込み、いやらしい?バックスタイルに。
廻りの視線が凄く気になりますし、恥ずかしいです。
見られたかどうかは、判りませんでしたが、そそくさと、服を着て、妻との待
ち合わせの休憩所へ行きました。
冷たい物を飲みながら妻に報告です。
ニコニコしながら、妻が聞きます。
「どうだった?皆さんに見て貰った?貴方の茗荷チンポ!それと、下着姿!恥ずか
しかった?」
妻は私のチンポを茗荷に似ていると言い、茗荷チンポ。金玉を鶉の卵と言いま
す。
私のMっ気を察し、辱められると喜ぶのを判っているのです。
『うん。見てもらったよ・・・多分。両方供、恥ずかしかったよ。』
妻に答えるだけでも、顔が熱くなりました。
「え?どっちが恥ずかしいって?・・・その皮被りの茗荷チンポ?う~ん、今日
はどんなパンツを履いているか判らないけど、パンツ姿?」
『そうだな~下着姿かな・・・サッと着替えたけど、見られたと思ったら恥ず
かしかったな。チンポを見られたのも恥ずかしかったけど・・・女性も大きな
オッパイの人もいれば小さいオッパイの人もいるでしょ、感覚的にそれと同じ
かな・・・あっ、ほら、あのオッちゃんが脱衣所に居たよ・・・見られちゃっ
たかな・・・パンティを履いているところ。』
妻に言うと、
「あら~、見られちゃったんじゃないの?!恥ずかしい~!貴方のパンティ
姿・・・貴方の事だから、あの方の奥さんの下着よりセクシーなのを履いてい
ると思うわ。貴方のパンティ姿に興奮していたりして・・・?!」
妻がからかいます。
「お風呂に何人入っていた?貴方のチンポは何番目?」
『え~っと、10人位かな・・・勿論、下から一番目、僕より小さいチンポの
人はいませんでした。』
笑いながら妻は、
「え~、やっぱり~。一番小さいのか・・・。恥ずかしいね、情けないね。」
妻に辱められ、少し興奮しました。
そこへ、先程のご夫婦が来ました。妻がチンポを観察しなさいと言った方で
す。
「ねえねえ、どうだった?あの人のチンポ?!巨チン?粗チン?包茎?剥けチン?」
小さな声で妻が聞きます。
『ああ、あの人は、凄~巨チンだったよ。立派な物をぶら下げていたよ。これ
位はあったよ。』
と、見たままの通り、身振り手振りで伝えました。
それを聞いた妻は、
「あら~、凄いじゃない。あの人のチンポって。平常時でそれだけだと、起っ
たらさぞかし凄いよね・・・チンポじゃなくて、ぺ・二・スって感じか
な・・・入れてみたいわ・・・なんてね、キャハハハハ・・・。貴方の話を聞
く限り、貴方のチンポの倍以上の大きさと太さね。あ、そうそう、あの方の奥
さん、中々の巨乳だったわよ、私より少し小さく、乳輪も真っ黒だったわ。乳
首も大きかったわよ・・・、オマンコの毛も剛毛だったわ。あの奥さん可愛い
顔してSEXの時に、その巨チンを咥えているのね・・・オマンコの毛を掻き分
けて、巨チンを入れられるの・・・想像すると、興奮するわ・・・。」
妻の言葉に興奮するも(オイオイ、冷静に)と思っていました。
帰りの車中でもそのネタで興奮。
妻の口から卑猥な言葉が出る度にチンポがビンビンに状態に。
ジーンズの上から妻に触られ、
「あら、起っているの?!興奮した?チンポと下着のネタで。・・・良い事して
あげようか?!」
そう言うと私のジーンズを膝まで下げました。
妻の目の前に、白いローライズのパンティが。
「今日はこれを履いていたの!中々セクシーよ。あのオッちゃん、本当に興奮
していたかもよ・・・。あら、何かな、このヌルヌルの物・・・。ビチョビチ
ョに濡れて、表にまで染みているわ・・・。」
そこを指でナゾリ、私の顔とそのパンティの箇所を交互に見ながら言います。
『あ、あ・・・恥ずかしい、濡れちゃったよ・・・。興奮しちゃった。』
「どれどれ、見せてごらん。貴方の恥ずかしいところを。」
と言うなり、パンティも下げられてしまいました。
チンポの先は余った皮が濡れてグチョグチョ状態です。
先細りの亀頭が皮の中から少し見えています。
ツラ~ッと、糸も引いています。
「茗荷チンポの頭が苦しそうね・・・皮を剥いて楽にしてあげよう
か・・・。」
笑いながら私の顔を見ながらチンポを摘んできました。
『あ・・・、お願いします・・・剥いて・・・。』
運転に集中しながら、気持ちは下半身に。
「ほら~皮を剥いちゃうよ・・・。」
指でチンポを摘まれ(妻はチンポを決して握ってはくれません。摘んだほうが
小さい物を扱っている感じがするからです)ニュルニュルと、皮を剥いてくれ
ました。
寒い日ならチンポの頭から湯気が出る位でしょう。それ程ヌラヌラ状態で、妻
がチンポの頭を指で押さえると、ピトピトとくっ付く感じすらします。
チンポの頭のカリの部分を指で広げ、
「チンカスは無いようね・・・。ちゃんと洗っている様ね。チンポの皮が被っ
ていても良いけど、汚くしているのは、嫌だからね。抜き打ちで検査して、汚
かったらその茗荷チンポをもう触ってあげないからね。良い?!」
ちょっと強い口調で言われました。
『はい。判りました。綺麗にしていますよ。』
と私、
「じゃ、どこまで我慢出来るかな?擦っちゃうよ・・・。1.2.3.4・・・」
と、数を数えながら、妻がゆっくりとチンポを擦りだしました。
チンポの頭に皮が被ったら1回、2回と数えています。
直ぐに絶頂感を感じ、
『あ、あ、ちょ、ちょっと、出ちゃう。』
と、言うと、妻は、サッと手を止め、
「気持ち良い?出ちゃうの?続きは家でね。チンポのネタでタップリ辱めてあげ
る。だから我慢しましょうね。」
だって。
パンティとジーンズを元に戻し、急いで家路に。
これから始まる妻とのプレイにドキドキしながら、その時を待ちます。
「ほらっ、貴方・・・準備して。私も用意してくるから・・・。」
妻の言葉に気分が高まります。
準備・・・どうしようか?どのような格好が恥ずかしいか?・・・私のコレクシ
ョン?の下着を吟味します。
私の下着の中から選んだのは、赤いブラジャーと赤のガータータイプのストッ
キング(パンティ部分が大きく開いた物)、ブラジャーとお揃いのパンティで
す。
こっそりブラジャーの中にシリコンで出来たオッパイを忍ばせます。
姿見に全身を写し、ストッキングの捻れを直しつつ、ドキドキしながら妻を待
ちます。
「お待たせ~。」
妻がドアを開けて入ってきました。
その格好は、私のMっ気を十分そそるものでした。
黒のオープンカップのブラジャーを着け、大きな乳房が付き出しています。
その乳房の乳首には小さなリングを装着し、人の指先の様に大きく飛び出して
います。
ガーターでストッキングを吊り下げ、恥毛は綺麗に手入れされ、まるで味付け
海苔の様な長方形に。
圧巻は、妻の股間に巨大な擬似ペニスがハーネスで固定されていました。
それは勃起した状態で、亀頭はツンと上を向いていました。
妻が歩く度に、ブラブラと上下左右に揺れます。
仁王立ちになり、ポーズをとります。
「どう?私のチンポ!・・・素敵でしょう・・・今日のご夫婦の旦那さんのチン
ポもこれ位はあったかしら・・・。いや、やっぱり、私のチンポの方が大きく
て太いかしら・・・、その旦那さんの勃起したチンポを見た訳じゃないから
ね、クスクスク(笑)。貴方も立派なオッパイじゃない!何カップかな?」
妻は自分の股間のチンポを握りしめ、クルクル回しながら私に問います。
『いいえ、あの旦那さんより、美○様のチンポの方が立派かと思いま
す・・・。素晴らしい一物です・・・。僕のお乳はGカップですけど・・・。
美○様の方が大きくてユサユサしていますよ・・・。』
と、言いましたら、妻は、少し含み笑いで、
「そう!?でも、私の過去にお相手した男性達は、皆これ位のチンポはあったと
思うけどな・・・。それを思い出して買ってみたのよ・・・。」
妻の言葉に複雑な思いでしたが、
『皆、ですか・・・。僕のチンポは本当に粗チンですね・・・。情けな
い・・・。』
妻が股間のチンポを振りながら、私の方へ歩いて来ました。
私の格好と顔をマジマジと見ながら、
「素敵な下着ね・・・。赤で統一して・・・。オッパイも入れて、イヤらし
い・・・。ほら、パンティを脱がせてあげるわ・・・で、私のチンポと比べっ
こしましょう・・・。」
そう言うと同時に、私のパンティに手を掛け、サッと足首まで下ろしました。
妻の目先に私のチンポが・・・。
『あ・・・、恥ずかしい・・・。』
咄嗟に声に出て、手でチンポを隠そうとしましたが、その手を妻に叩かれまし
た。
妻にチンポを摘まれ、妻のチンポとマジマジと比べられました。
「私のチンポの方が立派よね・・・。そうでしょ!」
『はい!美○様のチンポは立派です。それに比べたら私のチンポはとってもお
粗末です。恥ずかしい・・・。』
そう言う私に、更に、
「あっそうだ、ちょっと貴方にとって屈辱かな・・・、ちょっと、良いことし
てあげる・・・。」
と、嬉しそうに妻が、
『え、何?何なの?』
と、恐る恐る聞くと、
「貴方のチンポのサイズを測ってあげるわ・・・、コレで。貴方、このチン
ポ、MAX勃起状態?」
ニコニコ笑いながら、妻が言います。
手には何か白い物を握りしめ、後ろ手に隠しているようです。
それはこの後直ぐに判りました。
『うん、ビンビンに起っているよ!はち切れそうだ!』
と、答えると、妻は直ぐに私のチンポを摘み、もう一つの手で握られた物を近
づけて来ました。
よくよく見ると、トイレットペーパーの芯でした。
「ほら、入れるよ・・・。入っちゃうかな?貴方のチンポに!」
妻は私のチンポを摘みながら、そっとそれを被せてきました。
トイレットペーパーの芯は、何の抵抗も無く私のチンポを覆いました。
更に、反対側からチンポが出ることも無く、少し奥の方でチンポの頭が見えま
した。
それを見た妻は、
「あら、入っちゃったね!簡単に!結構緩いね・・・。前からね、貴方の茗荷チ
ンポがこの芯に入るかな~って、思っていて、試してみたかったの・・・。ス
ーッと入っちゃったね・・・。貴方のチンポって竿と頭の差が無いじゃな
い・・・、見るからに一番太いところは、一応カリの部分だけど、剥きあげた
皮の先の方が太いかもね・・・。そこがトイレットペーパーの芯の方が太いか
らスッポリと入っちゃうのね・・・。あとは長さね・・・反対側から出てこな
いのね・・・。結構短いのね、貴方のチンポ・・・。ほら、私のチンポだった
ら、頭の先すら入らない!」
私のチンポに被せたトイレットペーパーの芯をまじまじと見られたり、それを
抜き取り、自分の股間の疑似チンポに当てたりしています。
その芯を又被せられました。
被せられて気づいたのですが(前から判っていたが)、僕のチンポって結構細く
て短いな~と思いました。
「貴方、ちょっとショック?でも、私にこんな事をされて、でも、内心嬉しい
のでしょ?!チンポのサイズをトイレットペーパーの芯で比べられて・・・。屈
辱?」
妻の問いに、
『うん、ショックだけど・・・、それ以上に興奮するよ。もっと、辱めて!美
○様。』
ニコニコ笑う妻に縋ります。
「やっぱり興奮する?!変態ね、イヤラシイ!辱めて欲しいの?・・・チンポにト
イレットペーパーの芯を被せておいてね、落としちゃ駄目よ。ブラにガーター
ストッキング、チンポにトイレットペーパーの芯か・・・、まるでどこかの国
の裸族の様ね。あ、ちょっと踊って見せて。ほら、こうやって。」
妻は、タプタプの乳房を両の手で鷲掴み、リングを付けた乳首を尖らせ、股
間の擬似ペニスを強調しながらお尻を振り振り踊ります。
私もオッパイを揉み揉みしながら、腰を振り振り踊ります。
他人が見たら異様な光景でしょう。
私が腰を強く振りましたら、ピョンとトイレットペーパーの芯が飛んでいきま
した。
「ああん、駄目よ、ちゃんと被せておかなくちゃ。ほら、」
と言って、私のチンポにトイレットペーパーの芯を被せてくれました。
私の変な踊りを見ていた妻ですが、
「ねえ、ココに膝付いて・・・、私のチンポをフェラして・・・。巨チンだか
ら、咥えがいがあるわよ。ほら、ほら。」
妻は、腰に両手を沿え、上下左右にチンポを振ります。
仁王立ちする妻の前に、正座しました。勿論、トイレットペーパーの芯は付け
たままです。
正座する私を妻は上から見下ろします。
目の前には妻のチンポ、更に上にはオープンカップブラから飛び出た乳房が見
えます。
その股間の巨チンを握り締め、腰を突き出し、私の顔の付近へ突き出してきま
した。
右、左と私の頬を妻のチンポで打たれました。
「ほら、舌を命一杯伸ばして、舐めて・・・。根元から順に・・・。何処が気
持ち良いか男の貴方だったら判るでしょ・・・。」
少し屈辱でした・・・、正座して、妻のチンポをフェラする、まして私のチン
ポと比べ物に成らない立派なチンポを・・・。
でも、内心ドキドキの興奮状態です。
妻に言われるまま、舌を命一杯伸ばし、ツーと妻のチンポに舌を沿わせまし
た。
妻のチンポと顔を交互に見ます。
ニコニコ笑う顔が、タプタプの乳房の向こう側に見えます。
「うわー、卑猥だわ・・・。いやらしい・・・。逆の立場っていうのも良いわ
ね・・・。興奮するわ・・・。ほら、カリのところも舐めなさい!」
『はい、美○様のチンポは大きくて太くて美味しいです。』
一生懸命、妻のチンポを舐めました。
更にその先の辱めを求めて・・・
「うーん、そろそろ咥えて貰おうかな・・・。チンポを咥えて顔を上下に振る
のよ・・・。私が気持ち良く成るのを想像して・・・。」
(ウグッと)妻のチンポを咥えました。
見た目よりも太く感じ、口の中が一杯に成りました。
両の手でチンポを握り、顔を上下に振りました。
そのチンポの太さは、私の中指と親指で届きませんでした・・・。
妻は私の頭に手を沿え、
「ほらほらほら、もっと早く動かすのよ・・・。チュパチュパと吸っても良い
わ・・・。同じ事ばかりしていると感じ無いでしょ・・・。」
ちょっとキツイ言葉を浴びせられました。
「あ、あー、気持ち良いわ・・・、貴方中々上手ね・・・。外で男のチンポを
咥えているのじゃないの?!女の下着を着けて・・・。」
チンポを咥えたまま、首を左右に振り、
『えー、それは絶対無いよ!ノーマルだよ・・・僕は。』
と、真剣に訴えました。
「冗談よ。何、真剣に成っているの・・・。馬鹿ね。・・・じゃ、次はスキン
を持って来て!2つね。」
(2つ・・・僕と妻の分かな・・・)と思いつつ、スキンを持ってきました。
「付けて・・・私のチンポに・・・。」
妻の巨チンにスキンを伸ばし気味で付けました。
私のチンポの場合は、ブカブカしていますし、かなりの長さが余ってしまいま
すが、妻の巨チンは、途中で伸び切りました。
「ほら、貴方・・・、向こうを向いて四つ這いに成りなさい・・・。」
(えっ)っと、内心思いました。
妻はペニスにスキンを付け、私に四つ這いに成れと・・・
取りあえず、言われるまま、妻にお尻を向けました。
「あん、もうちょっとお尻を上げなさい・・・。ほら、股を広げて・・・。額
を床に付ける様に・・・。お尻の穴がもっと見える程、突き出して・・・。」
妻に命令されるまま、お尻を突き出しました。
勿論、チンポにはトイレットペーパーの芯を付けたままです。
「いやらしいスタイルね・・・、お尻の穴をヒクつかせて・・・。それにして
も小さい金玉ね・・・、鶉の卵みたい・・・。私の経験だけど、バックからズ
ンズンと突かれた時、相手の金玉がペタペタとオマンコに当たって気持ち良か
ったけど・・・。ねえ、貴方の金玉、ちゃんと中身が入っているのかし
ら・・・。」
ギュッと金玉を摘まれました。
少し痛みも・・・、腰が引けて、その際にポロッとトイレットペーパーの芯が
落ちました。
これから何かをされるという期待と、金玉を摘まれた痛みで、ちょっとチンポ
が縮んだのです。
チンポの鈴口からは、透明な汁が糸を引いて垂れてきました。
私の後ろに回った妻は、股を広げた間から手を伸ばし、私のチンポをクチュク
チュと弄りました。
「ちょっと・・・、チンポが縮んでいるじゃない・・・。私に対して失礼じゃ
ない?!」
シコシコとチンポを擦られました。
『あ、あー・・・、気持ち良い。出ちゃうよー。』
と、言うと、
「もっと気持ちの良い事をしてあげるわよ、ちょっと待ってね。」
お尻を突き出したまま、妻を待っていますと、お尻の穴付近に何かを垂らされ
た感触が・・・。
『え!何?』
思わず声が出ました。
「ローションよ。ちゃんと濡らして入れないと痛いでしょう?!(笑)」
『え?!入れるって???もしかして・・・。』
私の後ろの方で、クチャクチャと音がします。
「ああん、勿論私のチンポよ。貴方のこの穴に入れてあげる。一度やってみた
かったの・・・。良いわね。」
と、言う間に、チンポを私のお尻の穴に押し付けてきました。
「ねえ、入らないわ・・・、お尻の穴の力を抜いて・・・。」
『ちょっと、ちょっと・・・、あー痛い・・・無理かな・・・。美○様のチン
ポ太いから・・・。』
「もう少しで入りそうだわ・・・、ほら、頭の半分が入った・・・。今一番太
い所よ・・・。ココを超えたら、あとは楽よ。」
妻の左手はお尻の肉を開き、右手でチンポを握り、私のお尻の穴にねじ込もう
としています。
ニュッと一線を越えた感触がありました。
妻のチンポの頭が入った感じでした。
ブラジャーを着け、中にシリコンのオッパイを忍ばせ、ガーターストッキング
を履き、短小のチンポの先からタラタラと汁を垂らし、妻にお尻を犯され
る・・・なんと卑猥な事か・・・。
「あっ入った、いやだー入っちゃったわ・・・、頭だけだけど。もう少し、奥
まで入れてみようか・・・、何だか入りそうよ・・・。」
『ヴッうーん・・・変な感じだな・・・。』
「気持ち良い?感じるの?私はアナルSEXの経験が無いから、判らない
の・・・。」
妻のペニスがお尻に入っていますが、妻も躊躇しているようです。
「痛いの?我慢出来るね!?せっかく入ったからね・・・。チョッと動かしてみ
ようか?」
妻はその両手を私のお尻に当て、ゆっくりとピストン運動を始めました。
正直、気持ち良いのか?どうかも判りません。
只(妻に辱めを受けている)、という事に、興奮しました。
その内、ニュッという感触と供に、妻のペニスが抜けました。
後で思うとその瞬間が一番気持ち良かったかもしれません・・・。
「ああーん、抜けちゃったね、どうしよう・・・、貴方を鍛えるか、もう少し
小さいチンポに変えるかしないといけないわね・・・。今日はこれくらいで止
めようかな・・・。あっそうそう、貴方もスキンを付けようね。」
一瞬、これで今日のプレイは終わったかと思いました。
未だ、フィニッシュしていないのに・・・
が、スキンを付けろとの事、(妻とSEXか、それも良いなー)と思っていまし
た。
我慢汁でネロネロの鈴口と兜をティッシュで拭き取り、スキンを装着しまし
た。
ふと妻を見ると、ベッドの布団をクルクル巻きつけ、簀巻き状態に。
更にそれを二つ折りにして、上側の簀巻きの中心にトイレットペーパーの芯を
挿入していました。
(え、もしや・・・)と、思いました・・・。
「ほら、オマンコの出来上がり。貴方、ココに挿入して、一人Hして見せて
(笑)。私の今後の参考にするから(笑)。早く~、入れなさいよ・・・、貴方も
出してスッキリしたいでしょ・・・。」
妻に堰かされ、布団を相手にバックスタイルで挿入です。
「いや~、入れちゃった・・・、気持ち良い?そのオマンコ?ほら、ほら、腰を
振って、良く見せてごらん・・・。」
妻は私の周りを動き回り、上から横から下からと覗き込みました。
『ゴシゴシと感触は痛いけど、それがまた違った感触で良いかな~。』
私もムキになり、布団にしがみ付いて腰を振りました。
「ほら、3Pよ。私のチンポもシャブリなさい。」
妻が布団を跨ぎ、私の口元にそのチンポを突き出してきました。
妻はそのタプタプの乳房を両手で掬い上げ、揉みながら、人差し指と親指でコ
リコリの乳首を摘んでいます。
腰もフリフリと振っているので、私は妻のチンポを追いかけるようにシャブリ
ました。
やがて妻も自らのオッパイへの愛撫でイキそうに成り、私も絶頂に達しまし
た。
『あ、あ、あ~、う、う、~出、出る~・・・。』
「あ~、まだ、まだよ・・・出しちゃ駄目、変態な貴方・・・、布団の中のト
イレットペーパーの芯オマンコでイクところを見せなさい・・・。ほら、ほ
ら、いやらしく腰を振りなさい・・・。」
布団にしがみ付き、妻のチンポを咥えながら、腰を振りました。
やがて絶頂を迎え、スキンの中に大量に放出・・・。
ピュピュッと放出するところを妻に見せてあげました。
妻は私のチンポを直視し、いやらしく精液を放出するところを見、チンポを摘
みながら擦りあげました。
なんともいえない絶頂間が襲い、腰が引けて悶絶しました。
ベットの上に仰向けになり、余韻に浸っていると、妻が擬似ペニスとハーネス
を外し、私の顔の上に腰を下ろしてきました。
オマンコの入り口は愛液でビチョビチョに濡れ、雌のいやらしい匂いをプンプ
ン漂わせています。
オマンコがニュチャーッと口を開き、ピンクの入り口が見えます。
そのまま、私の鼻と口の上へ・・・
「舐めて・・・、気持ち良くして・・・、今度は私の番よ・・・。」
私は妻の尻を両手で支え、尻肉を開きながら、オマンコに吸い付きました。
妻は片手で自らの乳房や乳首、もう片手でコリコリに充血したクリトリスを愛
撫しています。
「あ、あーん、オマンコを舐めて・・・、強く・・・、吸って・・・。」
妻の声が大きくなり、動作も激しくなります。
「上も上の穴も・・・、お願い・・・。」
『上?上の穴って?何?』
判っていましたが、白々しく聞きます。
「お尻・・・、穴・・・、お尻の穴よ・・・。舐めて・・・。」
ペロペロ舐めます。
「吸って・・・、強く・・・、お尻の穴を・吸・っ・て・・・。」
両手で妻のお尻を少し上げ、肛門のシワシワに狙いを定め、チュウチュウと吸
ってあげました。
「き・気持ち良い・・・、い・や・ら・し・い・・・。私、お尻の穴を舐めら
れているのね・・・。」
と、妻の卑猥な声が漏れます。
「あ、あーん・・・。舌・を・入・れ・て・・・、お尻に・・・。」
『え、・・・、良し良し、入れるよ。』
私は舌を細長く尖らせ、私が吸った事で、少しプクッと膨らんだ妻の肛門に入
れました。
舌の半分近くニューッと入りました。
レロレロレロと舌を妻の肛門の中で動かしてみました。
「あ、あー、お尻の中で・・・、尻の中で・・・、ケツの中で貴方の舌が動い
ている・・・。」
感じているのか・・・妻の発する言葉も段々と乱暴になって行きます・・・更
に、クリトリスを擦る動きも早く。
「あ、~・・・。」
妻の動きが止まりました・・・。
事を終えて妻が、
「今度は、私がもう少し小さなチンポで貴方のお尻を犯してあげる、出来れば
貴方の茗荷チンポと同じ位のサイズで・・・お返しに貴方の茗荷チンポで私の
お尻を犯してね・・・。」
次のプレイが楽しみです。
私が下着女装で妻が擬似ペニス装着、それで、男装&女装という事で。
長くお付き合いして頂き、有難う御座いました。