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2010/05/03 10:57:31
(AoPIKGwD)
少し暖かくなって、寝苦しかった夜。
朝方夢うつつ状態だったのですが、誰かが私の部屋に入って来た。
身体が思うように動かない。私はよつんばいにされ、いきなり
後ろからガツンとやられたです。
痛みと、貫かれた快感はすごくリアルな夢、、、。
アナルが濡れている感じ。やだ、したくなっちゃった。
細いバイブでアナルを満足させてやろうと使ったら火がついてしまいました。
洗浄までして、白い靴下に、某女子高の制服。勿論超ミニ。
少しきつめなので、白い脚が殆ど丸見え。
何度か1つ下の後輩の彼氏に電話。出ない、、、。
鏡を見ながらアナルバイブでオナりました。
彼から電話。「なんだよ?」ねえパソコンで見て!」
カメラを立ち上げ、しばしオナ中継。
床に長さ25センチのリアル偽ペニスを固定。
「あん、ふん、あん、あい、、あい、、んあああああ!」
すごい、何度もうピュ!っとペニスから潮吹き。彼もパソコンの一角の小さな
画面でペニスしごいてる。
「あ、、、」全身が痙攣して、アナルがイっちゃった。
そのまま余韻に浸りながら寝る体勢の私。
「あ、俺イってねえぞコラ!」「眠いもーん。」「行くから待ってろ!」
「寝ちゃうよお。じゃあ鍵、窓のサッシの裏に置いとく。」
彼は私の家まで車で1時間ぐらいかかる。結局抜いちゃって来ないと踏んでま
した。
熟睡。あれ、と思ったらよつんばいで、指でアナルをかき回されている。
偽ペニスを強引に突っこまれ激痛!
「あん、ばかあ。。」力を抜き、感じてきた私。
「んんんん、、イク、、いくうう!」
いっきにのぼりつめるアナル。
彼のが入ってきた。偽ペニスと比べるとあまりに情けない代物なので
なんかアナルで、ぐちゃぐちゃうごいてるかなってぐらいの感触。
でも、ドックン、ドックンっていっぱい入ってきた。
そのまま、また寝ちゃった。
2時間ぐらいすると彼に起こされ、「腹減った。」なんか買って来い。
素肌にジーンズはいて近くのコンビニまで行く。
歩いてると、おなかがやばくなってきた。
まずい急いで買物をすまし戻ろうとしたけど、ジュルジュルって、漏れちゃい
ました。
彼の精子と潤滑剤でおしりのとこ大きく染みてしまった。