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2010/05/01 15:56:01
(qghBSMF0)
映画館、朝3時、背は高いけどロンゲで女顔の子、僕以外はじじいばっかり、
横に来たので、内股をまさぐりながらキャミとブラをめくっておっぱいをしゃ
ぶってあげてると、みんな集まってくるので、二人で女子トイレへ。
服を下げ、抱きついてチクビにむしゃぶりついて、アナルを刺激すると、眉を
ゆがめて「いい、気持ちいい」って「入れていい?」、「だめ、飲みたの」、
「君が気持ちよくなれないじゃない、しゃぶろうか?」、「いいの、やさしい
のね」黒の下着姿で僕のチクビを吸い(すごく上手で気持ちよくてのけぞっち
ゃった)ながらズボンを下ろされた。ピンクのスキャンティを着ていることが
ばれちゃった「僕、変態なの」「すてき、うれしい!」しゃがんで僕の大きく
なったペニスを取り出すと、ぱくっとくわえ込んだ。舌で舐めまわしながら出
し入れされて、あったかくて、ぬるぬるで、じんじんしながら溶けてしまいそ
う。顔を見て「ぼくのちんちん君の口の中に入ってるよ、口からちんちんが出
てる、君の口が僕のちんちんしゃぶってる」と言うと。彼女も自分でしごいて
いて「んーーっ、んーーっ」とうめく、頭を抱えてぎゅっと押し付けて深く咥
えさせ口の奥に先をこすり付けると、気持ちよくてたまらず発射してしまった
「あっ、あー」と言いながら腰が動いてしまい、どっくんどっくんと口の中に
出る僕の精子を味わうようにべろで僕のペニスを舐めまわす、口から抜いてく
れない、自分でしごく手も早くなり「んっ、んんーん」とうめき、彼女もイッ
ってしまった。イッたあとも咥えられてあひあひ言ってる僕を見て楽しそう、
「精子飲んじゃった」と言ってべろでペニスをきれいにしてくれた。最後に抱
きあって何も教えず別れました。また会いたいな。