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2010/04/14 18:21:58
(bZUEFzCs)
私が女装で遊んでると言う事がバレてしまいました。いつものように公園で女
装に着替えメイクの準備が整い携帯サイトで相手を募集しました。すぐに返事
があり、返事を出すと30分後に公園に到着するとの事、車の中でドキドキし
ながら、自分おのおっぱいや乳首を揉んで待っていました。しばらくして誰も
いない公園に男性が一人こちらの車に向かって歩いてきます。車内を覗きなが
ら、コンコンと窓をノックします。私は車のドアを開け車外へ出ました。軽く
挨拶程度、お話をしながら、人目につき難い公園の茂みの方へ入っていきまし
た。男性はすぐに、私の体を抱き寄せお尻を触ってきます。右手が移動しシャ
ツの上から私の胸をモミモミ、私の吐息が漏れると、シャツのボタンをはずし
ます。左手がミニスカートの中へ入り込みパンストの上から太もも、お尻を荒
々しく揉まれ撫でられながら、ゆっくりとパンストとTバックのショーツをず
り下ろされます。ショーツをひざまで下ろされ、シャツは前を開かれ、ブラも
おっぱいの上にずらされ両方のおっぱいの乳首を露出させられ、茂みの木に背
を持たれるように立たされます。私の敏感な乳首を両方の手でつまんだり、揉
んだり、口の中の舌で乳首をコロコロと転がされるだけで、すでにペニクリも
大きくなり少し濡れてイキそうになっていました。その方はそれを見て、私が
イク寸前で動きを止め、自分のズボンをずらして大きくなった物を私の頭をつ
かんで強引にしゃぶらせてきました。私も興奮状態で夢中でしゃぶりつき、激
しく舌と口を動かしていると、強引に喉奥へペニスを押し込まれ、苦しくて逃
げようとしても頭を持って強引に腰を振られそのまま口の中で放出されまし
た。涙とよだれと精液で咽ていると、男性は「ありがとう」と言って帰って
行ってしまいました。私はその場に残され、乱れた衣服のままでモヤモヤしな
がら、最中にも携帯メールが着ていたので、着衣を直しながら携帯を見ている
と後ろから足音が聞こえ、振り返ると「メールを送った○○です。」って言って
近づいてきました。私は見られていた恥ずかしさもあり、服を直しながら、顔
を背けながら返事だけをしていました。すると男性が「いやー。早く着いて探
しながら歩いてたら、ちょうど真っ最中だったので、少し覗かせていただきま
した。僕のもしてもらえますか?○○さん」って本名で呼ばれました。私は
「えっ」と思い男性の顔をよく見ると会社でいつも取引している先方の社長さ
んでした。私はすぐに顔をそらし、「人違いじゃないですか?」と答えまし
た。社長は「そうですか。」とニコニコしながら、携帯電話を取り出し電話を
かけ出しました。すると私の携帯が鳴り出し、無視していると社長は「出なく
ていいんですか?」と私の方を見ながら携帯電話を切りました。私はその場に
何も出来ずに立ち尽くしていると「とりあえず、さっきまで覗いて興奮してる
んでコイツを鎮めててくれますか?」と言い、ズボンとパンツを下ろしまし
た。私は素直に従い社長のオチンポを口にくわえました。すごく大きくなって
いて50代の年齢とは思えませんでした。社長は「すごい上手やないですか?
こんな特技があったなんて○○さんにはこれからも世話にならなアカンし
なー。」って私は必死に咥え続けて口の中で発射させました。私は30代で社
長よりも年下ですが、会社の立場的には私の方の会社が社長の会社を利用して
る関係上、この日までは私の方が立場的には優位でした。社長は一度出してと
りあえず満足したのか、とりあえず車へ行こうかと言い、二人で社長の車に乗
りました。ワンボックスカーで後ろは広くすでにフラットシートにしてあり乗
り込むなり、押し倒されシャツを開かれ強引におっぱいに吸い付かれました。
こんな状況でも乳首を刺激されるだけで感じてしまい、ペニクリは大きくなり
さっきまでの中途半端な状況もあり、すぐにイキそうになっていました。