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性奴調教2

投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
削除依頼
2010/04/11 20:47:41 (FFpiJzuk)
屈辱排泄編



龍之介さん、ありがとうございます。
今回のお話がお口に合うか心配ですが、宜しくお願いします。



日曜日の昼過ぎパパの家に、命令通りにプリンを買って向かいました。
ご挨拶の後今日のコスチュームを渡されます。
ワインレッドの水着です。
ただし股間とオッパイの部分の布地が切り取られていました。
全裸になり水着を身に着けます。
隠すべき所が逆に見えるのが、嫌らしさを倍増させます。
『なかなかエロいな。智子似合ってるよ。』
パパはからかう様に笑い、私を浴室に追い立てました。

いつもの浣腸プレイかと思いきりや、浴室には大きな金盥があります。
他にもプラスチックのバスケットに色々な道具が見えます。
何をされるんだろうと言う、期待と不安が入り乱れ恥ずかしい水着と合間って、私はすでに興奮状態です。
マットの敷かれた床に平伏して、お尻を高く突き上げます。
ゴム管が差し込まれ、いつもの様にお湯が注入されました。
『アンアン』と声を出して、パパに喜びを伝えます。

『そろそろ良いかな?』
いつもより少ない量で、ゴム管が抜かれました。
ガチャガチャとパパが何か取り出す音が聞こえます。
何か蓋を開ける音との後、カチャカチャとと硬い物同士が当たる音がしました。
『サァ、ちゃんと大きな声を出して数えるだぞ!』
そうパパが言うと、私の肛門に冷たい物が押し込まれました。
 
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11
投稿者:龍之介 ◆Jg/tmwVGmY   deadman. Mail
2010/04/22 22:58:51    (2DkSzEHo)
どうも!
遅ればせながら読ませていただきました

僕もつい最近ご主人様が出来たばかりなので、智子さんのような展開にならないかワクワクしてます♪
10
投稿者:マッサ
2010/04/15 09:55:06    (us9vh/B/)
智子さん。書いていただき有難う御座いました。

又エピソード御座いましたらお願いします
9
投稿者: ◆g2ZTOADDG.
2010/04/14 22:26:05    (hzjF1AzZ)
性奴調教2楽しくよませていたたきました。
またエピソードがあった時は楽しみにしてます。
8
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/14 14:06:00    (dn8D6xNW)
こんな調教を三年間パパから受けました。
ほとんどがパパのお家でしたが、たまに露出プレイを兼ねたドライブ帰りにモーテルで調教して頂いたりしました。
また年二回程、旅行にも連れていってもらいました。
四年生になるとやはり先の事を真剣に考えなければなりません。
女として生きる勇気はありませんでした。
家族の事もありますし、長い人生性を偽って生活していく術も具体的にありません。
漠然と水商売とも考えましたが、それを一生の仕事にする気にはなれず、女装は趣味として生きて行く事を決めました。
ゼミも忙しく卒論にも追われ、バイトもままならなくなり、パパに会うのも難しくなりました。
もう一つ大きな理由は、パパが彼女と再婚を考え始めたからです。
私を調教していただいている時から、彼女がいる事は知っていましたので、驚く事はありませんでしたが、大好きなパパの邪魔になってもとの思いもありました。
そう言う訳で四年生を迎える春休みに、パパとお別れしました。
アパートでは女の子として過ごしましたが、夏前には就職を控え肩まで伸ばしていた髪も切りました。
秋には某住宅メーカーに就職が決まり、卒論に没頭して学生生活は終わりました。
体の事もあり、女性とのお付き合いも結婚も諦めていましたので、社会人になってからどう女装を楽しむかばかり考えていました。
そして卒業後の4月地元の営業所に、新人として配属されたのです。



まだまだ先は長いのですが、社会人になって当分の間は大きな変化はありませんが、ご希望があればいくつかエピソードを紹介したいと思います。

長い間読んで頂きありがとうございました。


智子
7
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/14 09:33:57    (dn8D6xNW)
フェラをするうちに、また淫乱変態の血が騒ぎ始めます。
パパはフェラを止めさせ、拘束を解き乳首とクリの緊結も外します。
代わりに鈴を乳首とクリにぶら下げ、四つん這いになって尻を突き出す様に命じました。
『お仕置きに鞭打ち30だ!自分で数えろ。』
バシッ!『アゥ、一つ。』
バシッ、バシッ鞭が背中やお尻、太腿に打ち下ろされます。
その度に『十一、十二…ウッ』と数え、体をよじります。
体の動きつられ鈴がチリンチリンと鳴り、惨めさを引き立てます。
入れられたままの張形をパンティの上から足で押されます。
『アァ~』思わず喘いでしまいます。
『三十!、ありがとうございました。』
ハァハァと息を乱し、お返事しました。
パンティは嫌らしいお汁でベタベタです。
『今日は智子の淫乱ショーでも見せてもらおうか。例のやつに着替えておいで。』
よだれと嫌らしい汁で汚れた体を、シャワーで流し再び着替えます。
パパに命令されていたのは、セーラー服でした。
いただいた娘さんの制服はブレザータイプでしたので、母の衣装箱から拝借してきたセーラー服を用意していました。
長袖の白の夏用セーラー、衿とスカートは紺色で衿には白の細い三本ラインが入っていて、スカーフはえんじ色です。
オーソドックスなセーラー服で、スカート丈もギリギリ膝上で今の学生服の丈を考えると噴飯ものです。
夏服ですが黒のストッキングに白の靴下止めにしました。
下着は私のシンプルな白のブラとパンティです。
化粧を直し髪を整えアクセントにカチューシャを着け、清楚な女子高生の完成です。

パパはソファーでビールを飲みながら待っていました。
『あぁ可愛い女子高生になったね。』
テーブルの上にはローションと張形が用意されています。
『これで智子のオナニーショーをやってもらおうか。』
テーブルの向こうの床を指しした。
『本当の女子高生みたいにやるんだぞ。』、パパは笑いながら命令します。
私は言われた場所に座りますが、どうして良いのか分かりません。
パパに急かされて、とりあえずセーラー服の上から触ります。
目つむりゆっくりと胸を刺激します。
セーラーの裾から手を入れブラのストラップを外し、カップをずらして直接乳首を弄ります。
『アッ、ウッ』と声を出し、片手をスカートの中に滑り込ませパンティの上からクリを摩りました。
『もっと良く見える様に!』
『ハイ』
セーラーのサイドチャックを開け乳房を晒し、スカートを捲り上げパンティをあらわにします。
乳首は固くしこり、パンティにクリを中心に染みが広がります。
四つん這いになりパンティを下ろし、マンコにローションを塗り指でほじります。
喘ぎ声は段々大きくなります。
張形をくわえフェラしながら肛門を掻き回します。
我慢出来なくなり、スカートを脱ぎ張形を床に立てM字に足を開き腰を落としました。
『アゥアゥ、良い~』
乳首を刺激し腰の動きも激しさを増します。
『もっと嫌らしい事言いながら逝け。』
『智子のマンコ気持ち良い~』
『智子はオチンポ大好きな淫乱です~ハァハァ、変態マゾ女です。』
張形を全部飲み込む様に、尻を床に叩きつけ絶頂へ向かいます。
『パパ見て~、智子が逝くとこ見て、逝く逝く逝く~~~』
体を震わせ床に精液を吐きだし果てました。
『なかなか良いショーだったよ。こっちにおいで。』
フラフラの体でパパの元へ、長いキスで迎えてくれます。
パパのオチンポはカチカチになっています。
右手でオチンポを握り上下します。
キスの後フェラをしました。
玉袋から竿に何度も舌を這わせ、亀頭をなめ回します。
ハァハァとパパの声も荒くなり、私の動きも早くなります。
『パパお口にちょうだい。』
『ヨシ、全部飲めよ。』
私はくわえたままうなづきます。
パパの腰も動きだし、互いに激しく絶頂へと向かいます。
『ウッ』
熱いパパの分身が口中にドクドクと溢れて来ます。
一滴たりともこぼすまいと、咽を鳴らし飲み込み強く吸います。
その行為自体に興奮し、軽く気をやってしまいました。
パパに褒められて幸せな気分で満たされ、今日のプレイは終わりました。

6
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/13 15:49:48    (oxxv8drh)
放置プレイとコスプレ自慰編


夏も盛りの頃、朝からパパの家に向かいました。
寝室でご挨拶して、涼しげなブルーのガーストとパンティにオープンバストのキャミソールに着替えます。
胸縄をかけられ乳房を絞り出され、後ろ手に縛られました。
首輪を嵌められ、口に玉枷をくわえさせられます。
尻穴にローションを塗り込まれ、張形を挿入され抜けない様にパンティで押さえます。
椅子に浅く腰掛けされ、両足をM字に広げひじ掛けに固定されました。
オープンバストのキャミソールから晒されている両乳首にタコ糸を結び付け、パンティに隠されたクリにそれを結びます。
パパはスタンド式の姿見を椅子の前に置きました。
『今からちょっと用事で出て来るから。自分の嫌らしい姿でも見ながら待ってなさい。』
私は『ウゥ、ウゥ』と訴えますが、口枷の為言葉になりません。
『おとなしく待っているんだぞ』
パパは何時帰って来るとも言わず出ていってしまいました。
しばらくすると遠くで電動シャッターの音に続き、車のエンジンが聞こえました。
車が遠ざかって行くのが分かります。
一人部屋に取り残され、不安が過ぎります。
誰か来たらどうしょうかなどと考えていましたが、ふと鏡を見ると嫌らしい姿の自分がそこに居ます。
何時の間にかクリが固くなりパンティに染みを作っています。
肛門に埋め込まれた張形が穴を刺激します。
もっと刺激が欲しくて体を捩ると、乳首とクリに結ばれたタコ糸が互いを引っ張り、痛みが走ります。
体を前に倒して糸の張りを緩める以外は、どう動いても糸は張り乳首とクリが痛みます。
『ハァハァ』と息をあらげ、興奮した自分の姿にまた刺激され一層興奮しました。
口からは絶え間無くよだれが落ち、あらわにされた胸を流れます。
自然と腰が動き張形に刺激を伝え様とします。
乳首の痛みが快感に変わり、動きは激しく鳴ります。
口枷から喘ぎ声が洩れ、快感が高まると鏡を正視出来なくなりました。
目を閉じ激しく体をよじり絶頂へと向かいます。
快感に体をそらした瞬間、乳首とクリに鋭い痛みが走り逝ってしまいました。
パンティに染みがみるみる広がり、青臭い匂いが股間から立ち上ります。
果てた後、ぐったりとして窮屈な体勢のまま私は寝てしまいました。
誰かの動く気配で目が覚めましたが、パパだと思いながらももしかして知らない人?などと考え、緊張しました。
ドアが開きパパの姿を確認した途端、自分でも気付かぬうちに涙を流していました。
『あ~ぁ、我慢出来ずに逝っちゃったか。』
『本当に節操の無い奴だな。』
パパは口枷を外し、チンポを私の口元に近づけます。
言われるまでも無く、パパのオチンポをくわえます。
不自由な体で、必死に頭を動かしました。
5
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/13 10:57:45    (oxxv8drh)
初めてのオシッコ浣腸に私も興奮しました。
注入後パパがビールを飲み終わるまで、フェラでご奉仕します。
飲み終わると再びリードを引き、建物の東側を廻り勝手口へと戻ります。
北側にまわると、建物に手をつき中腰になる様に命じられました。
今度は固くなった肉棒を尻穴に突き立てられました。
ゆっくりとしたピストン運動で、私のマンコを責めます。
『アッ、アッ、良い良い!マンコ感じる~』
チリンチリンと鈴が激しく鳴ります。
パパは私の背に覆いかぶさる様に前屈みになり、乳房を両手で揉み上げます。
快感が体の奥から込み上げ、外と言う事も忘れ『ア~ア~』と獣じみた大声を張り上げます。
『パパ、パパ逝っちゃう!逝っちゃう!』
絶頂を迎え、クリから体液を吐き出し全身を痙攣させ果てました。
パパの肉棒は抜かれる事は無く、お尻からのお漏らしはかろうじて免れましたが、全身の力が抜けクリからはオシッコが勢い良くほとばしります。
余りの快感感に意識が薄れ、倒れ込みそうになりますがパパが両手で腰を支えてくれました。
私が落ち着くのを待って、『大丈夫か?抜くけどまだ漏らすなよ!』
そう言うとオチンポをゆっくりと引き抜きます。
私は必死で漏らすまいと、肛門に集中します。
抜かれると、北側の擁壁と敷地の境に設けられた側溝を跨がされ、仰向けに後手をつき足をM字に開き排泄させられました。
『パパ見て~、智子のお漏らし見て下さい!』
シヤッーと音共に惨めな嫌らしい姿を晒します。
お仕置きを終え家へ戻り、パパと一緒にお風呂に入りました。
風呂上がりに赤いガーストとスリップに着替えました。
パパは、早朝からゴルフで疲れてると言ってベッドに仰向けに寝てしまったので、フェラをして起たせると私が上に乗り腰を振りました。
『オイオイ、仕返しに俺を虐めるのかい。』
パパが憎まれ口をききますが、私は無視して乳首を弄り激しく腰を使います。
『そろそろ逝きそうだ。』
『パパ一緒に逝って~、智子のマンコに精子ちょうだい。』
『逝くぞ!』
『来て来て~』
パパの腰が力強く突き上げられた瞬間、二人同時に果てました。
パパへ倒れ込みキスをして、しばらく抱き合いました。
疲れたのでこのまま少し寝ると言うパパを寝室に残して、私は今日のプレイの片付けにかかります。
片付け後、寝る前にパパに頼まれた夕食を作り(と言ってもカレーですが)、リビングでテレビを見ているうちに私もウトウトしてしまい、気がつくと7時間を回っています。
パパを起こし二人で食事をして過ごしました。
パパはエロ下着にエプロンと言う姿が、気に入ったみたいで笑って褒めてくれました。
9時前にお別れのキスをして家を出ました。
4
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/13 09:27:06    (oxxv8drh)
建物北側にある勝手口を出ると、パパの示す西へ進みました。
下は通路部分が煉瓦敷きになっていますが、軍手とサポーターのおかげで、歩く事自体苦痛ではありません。
パパの寝室をぐるっと廻り、寝室の南側に出ます。
そこは芝が張られゴルフの練習場になっています。
西向にネットが張られ、中央部にはミニグリーンがあり、カップも切ってあります。
芝の上を四つん這いで、はい回ります。
パパの示す方向に進むと、左側に中庭が見えました。
中庭の正面は門ですから、もしそこに人がいれば私の惨めな姿を見られてしまいます。
門から続く植え込みの陰から門の方を伺います。
『どうした。早く行け!』
パパがせき立てます。
意を決し中庭を横切る為、必死に手足を動かしやり過ごそうとしますが、パパはリードを張り、勢いのついた私の体は後に引き戻されます。
恨めしげに振り返ると、パパはニヤニヤと笑っていました。
『急がないと誰かに見つかるぞ。』
私は慌てて進みます。
たかだか4M程の距離が、永遠と思える程長く感じ、その恐怖と裏腹に快感に支配されている自分が居ました。
相変わらず進む度に、チリンチリンと鈴の音が鳴り、下半身が熱くなります。
建物を一周する様に東の方向に進み、リビング前のオープンデッキに上がりました。
デッキにはテーブルと四脚の椅子が置かれています。
パパはリードを椅子に結び付け、『お座りの恰好でちょっと待ってなさい。』
そう言うと、リビングの吐き出し窓から家の中に入って行きました。
すぐに戻って来ると思っていたのに、なかなか戻って来ません。
門から死角になっているし、無理矢理覗かない限りは人に見られる心配が無い事は分かっています。
それでも誰か突然来ないだろうか?と言う不安が襲います。
色々考えているうちに多少落ち着いて来ましたが、思い出した様にシクシクとお腹に排泄感が込み上げてきます。
排泄感と戦っているとパパが、ビールとチーズを持って戻って来ました。
『おとなしく待っていたか。』
椅子に腰掛けビールを飲みながら、足で私のオッパイやお腹、クリをいたぶります。
『ハァハァ』と息をあらげ耐えます。
限界が近づきパパに訴えました。
『パパ~、お願いします。出させて下さい。』
『もうそろそろ良いか。』
パパは立ち上がると再び家の中に消えてしまいます。
さっきみたいに遅かったらお漏らししてしまう!どうしょう。
不安になると間もなく、パパが大きなボウルを手に戻って来ました。
デッキの上にボウルを置き、『ここに出すんだ。こぼさない様に上手にするんだぞ。』
もう限界でした。
ボウルにお尻を落とす様にして、プリンを体内から吐き出します。
ブリブリ、音と共にボウルの中にぐちゃぐちゃになったプリンが盛り上がっていきます。
開放感に体を震わせていると、『やっとご褒美にありつけるな。』
『食べろ!』
パパの命令に魔法でもかけられた様に、何の迷いも無くボウルに顔を突っ込みプリンを頬張りました。
体内で温められた生温いプリンを、ぴちゃぴちゃと音をたて食べ続けます。
異常に興奮している自分に驚きました。
『美味しかったかい。デザートをあげるからこっちにおいで。』
パパはズボンを降ろし、オチンポを出します。
私はパパのオチンポをくわえながら、片手で乳首とクリを弄ります。
『パパ美味しいよ~』
『ハァハァ、美味しいパパのチンポ!チンポ好き。』
今日はなかなか勃起してくれません。
半勃起になったところで、『最後の御馳走をあげるから、お尻を突き出しな。』
パパのオチンポが肛門に挿入されます。
半勃起のオチンポは入れるのに多少てこずりましたが、私の肛門に突き立てられました。
『良く味わうだぞ。』
そう言うと腸内に温かい物が注がれます。
すぐにパパのオシッコだと気付きました。
『美味しいか?』
『パパのオシッコ美味しいよ~』
ゆっくりと私のお腹はパパのオシッコで、満たされていきました。
3
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/12 15:57:20    (L2YhPZ2o)
パパは一度浴室を出て行くと、私が買ってきたプリンを手に戻って来ました。
マットの上で、でんぐり返しの体勢になる様に命令され、パパの眼下に尻穴を晒します。
パパは道具箱から棒の様な物を取り出しました。
良く見ると、魚肉ソーセージ(昔のは今のより太かった)ぐらいの太さの金属パイプの先端に、ロケットの頭を丸くした様な木製の部材が飛び出ています。
『パパお手製の秘密兵器。』
笑いながら私の肛門とその棒にローションを塗り、肛門に先端をあてがいました。
『パイプの縁が少し痛いかもしれないから、力を抜いて!ゆっくり入れるからな。』
先端がゆっくり押し込まれます。
確かに縁が通過する時に、引っ掛かるような感覚はありましたが、大量のローションのおかげか痛みも無く飲み込みました。
全長20センチ程(パイプ部分の流さ、先端に5センチ、後に10センチ程木製部分が突き出ている)の棒が半分近くまで挿入されると、パパは棒を引き抜きました。
まさか芯の木製部分が抜けるとは思ってもいなかったので、驚きました。
今は尻穴からパイプだけが取り残された状態です。
『それじゃパパが食べさせてあげるからな。』
プリンを手に取り、附属の小さなスプーンで掻き回しぐちゃぐちゃになったプリンをパイプの中に詰めていきます。
開かれた肛門に、まだ冷たさの残るプリンが入って来ます。
半分くらい入った所で、先程抜いた棒をパイプに差し込み、プリンを腹の中に押し込みます。
冷たい物がより深く移動したのが分かります。
プリン二個を四回に分けて入れられ、パイプを抜かれます。
『ご褒美の準備ができたな。こっちにおいで。』
私は何の事か理解できません。
プリン浣腸がご褒美じゃないのかしら?

パパの後を追い部屋に戻ると、首輪を嵌められました。
『自分で指先で乳首を摘んで前へ引っ張ってごらん。』
言われる通りにすると、タコ糸で左右の乳首に鈴を吊されました。
クリにも少し大きめの鈴を結び付けられました。
私が動く度に、チリンチリンと音をたてます。
首輪にリードを繋ぎ私を引っ張り、『おいで!』と言って部屋を出ます。
訳も分からずパパの後について行きました。
玄関で私のスニーカーを取り、玄関クローゼットから何やら白い物を取り出し勝手口に向かいます。
勝手口で靴を履き、これを着けろとさっきの白い物を手渡されました。
白い物は軍手とバレーボールなどで使う膝用のサポーターでした。
言われるままそれらを身につけます。
なんと惨めな姿でしょう。
局部と胸に穴の開いた水着に膝サポーター、野暮ったい軍手に首輪を嵌めた姿は、そこに鏡が無くとも容易に想像出来ます。
恥ずかしさで、顔が熱くなるのが分かります。
パパはドアを開け、『ここからは四つん這いで歩くんだぞ。』
そう言って、リードを引いて私を外へ連れ出しました。
目茶苦茶な羞恥が全身を襲い、心臓が高鳴り興奮度も上がります。
外へ出るとパパは、お前が先に行けとばかりに顎をしゃくり命令します。
四つん這いの私はゆっくりと、一歩一歩乳首とクリに結ばれた鈴をチリンチリンと鳴らしなから進みました。
2
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/12 13:30:07    (L2YhPZ2o)
『ほら数えないか!』
『ひと~つ』
『声が小さいぞ。』
そう言いながら、また何かを押し込みます。
『ふた~つ』
肛門に押し込まれる度に、大きな声で数えました。
十五まで数えた時に、『今日はこれぐらいかな。』パパは入れるのを止め、再び浣腸を始めます。
最後に空気も入れられお腹はパンパンです。
かなり苦しくあまり我慢できそうにありません。
パパは私のオッパイやクリを弄って、刺激を与え続けます。
『パパもう我慢できない。出させて下さい。』
『もう駄目なのか。仕方ないな。この盥の中に出してごらん。』
私は中腰になり、金盥に狙いを定め排泄しました。
シヤッと水分が出た後、ブリバフと空気が抜け異物が肛門を通ったと感じた瞬間、カンカンカンカンと立て続けに金盥をたたき付ける音が響き、私は音に驚き排泄を止めてしまいました。
『何が出たか分かるか。』
パパの言葉に私は首を振ります。
『じゃ自分で見てみろ。』
私は開かれた股間から覗くよいに、金盥の中を確認します。
その正体はすぐに分かりました。
色とりどりのビー玉です。
『今何個あるか数えてみろ。』
『五個です。』
『ならまだ十個は、腹ん中だぞ。頑張って出さなきゃ取れなくなるぞ!』
パパが脅します。
私は必死にいきみ排泄しました。
出す度にカンカンと金盥は音をたてます。
全部排泄した事を確認し、パパに報告しました。
『頑張ったからご褒美に、御馳走してあげよう。』

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