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2010/04/11 20:47:41
(FFpiJzuk)
屈辱排泄編
龍之介さん、ありがとうございます。
今回のお話がお口に合うか心配ですが、宜しくお願いします。
日曜日の昼過ぎパパの家に、命令通りにプリンを買って向かいました。
ご挨拶の後今日のコスチュームを渡されます。
ワインレッドの水着です。
ただし股間とオッパイの部分の布地が切り取られていました。
全裸になり水着を身に着けます。
隠すべき所が逆に見えるのが、嫌らしさを倍増させます。
『なかなかエロいな。智子似合ってるよ。』
パパはからかう様に笑い、私を浴室に追い立てました。
いつもの浣腸プレイかと思いきりや、浴室には大きな金盥があります。
他にもプラスチックのバスケットに色々な道具が見えます。
何をされるんだろうと言う、期待と不安が入り乱れ恥ずかしい水着と合間って、私はすでに興奮状態です。
マットの敷かれた床に平伏して、お尻を高く突き上げます。
ゴム管が差し込まれ、いつもの様にお湯が注入されました。
『アンアン』と声を出して、パパに喜びを伝えます。
『そろそろ良いかな?』
いつもより少ない量で、ゴム管が抜かれました。
ガチャガチャとパパが何か取り出す音が聞こえます。
何か蓋を開ける音との後、カチャカチャとと硬い物同士が当たる音がしました。
『サァ、ちゃんと大きな声を出して数えるだぞ!』
そうパパが言うと、私の肛門に冷たい物が押し込まれました。