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2010/04/11 11:25:56
(0Xvv1rX8)
ビデオボックス…観たいAVを選び個室に籠って誰に気兼ねすることなくチ×ポ剥き出しにしてオナるトコ 当然皆さんもご存知のトコでしょう そこでの出来事 いつもの様に持参の変態DVDをセットし 家できれいにしてきたアナマンに極太のディルドウをハメながら…なんて考えていると廊下を往き来する足音 カウンターとの間を往復してるのかうるさいなぁ…と思っていたんですがどうも様子が怪しい 靴音は女性のハイヒールの音 なんと私と同じ 女装嬢だったのです 男がイク瞬間を見て興奮し息がアガッています
イタズラ心が起きた私は 彼女が隣の個室の前に来た瞬間ガバッと扉をおもいきり開けてやると“イッ イヤ~ん"と女装嬢は自分の個室に駆け込みました
気が動転してるでしょう
心臓はバクバクでしょう そこで優しく彼女の個室の扉をノックし声を掛けました
“私も女装よ 貴女と同じ"恐る恐る扉が開き 半べそかいた若くて可愛いオトコノ娘ちゃんが出て来ました“入ってもいい?"
“どうぞ" 個室の中はロータ―、バイブ、色とりどりのブラとパンティ レギンス等女の子の御部屋のよう“何してたの?"
“あっ いえ あのぉ…"
どぎまぎするオトコノ娘
“触って欲しかったのかなぁ?" “ハッ ハイ"
ブルブル震える彼女の唇 いとおしくなってしまった私は“キスしていい?"
頷くのがやっとの彼女の唇そっと触れると甘い香り とってもやわらかい
その感触でスイッチが入ってしまった私 ちょっとだけ抵抗する彼女にお構い無しに舌をねじ込みます 抗う手から力が抜け あとは私の思うがまま
真っ白な肢体に皮ペニクリ“ダメね 臭くしてちゃ" “ごめんなさい(*^^*)"
お口で皮ペニクリを剥いてあげるとむっくりしてきて先っぽは真っ赤に怒張し なんと立派なチ☆ポだろうと惚れ惚れするほどでしたアナマンは処女だったらしく“バージンもらっていいよね?"の言葉に可愛く頷いてくれました
“心配しなくていいからね"ドリンクスペースからお湯を汲みローションを温め溶きました ソファーにマングリ返しの体勢にして 可愛い蕾のようなアナマンをふやけるほど舐め続け 悶え狂う彼女のアナマンにローションをたっぷり塗った小指を入れました
“入ってるの 解る?"
“ハッ ハイ~ィ"
そして順に太い指を入れて温めたローションを足していよいよいっただきま~す入ったのは解ったようでしたが痛みはない様子
出し入れし始めるとまんま女の子のような声をあげて“変な気持ちですぅ~"
“入ってるぅ~"とかイイ声で鳴いてくれるのでこちらも色んな体位を彼女の身体に叩き込みました
最後はバックで入れながら先っぽをシコってあげると黒いテーブルに真っ白な粘液を飛び散らせました
それを舌で掬って強引に彼女の口の中に注ぎ込みます自分の樹液なんて味わったことのない彼女 最初は気持ち悪がっていましたが 舌と舌に絡まるいやらしい味と匂いに恍惚の眼差しになっていました
こんな狭い街にも万にひとつの偶然ってあるものだなと興奮を噛み締めています