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初めての露出オ〇ニー

投稿者: ◆5wU.m/G63.
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2010/04/23 03:15:27 (fudzSr8X)
最近はテストやサークルで忙しく『女の子』になっていませんでしたが、春休みの最後に久しぶりに楽しみました♪
(その間、メールしてくれた方返事できなくてごめんなさい(>_<))
「明日から学校あるし、さすがに散歩までは無理かな~(汗)」
せっかく女の子になるのにちょっと残念だなって思いながら、プロフにあるピンクのふわふわのスカートを履いて、お気に入りのタイツに足を通し、ウィッグをつけて………
そうして自分が『女の子』になっていくうちに、胸がどんどん高鳴っていきます(恥)
最後に唇にゆっくりグロスを塗り終わると、もう無理でした。
「…ダメ。やっぱり我慢出来ない」
以前は『女の子』で外出するなんて考えもしなかったのに、今では外出せずにはいられない程の『女装中毒者』。
「夜なら歩いてる人も少ないから、大丈夫×②…」
大学の近くだから、夜だからといって大丈夫なはずなんてないのに、私は自分に大丈夫だと言い訳しながら玄関へ向かってしまっていました。

まだ外出には慣れてなくて、人気の少ない道を選びながら、スカート独特の感覚や、タイツの感触を楽しみます☆
「やっぱり『女の子』って、ものすごく気持ちいい…」
何より、誰かにオトコノ娘だって気づかれたらって想像すると、気持ちよくてたまりません。
しばらく歩くと、だんだん胸のドキドキも治まってきたので通りがかった公園に寄ることにしました。
まわりに誰もいないことを確認して、近くのベンチに腰をおろします。
私の秘密を知らない友達との他愛もないメールを楽しみながら、携帯の画面に集中していると…

「誰かと待ち合わせ?」


長くなってごめんなさい(>_<)
続きはコメントの中にあります
 
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投稿者:五十嵐芳子 ◆hPW7ILz66   yoshiko-i Mail
2010/04/29 12:52:04    (7gOrN0ho)
凄く淫らに感じちゃうオチンポ女って大好き。どこかで会えたら楽しそう。作品読んでて私も淫乱チンポ女になりました、パンストをベトベトに汚してもまだいきり立つペニクリを見てもう一度扱きながらこれ書きました。
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投稿者:**** 2010/04/24 08:36:48(****)
投稿削除済み
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投稿者:ムラマサ
2010/04/24 02:28:00    (VllsMKFx)
もっと冒険して、また投稿してね楽しみにしてるよ
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投稿者:そのままのキミでいて ◆Dw3CQnfpQ2
2010/04/23 12:47:17    (IZaMngp3)
ぜんぜん長く感じず、最後までイッキに読んでしまいました。
少し気が弱い所があるけれど、とってもエッチ。
内面的にはそのままで女度を磨いて綺麗になっていってほしいなぁ、と思いました。頑張ってね。
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投稿者:ムラマサ
2010/04/23 12:35:40    (nE30GLnY)
読んでてめちゃ興奮したよ俺のアソコもギンギンになってる
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投稿者:まさ
2010/04/23 09:03:46    (WTrRg8.e)
写真見ても判るけど
どう見たって女の子にしか見えない

7
投稿者:トニオ
2010/04/23 07:16:53    (UiI5LNYu)
勿体ないなぁ
オレやったらじゅぶじゅぶにフェラして、全部飲んであげるのに
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投稿者:たか
2010/04/23 05:26:01    (RymkgESJ)
とても興奮しました。
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投稿者: ◆tHwkIlYXTE   thefool Mail
2010/04/23 03:39:09    (fudzSr8X)
ラストです

「すごい×②、いっぱい出したねwかわいかったよ♪」
そう言うと、満足したのか彼は帰っていきました。
「……う……あぁ…」
私は放心状態から抜け出せず、しばらく射精したままの格好から動くことが出来ませんでした…。


すっごい長文になってしまって、本当にすみません(T_T)
最後まで読んで下さった方、ありがとうございました♪

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投稿者: ◆tHwkIlYXTE   thefool Mail
2010/04/23 03:34:52    (fudzSr8X)
続きです

「…ふぁ…」
敏感な部分が夜の冷たい空気に触れた瞬間、思わず声が漏れました。
彼はそんな私の反応を楽しみながら、私のアソコを手で包みこみ、ゆっくりと動かしていきます。
『あぁ~、擦られてる…。知らない人に私のアソコ、シコシコ…シコシコされちゃってる…』
あまりの興奮に鼓動どころか、呼吸さえも早くなりはじめたとき、彼がスカートを捲り上げていた私の手をとり、私のアソコを私自身に握らせました。
そして、彼は私の手を掴んだままさっきと同じように私のアソコを擦りあげていきます。
『シコシコするの気持ちいいっ…もっと…もっと激しく動かしてっ…』
しばらくして気がつくと、もう彼の手は私の手から離れていました。それなのに私の手は止まるどころか、どんどん激しく動き続けます。
「やらし~ね♪」
そう言われた瞬間、私の中で何かのスイッチが入ったのが分かりました。
「…うん×②、気持ちいいのっ♪」
昼間は子供たちが遊んでいるような公園で、男のくせに女の子の格好をして、人に見られながらのオナニー。
そんな非日常的な状況に、どんどん私の頭は犯されていきます。
「…あっ、すごい…すごいよっ」
今まで声を出さないようにしていたのが嘘のように、どんどん声が出てしまいます。
それどころか、声を出せば出すほど気持ちよくなっていっちゃう。
『…誰か来るかもしれない……でも、そんなのもうどうでもいいや♪』
私はもう常識的な思考も出来ないほど、頭の中が真っ白になっていました。まるで、エッチなことしか考えられない変態女みたいに…。
「うわ~、すごい勢いで擦るんだねw」
「…だって、だって気持ち良すぎて…。止めるのなんて無理…」
先走りでグチュグチュと音が鳴り出すほど激しく擦り上げていました。
もう私の頭の中には、『気持ちよくなりたいっ!!』って考えしかありません。
「あっ…くる、くるっ……きちゃうよっ」
今まで経験したこともない、すごいのが込み上げてくるのが、自分でも分かります。
『出しちゃうの?…私、外で人に見られながら出しちゃうのっ?』
そんな疑問がよぎった時にはもう、我慢の限界でした。
「…も、もう…ムリ……イク、イク♪イクッ、イク~~~~~♪」
アソコどころか、身体中をビクビクさせながら大量の白濁液を地面にぶちまけました。
しかも何度も何度も繰り返し吹き出しながら、そのたびに体がビクンッと跳ねます。


もう少しだけ続きます(>_<)
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