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2010/03/17 15:23:50
(AZcHz82u)
きっかけはこのサイトでした。真夜中に待ち合わせ場所に現れたのは、予想外にキレイな女装さんでした。
控え目で、服のセンスもよく、年齢は30歳とのこと。はやる気持ちを抑えながら、車内で軽く話したあと、すぐに近くのラブホへ。
‥ところが‥部屋に入るや、抱き着いてきて、舌を出しながら濃厚なキスをしてきました。
ちょっと驚きましたが、潤んだ目で
「欲しい‥の」
そのままベッドへ!カワイイ花の刺繍のあるピンクのブラを外すと‥可憐な乳首が明らかに勃起していました。
吸い上げるたびに、かわいい声で鳴いてくれます。
しかも、時々震えるように鳥肌をたてて‥かなりのモロ感です。
「食べたい‥」
彼女の要求でフェラの開始です。舌を絡めながら吸い上げる技術は、かなりのものです。
‥不覚にも‥込み上げてきてしまい‥
「いっちゃうよ‥」
と口から引き抜こうとしたら
「精子‥欲しいの‥」
彼女の吸い上げるピッチは急激に‥もはや我慢する必要もないため
「出すよ‥本当に‥」
物凄い勢いで射精が‥
驚いたことに、射精の痙攣するタイミングに合わせて、見事に吸い上げてきます。
凄まじい快感に浸りながら、精液が吹き出しました。
「休む?」
「大丈夫!今度はあなたの番だよ」
彼女の身体を寄せると‥ショーツはもう‥ヌルヌルに染みが‥
恥ずかしがる彼女はとてもかわいい声で‥
「アン‥」
再度、全身を舐めあげ、いよいよペニクリへ。
仮性ながらけっこうな大きさ!先はすっかり先走りでヌルヌルになっています。
臍には液が溜まり、一部は渇いてカピカピです。
裏筋を舐めあげ、睾丸をゆっくり含むと、さらに糸を引きながらエッチなオツユがとめどなく溢れます。
「アフ‥アン」
言葉にならない喘ぎをしながら‥
一気に亀頭を飲み込みました。
「あっ~ああっ」
身もだえしながら、感じまくり、自分で乳首を捻りはじめました。
アナルをゆっくり舌でいじめたら、
「欲しい‥入れて下さい!早く‥お願いします」
たっぷりローションを垂らしバックからゆっくり挿入しました。
それなりに経験あるようで、なかなかの絡みつきをしてくれます。
バックで十分に突き上げ、頃合いを見て正常位へ。
「いきそう‥あぁ‥」
一気に前立腺付近を擦りあげるように突きあげると
「あぁ~あっ‥」
恥じらいながら、物凄い量のミルクを噴き上げてくれました!
それに誘導され、‥
「俺も‥いくぞ‥」
そのときです。
「中に出して‥精子欲しいの‥」
ギリギリまで我慢して、射精する瞬間、スキンを外して中にたっぷり射精しました。
アナルから溢れ出した精液は、今でも思いだします。
今、恋人として付き合っています。もちろん検査してますから、毎回ヌルヌルになって燃えています。