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2010/02/01 21:56:37
(9FeQinMK)
あまりの快感に放心状態の私に『七海ちゃん いっぱい出たね。 七海ちゃんが気持ち良くイッてくれて嬉しいよ。 可愛らしい声を聞いてたらオジサンも興奮しちゃったよ。』
●●さんは立ち上がり、床にへたり込んでいる私の目の前でトランクスを降ろしました。 さっきまで私の前にひざまづいてペニクリをおしゃぶりしていたので、全く見えていなかったモノが目の前に… まさに隆々という表現がピッタリのモノが私の目に飛び込んできました。 『えっ!?本当に50才!?嘘でしょ!?』私はその大きさにも驚きましたが、勃起の仕方に驚きました。 触らなくてもその固さは分かります。 青筋が浮かび上がり亀頭の部分は艶々しています。
『今まで何回か女装してる子と会ってエッチしたけど、こんなに興奮したのは久し振りだよ!』そう言ってカチカチに固くなったモノを私の顔に近付けてきました。 そして左の頬にそっと押し当ててきました。頬から●●さんの固さと熱さが伝わってきました。 私は迷わず唇を近付けてキスをしました。 舌を伸ばして胴の部分を丹念に、下から上に向かって舐めあげます。 ●●さんは私の頭を優しく撫でながら『良い子だねぇ。気持ち良いよ。』と言ってくれました。 凄く嬉しくて… エラの張ったカリの部分を口に含み、唇で挟むようにして上下に…同時に右手で胴の部分をしごく様に… 私の口の中は●●さんのモノでいっぱいになっています。 長さも長いけど太さが凄くて、カリの部分までしか口に入れられない。無理して奥まで入れると歯が当たってしまいそうで…
●●さんも私の考えている事が分かっている様で『七海ちゃん無理して奥まで入れなくて良いよ。唇の締め付けが絶妙で十分気持ち良いから!』と言ってくれたので安心しました。 奥まで入れられないので、頭を前後に小刻みに早く動かしながら手は大きく動かす様にしました。 左手は下から優しく玉を転がす様にしてあげました。 しばらくその状態を続けていると●●さんの先っぽから、ヌルヌルした液体が出てきました。 私は舌で亀頭を掃除するように液体をすくう様に舐め取りました。 ちょっとしょっぱい感じがしました。 『七海ちゃん上手だねぇ。凄く気持ち良いよ。もうすぐいくから口に出しても良い?』と聞かれたので、『んんっ』と小さく頷きました。 ●●さんの息遣いが少しずつ高まってきているのが分かります。
口を大きく開けて口いっぱいに男のモノをくわえ、鼻から『んふっ んふっ』と息をしている、自分が今している行為にかなり興奮していました。 もしこの光景を第三者が見ていたら…私は淫乱な女の子に見えるのかなぁ~なんて考えていると、ついさっきイッたばかりなのに…ペニクリがビクビクしているのが分かりました。
●●さんが私の頭に両手を添え『七海ちゃんそろそろイクよ! 七海ちゃんの口にドロドロのを出すよ! ちゃんと受け止めるんだよ!』と言いました。 上目遣いで●●さんの方を見ると、目と目が合いました。 ●●さんが気持ち良さそうな顔をしているのを見て、胴の部分をしごいている手のスピードを早めました。 口の中に入っている亀頭の部分がブワッと膨らんできて、私の頭に添えられた両手に力が入ります。 『七海ちゃん!』●●さんがのけ反る様に腰を突き出した、次の瞬間私の口に勢いよく熱いものが放出されました。 独特の匂いが口いっぱいに広がります。 ●●さんのがビクビクと脈打つたびに私の口にドロドロの液体が入ってきます。 5 6 7 8回と徐々に間隔が長くなりやがて脈打つのが止まりました。 ●●さんが腰を引いて私の口から抜きました。 ドロドロの液体が口から糸をひいて…そして床の上に垂れ落ちました。 さっきまで上を向いていたモノが少しずつ垂れ下がってきました。 ●●さんは『フーッ フーッ』と肩で息をしながら私に微笑んでいます。 私は●●さんの出したミルクをこぼさない様に少し上を向いていると『七海ちゃん無理して飲まなくて良いよ。』と言って机の上からティッシュを取ってくれました。 私はボックスから何枚か取り出すと口をティッシュで覆い下を向いて、かなりの量の液体を出しました。