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2010/02/26 20:48:04
(ASitqVyW)
私が女装に目覚めたのは、中学2年生の時でした。
運動会で仮装する事になり、私達のクラスは女装に決まりました。
私の家庭は母子家庭で、二つ下の弟と三人暮らし。母はお決まりの夜の商売で、田舎でしたがクラブに勤めていました。
帰宅後、母に運動会の件を伝えると少しくたびれた白のブラウスと紺色ミニスカートを出してくれました。
母が『合うか着てみたら』と言ってくれましたが、恥ずかしくてとても母の前では着れません。
『母さんより僕の方が細いから大丈夫』
『それと先生が、もしカツラも借りれる人は準備して下さいって、無い人は帽子を用意しなさいだってさ』
母は押し入れの枕棚から箱を取り出し『これなら駄目しても惜しくないから』と、渡してくれた。
本番は二週間先だが、また仕舞うのも面倒臭いので、私が預かる事になった。
母が出勤し弟が寝静まった後、母の寝室に入りドキドキしながらブラウスとミニスカートに着替える。
下着は白のブリーフだけで、ブラもパンティもなかったけど最後に栗色のボブのカツラ被ると、鏡の中に少し年上の女の子がいた。
私のおち〇〇んが、ムクムクと勃起する。
オナニーは最近覚え、精通も体験した。
私は自分の姿に興奮し、鏡を見ながらオナニーに耽った。