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2010/01/07 09:37:57
(Ip5pu2Km)
続きです。洗面所に下着姿で出ると、体は熱り、人に見られたらと焦りながら廊下を歩く。パンティはスケベ汁で染みを作り、チクビはブラで柔らかい刺激をうけピンピンになっているのが触らなくても分かる。カチャリと背後で鍵を開ける音が。小走りに自室へ戻った。女装物のDVDを観た。自然に手はブラとパンティの中へ。ペニクリは完全に勃起しパンティからハミだしている。普段のオナニーではあまり声を出さないが、醜いながらも自分は女性だと思い、はしたない声を出してしまった。暫く快感に酔いしれていると、ドアをノックされた。恐る恐る少しだけ開けると、エレベーターで一緒だった男性だ。すぐに閉めるも話がしたいとの事。怖さと興味でドアを開け自室に入れた。すると、オナニーを観るだけで良いと言う。醜い私のオナニーが観たいと。仕方なく了解し、先程の続きをした。下着だけでもいつもよりも感じているのに他人に見られていることで更に感じてしまう。遂に私は、彼に「触って下さい」とアエギながら言ってしまった。続きます。