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2010/01/06 04:25:13
(1l/P1T/9)
年末の祭典コミックマーケット77に行ってきました。
第77回というコトもあり、不況も吹き飛ばす勢いのオタ祭りに私もヒートアップ!
ハメを外して……というかハメにハメまくって?
とにかく愉しんで来ました。
一日目は別用で行けなかったので二日目からの参戦です。
ゴス服に身を包んで腐ジャンルを中心に廻ります。
でも私のコトですから普通になんか廻りません。
お尻の穴にオープンマウスギャグをねじ込み開きっぱなしにし、オチンチンにはコックニッパーと亀頭バイブを装着。
開きっぱなしのアナルから漏れた腸液が下着を汚すのを気にしながら歩きます。
知り合いのサークルさんに挨拶するたび、バレるスリルを愉しみ。
気になった本を手に取って「読ませて貰いますね?」と声をかけるたび、
見ず知らずの人の前でお尻の穴を広げ、直腸の奥まで外気にさらしてる羞恥を愉しみました。
何度も何度も、そのままコックニッパーを外しオナニーして射精したい欲望に駆られながらも我慢を続けます。
そうするコトが快感。というのもありましたが、実はクリスマスから射精禁止と命令されてたんです。
だから貯まりに貯まった精液を射精したくてしたくて……
時間は過ぎ。
二日目が終わり三日目を前に、私はまだゴス服のまま夜の街を歩いてます。
直腸が渇き過ぎないように時々コンビニのトイレでローションを塗りながら……
傍らにはいつものサークルのメンバーが二人で両脇を固め、時々お尻を触ってきたり、スカートを捲くるように指示してきたり。
でもコックニッパーは外してはくれず、それなのに亀頭バイブのスイッチは最強にされたりで、もう頭の中はトロトロ……
飲み屋の看板もガードレールも全部がイクための道具に見えてきます。
あ、あの歩道に立った車止めのポールをお尻に挿入したら。お尻が裂けてるのに奥まで串刺しにされて両脇を抱えられてピストンされたら……!!
そんなコトまで考えてしまいます。
そうやってしばらく屋外露出で嬲られてからホテルへ。
さっそくソファーに後ろ向きに乗らせられ、ソファーの下を通したロープで両手と両足を縛られました。
下着を脱がせスカートを捲くってお尻を突き出すように言われ、期待を隠そうともしないまま、まるで発情した牝犬みたいに待ちます。
なのに、もう我慢の限界なのに、まだニッパーは外してもらえません。
「やだぁ……!もうやだぁ!イカせて!射精させてぇ!!」
必死にお願いしても聞いてくれません。
それどころか「うるさい」なんて怒りながら栓付き開口マスクをハメられてしまいました。
身動きもとれず言葉も発せない。
ただ嬲って遊んで愉しんで貰うだけの穴にされて、その被虐感に酔いながら私は彼等のオモチャになります。
開いたままの直腸は渇いていて、そこを指で撫でるように軽くくすぐられるのは初めての快感でした。
その後、ギャグを外され半日以上ぶりにアナルを閉じれるようにされましたが、うまく閉じれません。
そんな状態なので特にローションなんか使わないまま入るだろうと、渇いたアナルにオチンチンを捩込もうとしています!
「せめてオチンチン舐めさせて口で濡らさせて!」
そう叫ぼうとしても栓付き開口マスクをされてるので叫べません。
今までにない感覚で挿入され、ピストンされる。
乾いた肌同士を擦るようなサラサラした感触と渇いた肉同士ギチギチとせめぎあうような感触。
狂いそう……
狂う前に射精して、直腸を精液で濡らして!
そう願うだけしかできないまま嬲られ続けます。
そしてその願は叶うことなく、射精する前にもう一人に交代され……
栓を外された開口マスクごしに、さっきまでお尻に入ってたオチンチンを舐めながらアナルにも挿入。いわゆる二穴挿しとか上下挿しとか、そんな状態。
もしまた交代された時のために必死に舌を這わせて濡らそうとしますが、ただでさえ慣れない開口マスクで、しかもお尻からは未知の快感が襲ってくるので上手くいきません。
ほとんどなすがままにイラマチオ。
窒息しそうなので気が遠くなりますが、お尻からの刺激が強すぎて気を失うコトも出来ません。
ホント、もう私の意志なんか無く、ただただ嬲られるだけのオモチャにされてしまいました。
そして二人はタイミングを合わせてイキました。
アナルを二人の指で左右に広げられ、そこに精液を出されます。
渇いた直腸が精液で充たされる……
腸壁に染み込んでく……
未だかつてないほど強烈なドライオルガスムスに牝豚みたいなアヘ顔をさらしてしまいました。
快感の余韻も醒めないまま、三日目用のブラック★ロックシューターの衣装に着替えさせられました。
ただし、ボトムのホットパンツは無しでオチンチン丸出しです。
三日目用の衣装なので汚せないのに、この時になってやっとコックニッパーが外されます。
「乾燥アナルに精液染み込ませて射精した衣装だって意識しながらコミケ行ってね」
変態にもほどがある発言です。
でも、その状態を想像してゾクゾクしちゃってる私も私です。
何度もイカせたりイカせられたりしながら眠ってしまい、三日目の朝。
二人にフェラしながら起こしてあげて、朝からお尻を犯して貰って直腸に精液補充してからホテルを出ました。
会場前の人の列を横目にサークル入場を済ませ、早速トイレで用意します。
朝、二人に一番搾りのオシッコを入れて貰ったペットボトルを出し、それをプラスチックシリンジでお尻に注入。
会場入りしてから他のメンバーに貰ったペットボトルと併せて500ml入り4本と半分にローションを混ぜて入れた所で残りは置いておき、アナルにバルーンを入れて栓をします。
衣装がピッチリしたホットパンツなので亀頭バイブは無しです。
とりあえず私服のコートを羽織ってトイレを後にしてサークルスペースに戻りました。
コミケ三日目が始まり、私は売り子で大忙し。
「俺らのオシッコで孕ませた腹を皆に見てもらって嬉しい?」
なんて言葉責めでお腹のオシッコと精液を意識させられながらなので大変です。
午後になってルカのコスを着た女装っ娘と撮影スペースに行きました。
移動途中「朔姉さん苦しそう……大丈夫?」なんて心配してくれる可愛い後輩です。
もちろん彼女も私がどんな状態なのか知ってるので
「ダメ、栓が抜けちゃいそう」
と、栓しなおす名目でトイレに誘います。
二人で個室に入り「お腹さすって」とポッコリお腹を見せつけます。
恐る恐る触ってくる彼女に「オシッコたぷたぷしてる?」とか「オシッコ妊娠してるみたい?」なんて聞いたりしたりした後、彼女の手で栓を押し込んで貰いバルーンに空気を追加してもらいます。
「こ、これで大丈夫ですか?」
聞いて来る彼女の口をキスで塞ぎ、耳元で囁きます。
「勃ってるでしょ?興奮したの?」
「勃ってません!」なんて照れる彼女の股間を撫でると、思った通り勃起してます。
「じゃあ、これは何?バルーン膨らませて興奮した?それとも自分がされるトコ想像しちゃったかな?」
違います!違います!を連呼する彼女の耳を甘噛みしながら
「オシッコと精液で直腸パンパンに孕まされてオトコの娘妊娠する自分を想像しておっきいオチンチン勃起させましたって正直に言ったら、コレお口で出させてあげるんだけどなー」
なんて股間を撫で上げながら虐めます。
彼女は必死に我慢しますが、ドMな彼女が耐えられるはずも無く……
「心配しなくても来年は貴女だからw」
そんな宣言をしてからフェラでイカせました。
口には射精されたばかりの精液。
お腹には精液とオシッコとローションのカクテル。
そんな格好で撮影スペースに着いた私は、出来るだけ人が居ない所でホットパンツのファスナーを開けオチンチンを出して撮影してもらいました。
恥ずかしがる彼女の写真も撮影し、何人かに撮影された頃に彼女が聞いてきました。
「さっきのアレ、もう飲んだんですか?」
一瞬何のコトか解らなくてキョトンとしてると
「だから、私の……アレです」
消え入りそうな声で可愛くも自分の出した精液の行方を心配してます。
実際はカメコさんに返事するときに飲んだんですが、ついさっきまで口にあった。そのまま写真とられちゃったなんて嘘で虐めてあげます。
そんなやりとりと撮影を繰り返した後、寒いからそろそろ戻るコトに。
サークルスペースに戻ると喉が渇いたというのでペットボトルを手渡してあげます。
もちろん、朝のアレ。私のお腹のモノと同じモノです。
戸惑う彼女に
「こんな人が沢山いる中で皆に見られながら飲尿して興奮する変態でしょ?」 私と同じで。と焚きつけます。
サークルのメンバーがチラチラ見てるし、なかなか決心がつかないみたい。
「私の『妹』になって可愛がられたいなら、飲みなさい」
そういって先に一口飲むと、ついに彼女も……!
私はゾクゾクと背中を這い上がる喜びにも似た悦びを感じながら、便所になった感想は?と聞いて見ました。
「はい。とても……複雑です?」
ドっと皆が爆笑しました。
私も涙が出るほど笑いながら、そして確かに感じていました。
『妹』と呼べる後輩の誕生で、これから楽しくなると……
まあ、その予感はコミケ後の打ち上げの時には現実になってたんですが。