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2010/01/22 22:48:08
(onoREdFJ)
男性は私の前後左右をじろじろ観察し時々話しかけてきました。「女っぽい体してるねぇ筋肉質じゃないし、おしりなんか美味しいそうだ。」私の中で恐怖からの緊張が視姦され品定めされている状態に興奮をおぼえペニクリが硬くなるのを感じた。男性は「おっ?立ってきた?興奮した?」と言った。私は「はい…私恥ずかしいのを見られると駄目なんです…今のこの状態が感じるんです…」体と同様に正直に答えました。もう全身が性感帯の状態で男性の吐息がかかるだけで体が震えた。「少し触ってもいいかなぁ?」私が頷くと後ろからお尻と太ももに触れて片方の手で乳首を探していた。自販機のガラスには初対面の男性に体をまさぐられて感じている自分の姿が映しだされ、さらに興奮が増し時々喘ぎ声が出てしまう。男性は手を止め「車の中で話ししない?」と言った。少し冷静になった私は「この場所から移動しないで話しだけならいいですけど…」男性は頷くと助手席のドアを開けてくれた。座ると案の定ショーツが見えてしまいワンピの裾を引っ張りながら隠した。暫く世間話をして帰り際に「来週また来ない?少しドライブしないか?」の質問に「あんまり時間が取れないですけどいいですよ」と答えました。男性は手をふって帰って行きましたが、私は彼の手の感触を思いだしながら自販機の前で果てました…