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2009/12/12 07:09:32
(20MlyER1)
待ち合わせ時間に公園の駐車場トイレで後ろ向きにされた上に腰を力強い両手で掴まれ前後に揺すられるたびに、埋められた彼の凶器が洋子の内壁を激しくこすりアナルからの快感で何度もいかされてしまいました。
彼は、一度洋子の中に精を放った後も、トイレの外にあるベンチに座りタバコに火をつけ少し会話をした後に、また、洋子を自分の前へしゃがませて、自分をいかせるまで舐め続けるようにフェラチオを強要しました。
彼の要求に洋子も、真っ赤な口紅を塗った唇で、いやらしく萎え気味の凶器を頭から根本まで何度も往復させ、時折くわえたまま舌を裏筋にからませたりと、知っている限りのフェラテクをつかいました。暗闇の公園ベンチからは、ビチャビチャという高い音に混じり、ングングと言う何がくぐもった音だけがしばらく響いていました。彼は、二回目というのに、一回目と同じぐらいに努張させた凶器から熱く苦い精液を洋子の口に二回目を放出しました…それも一回目と同じぐらいの量を…。
今夜の彼は、エッチを最大限楽しむつもりであったのか、次には、洋子にパンストからガーターを身に着けてくるよう要求しました。
車に戻り着替えている間は休んだとはいうものの、トイレの中に戻った時は、流石にミニスカに手を入れて痴漢する程度だろうと軽く思っていたのですが…
彼は入ってくるなり、鏡に向いて携帯のムービーを回していた洋子のミニスカをめくったかと思ったら、Tバックからはみ出たおしりを鷲掴みするなり、黒い縦紐を横にズラして、二度も洋子の体に放っている凶器を挿入してきました。しかも、その硬さは前と同じぐらいにして…
鏡に写る苦痛な表情の顔と、それに相反して甘く高い喘ぎ声をだし「アアン、もっと、もっと…」と快楽を貪ぼる牝にさせられた彼の凶器に酔った一夜でした