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いつもの智○公園で

投稿者:蘭熟完女   jukups
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2009/12/06 07:26:16 (FsEm9aE7)
仕事が急に休みになって深夜の散歩に出掛けた時のお話。時間が無かったので軽目のメイクにOLスタイルのタイト、ベスト、黒ストで車内のランプをつけて最後のアイシャドーを整えたら、キキメのせいかケバくて淫乱そうな自分に酔ってしまいました。くわえたタバコのフィルターに付いたルージュを見ていたら自然とスカートの上から敏感なペニクリを…。先をグッと掴んでも小さくなったのは先っぽだけで、茎はトイレットペーパーの芯位の大きさを保っていたままなので無理矢理パンティに押し込み、先っぽはスリーインワンの裾に入れてトイレに向かいました。ペニクリで一回出しておかないと… と思い夢中でしごいていたら音もなく急にノックされました。淫語バリバリのオナ声を聞かれたと思いつつドアを開けたけど恥ずかしさのあまり目を合わせる事は出来ませんでした。『車の中から我慢できなかったんでしょ?』と的を得た事を言われると私は頷くのが精一杯。心の中では Mっぽい場面じゃねーかよ… っていう思いに今度は左右に頭を降る。『後ろ向きで壁に手をついて』と言われながら体の向きを変えられると今度は『もう少し足を開いて』と背中を押さえながら自分の足で左右にヒールを押し開く。聞き覚えのある声だけど思い出せない。口調は穏やかで優しいが強さを秘めたその声…。小さな注射器でローションを入れられるとすぐにカァーっと熱くなった、と思った瞬間に固く長い上ぞったモノが一瞬に押し込まれ背中が弓なりになる。引いては押し込み引いては押し込み、まるでカブトムシの角で上に持ち上げられて、ヒールで背伸びしないとオマンコの中から背骨をなぞられてるみたいな激しい快感に見舞われてる。普段ならここでペニクリをしごいて快感の波を楽しむんだけど、その時はいきり立った根元を絞めていないとオシッコまで噴射しそうな鳥肌がたつ快感を味わった。『いやらしい声だね。先月職質かけた時から蘭ちゃんのいやらしい声が聞きたかったんだよ』。言われるまで自分の激しい嗚咽に気づかなかったが『あっ!あの時のお○○りさん!』と気付いた瞬間でもあった。名前まで覚えられてるのもあって精神的にも観念した様な感じでした。自分の絞めていた右手を緩めてしまったらピストンにあわせてダラッ、ダラッとゆっくりと射精してるけど止まらない…。すでに十回は吐いてるペニクリが何も出ずにピクピクと脈を打っている。内股は痙攣して力が入らず、オマンコに入れられた彼のモノに私の体すべてを支えられてる感じでしょうか。彼がいった事さえ気付かず我に帰ったのは床の冷たさでした。『さぁもう一度』と言われた気がするけど定かではないが、また立たされ前から口に含まれた。ペニクリが起っているのかも頭では理解不能な状態なのに快感は容赦無く襲ってくる。思わず彼の頭を押して、遠ざけようと体をくの字にして腰を引いてみる。一瞬口からペニクリが離れたと思った瞬間に今度は股間から回した指がヌプっと入れられた。反射的に腰を突き出してしまったから大変。二本か三本入れられたオマンコには苦しい位の圧迫感。しかも前立腺か膀胱をゆっくり強く刺激されている。鈍い快感に耐えられず、丸めていた背中を伸ばした瞬間に快感の激震に襲われ腰が前後に痙攣している。何か出てる。本当にスーっと何か出ているという感じがする
だけで、出ている物がザーメンなのかオシッコなのか解らない。目から火花が飛んだあと目の前が真っ白になり、その後すぐに真っ暗になってそこから記憶が無くなっていた。気付いた時には車のシートに横たわっていた。涙を流していたのかメイクはメチャクチャ、目は真っ赤。ミラーを見ながら首を横に降ってた自分は何を考えていたんだろう…。
思いだして書きながら興奮してしまい読みずらいかもしれませんが御勘弁下さいね。(=^o^=)
登場人物の職業は思い違い、妄想の類いと思って下さい。

 
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