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2009/11/16 12:34:02
(lOCB8K.U)
以前、投稿した鉄馬乗りです。バイクとか興味ない方はスルーしてください。女装娘の彼女とツーリングに行ってきました。勿論バイク2台です。目的地は山梨の甲府にある変わった定食屋です。朝7時に東名高速の横浜町田インター近くのコンビニで待ち合わせをしました。15分前に着いたのですが彼女は既に来ていました。彼女の隣にバイクを停めて「おはよ」と言い、彼女も「おはよ~」と返事をしてきました。彼女も来たばかりみたいでコンビニに入ろうとしたら聞き覚えのある排気音がしたから待っていたら、自分だったそうです。2人でコンビニに行って缶コーヒーを買い、コーヒーを飲みながらルートの説明をしました。休みだから周りは家族連れの車や他のバイカー達で賑わっていました。今回は行きは休憩を2回だけ取ってほとんどノンストップの予定です。イタリア車独特のVツインサウンドと空冷4気筒のステンレスメガホンの心地よい爆音を奏でながら16号線を橋本方面に走りました。車が多くスリ抜けばかりで彼女にはキツいかな?と思いましたがちゃんと付いてきてます。山間部に入り交通量も割と少なくなり最初の休憩場所の奥多摩湖畔の道の駅に入りました。彼女に「スリ抜け大丈夫だった?」と聞いたら「大丈夫だよ!」と元気の良い返事があったので安心しました。「私、奥多摩って初めてだよ!湖が凄く青くて綺麗!」と言いジャケットを脱ぎました。ジャケットの下はヘソ出しレザーTシャツで胸はパッドなんでしょうけどかなりエロいです(笑)自分は彼女を撮影してあげて冗談で「良いね、良いねぇ!じゃ、ジーンズのベルトを緩めて少しだけ下げてみようか?」と言ったら「うん!(笑)」と言ってベルトを緩め始めたから少し焦りました(笑)彼女は「バカ!人がいるのに出来ないよ!(笑)」と言って自分のアソコを指で弾いてきました。「次の休憩は人がいない所にする予定だよ」と言ったら彼女は笑っていました。自販機で缶コーヒーと水を買って再び出発しました。大菩薩ラインに入り至るところにちょっとした駐車帯があって適当な場所を選んでバイクを停めました。この辺りの駐車帯は下の沢にも降りられます。彼女に「少し休もう…」と言ったら彼女は「休むだけ?(笑)」と笑っていました。彼女は辺りを見渡して沢に降りる道を見つけて歩いて行きました。彼女は直ぐに立ち止まりベルトを緩め始めジーンズのボタンを外しました。やはり露出狂です(笑)相当、興奮してたみたいで自分は直ぐにカメラを出して撮影し始めて無言のまま彼女は下半身全裸になりました。その場で何度も撮影して彼女もかなり興奮して20cm近くもあるアレも下腹に付くくらいにギンギンになっています。自分は彼女に「車が来ないすきを見てバイクに跨がってごらん」と指示したら「うん…」と頷いて下半身全裸でバイクを停めた場所まで歩いて行きました。自分がバイクのそばに立って車の近づく音がしない時に彼女を呼んでバイクに跨がらせてゲリラ的に撮影しました。彼女は仕事柄、色んなモデルを見てるせいか彼女自身も自分が綺麗に淫らに写る角度を熟知していました。カメラ越しに見る彼女は本当の女の子みたいで唯一違うところはアソコに不自然なほど大きく、ギンギンでパイパンのアレがある事です。その時 、車の近づく音がしたので彼女に隠れるように言いました。彼女は直ぐに沢に降りる道に隠れてヤリ過ごしました。何度かそんな事をしていて自分もジーンズを膝まで下げて彼女と兜合わせをしているところを撮影しました。彼女の両手が顔を抱え込み濃厚なキスをしてきて自分が彼女のアレを重ねて扱きました。「気持ち良過ぎる…!イキそう…」と言うので自分はしゃがんで彼女のアレを口に含み丁寧に舐め上げました。「ダメ!イク!」と言うので「俺が全て飲み干すから俺の口に出すんだ」と言い彼女は頭を押さえつけながら大量に放出しました。大きい波が4回来て凄い量だったので少しむせそうになりましたが器用に口の中に貯めて彼女のアレを舌と唇で綺麗に吸い取ってあげて彼女の生暖かい白い生き血を味わいながら飲み干しました。彼女は頭を撫でながら少し息を切らしていました。「気持ち良かった?」と聞いたら「ヤバイくらい感じたよ!凄い量だったでしょ?」と聞いてきました。 確かに凄い量で口の中に貯めておくのが大変でした。彼女に「濃厚で深い味わいだったよ(笑)」と言ったら「バカ~!汚いのに(笑)」なんて恥ずかしそうにしてました。撮影した画像を二人でチェックしたらかなりエロくて中々の写り具合でした。綺麗な顔をしてるくせにズル剥けの巨根が本当に見事です(笑)画像をチェックしてたら自分のモノが硬くなってきて彼女に触らせました。「沢に降りて入れて良い?」と聞きながら彼女のオシリを撫でました。「うん!いつも私ばかりだからたまにはイッて…」と言ってくれました。彼女は化粧ポーチからローションとゴムを出して自分に見せてくれました。沢に降りて大きな岩の後ろに回り二人で立ったまま激しく抱き合い彼女は自分のアレを扱いて直ぐにシャブってくれました。シャブってる姿をまた撮影して彼女にゴムを付けてもらい仰向けになってアレにローションを塗り、彼女が跨がってきました。ゆっくりと腰を沈めてきて凄い圧迫感です。腰を少しずつ前後に揺らし始めM字開脚で腰を振ってる姿が最高にエロいです。もう片方の手で彼女のアレを扱いてあげたら段々と硬くなってきて彼女も感じてるようでした。辺りは鳥の囀りと彼女のイヤラシイ喘ぎ声が響いていました。暫くしてイキそうになった事を彼女に言ったら自分から離れて直ぐにゴムを外して激しく舐めてくれました。彼女に「ヤバイ…イクわ…」と言っても濃厚に舐めてるからそのまま彼女の口に放出しました。自分も大きい波が何回か来て大量に出た事が分かります。彼女の頭を撫でながら「無理に飲まなくて良いよ…」と言ったのに全て飲んでしまいました。「苦かっただろ?」と聞いたら彼女は「完食~!幸せ~(笑)」なんて言ってました。ヤレヤレと思いましたがやっぱり嬉しかったです。暫く余韻に浸り彼女を強く抱き締めてあげました。その後は甲府にある定食屋さんに行きました。着いた時は昼時だからかなり混んでいましたが彼女が女装娘だなんて誰も気付きません。食事が運ばれてくる前に周りのテーブルを見て彼女は唖然としてました(笑)料理の量が半端じゃない事に。自分達の料理が運ばれてきて彼女が一言「酷い!何この量は…(笑)ふざけ過ぎだよ!さっき良い運動したからってこれは無理だよ!」と言ってました。何とか食事を済ませて彼女が また一言「帰りは来た道を戻るの?」と。「私、苦しくて走れないよ(笑)」と言うので「帰りは中央道で帰るよ(笑)」と言ったら安心したようでした。出発する事にして走り始めて直ぐに中央道に入りました。中央道では彼女が前を走り自分は彼女のオシリを眺めながら走りました。彼女と初めて知り合った時の事を思い出して「あの時もこんな感じだったな。半ケツ舶来バイク女…」思い出し笑いをしてました。走り続けて朝の集合場所とは別の場所にバイクを停めて最後の休憩をしました。彼女が「今日は本当にありがとう。凄く楽しかったよ!また連れて行ってね!」と言ってくれて自分も連れて行って本当に良かったと思いました。何より無事に帰す事が出来て本当に安心しました。彼女が頬にキスをしてきたから自分はすかさず濃厚なキスに切り変えて強く抱き締めてあげたら彼女の目が少し潤んでいました。今度は春先に彼女の親戚の別荘に行く予定なのでまた報告します。最後に長くて乱暴な文を読んでくださった方々本当にありがとうございました。