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初体験

投稿者:ゆき ◆gB0ZEWgF6
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2009/12/01 10:26:33 (Zi.IehmU)
こんにちは。大阪の下着女装ゆきです。この間某掲示板で相手を募集し返信くれた方に会ってきました。
相手からの指定で待ち合わせから下着を着けていたので周りにバレてないかどきどきしていました。
そうして暫く待っていると「ゆきさんですか?」と声をかけられました。
緊張のあまりなかなか返事ができないでいると、
「すいません。人違いでした。」と去って行こうとしたので慌てて「はじめまして。ゆきです。」と返事をすると彼は笑いながら「けんです。はじめまして。」と言ってくれました。
けんさんは50代ですが日焼けして歳より大分若く見えました。
ホテルに向かう途中彼に「すぐに私って分かりました?」と聞くと「ブラがすけてたから」と言われ絶句すると「冗談だよ」と笑われました。「見ての通り下着以外私男だけどいいの?」と聞くと、「今ブラ着けてるんだろ?男がブラ着ける?ゆきちゃんは女の子だよ」と言われました。
私は初めて女の子として扱われ嬉しいと言うより恥ずかしくて俯いてしまいその後ホテルまで2人の間に会話はなく無言になってしまいましたf^_^;
ホテルに入り彼の後シャワーを浴びました。お化粧もしてない下着女装なので、鏡に映る自分をなるべく見ないようにして、下着の上からホテルのガウンを着ました。
当たり前かもしれませんが、彼が先にシャワーを浴びたので残されたガウンは男性用の青のガウンではなく、女性用のピンクのガウンでした。
そのピンクのガウンを着た時私は「アア私は今から女になるんだ」と思いました。
部屋に戻ると彼はベッドの上でタバコを吸っていました。
彼は私を隣に座らせると肩に手を回し「かわいいよ」と言ってくれました。
「お化粧もしてないのにかわいい訳ないよ」と言うと
「そんなことないよ。ゆきちゃんはかわいい女の子だよ」と言い私を抱き寄せてキスをしてくれました。
私が小さな声で「嬉しい。ありがとう」と言うと
再びキスをされそのまま押し倒されました。
抱き合ったまま長いキスを終えると彼は「今日はどんな下着着けてきたの?」と聞いてきたので「白のブラとショーツだよ」と答えると「ゆきちゃんの下着姿見せて」と私のガウンを脱がしました。
私が腕で隠そうとすると、その腕を押さえ私は初めて他人に下着姿を見られました。
 
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投稿者:よっしぃ~
2009/12/01 14:45:06    (TNoHlR4J)
僕も【けんサン】みたいに優しく紳士的な方に処女アナマンを捧げたい! 【ゆきサン】がすっごく羨ましいです(*^^*)
5
投稿者:**** 2009/12/01 12:28:26(****)
投稿削除済み
4
投稿者:続き6
2009/12/01 10:37:47    (Zi.IehmU)
私は彼が感じているのが分かり嬉しくなり動かし続けました。
私がゆっくり動かしていると彼が腰を突き上げてきました。「ヤァンッハァンッ」彼が突き上げる腰のリズムに合わせ私が声を上げると彼は私の腰に手をあて更に激しく突き上げてきました。
「ヤァンッアッァン気持ちいいのヤァンァンだめ...ァンいっちゃう...ヤァン」私は彼にまたがったまま放出し彼の体を汚すと自分の体が支えられなくなり彼の体に被いかぶさりました。
すると彼は体勢を変え今度は後ろから突いてきました。私は腕で体を支えることが出来ず顔をベッドに押し付けお尻を突き出した格好で彼に突かれました。
「ゆきちゃん。すごい気持ちいいよ。あーいきそうだ」と言うと更に激しく私を突き私の中で果てました。
彼の物が抜かれた後もそのままの体勢で放心状態でいると彼がとなりに来て「初めてのHは気持ち良かった?」と聞かれたので「スッゴい気持ち良かった!」と彼に抱きつきキスをしました。
オナニーで穴を使ったことは有りそれなりに満足していたのですが正直ここまで気持ちいいと思ったことは有りませんでした。初体験を済ませおちんちんの良さを知るとオナニーでは満足できなくなりました。
彼とはまた会う予定です。次は彼が衣装を着せてくれるそうなので楽しみです。
3
投稿者:続き5
2009/12/01 10:33:58    (Zi.IehmU)
私は手をに力をこめ痛みをこらえながら「少し痛いけど...大丈夫。お願い続けて...」と言うと彼は「力を抜いて...そう深呼吸して」と言いながらゆっくりと腰を沈めてきました。
「ハァンッ」彼の物が私の奥に当たったのが分かりました。
「見てごらん根元まで入ったよ」
下を見ると彼と深く繋がっているのが分かりました。
「痛くない?」彼に聞かれましたが圧迫感はあるのですが不思議と痛みは薄れ圧迫感がかえって心地良く感じられました。
彼にそう言うと優しく頭をなでキスをしてくれました。
そして彼は私の頭を挟むように手をつきゆっくりと腰を動かしました。
彼に突かれる度「ッン、ッン」と喘ぎ声をあげました。
彼の動きがだんだん早くなり彼の腰のリズムに合わせるように私の声も細かく早くなっていきました。すると突然ゆっくりになったと思うと私の物を握り腰の動きに合わし擦られました。
私は今まで経験したことのない強い快感を感じ一瞬で果てました。
私がいくのを見届けると彼は再び腰の動きを早め「ウッ」と呻くと私の中で果て私の胸に顔を沈めてきました。
私はそんな彼が愛おしく彼の頭を撫でました。
そして自分から彼にキスを求め長いキスをしました。
彼は私の中から物を抜くとティッシュで私の穴をふきはじめました。私が「いやぁ」と拒むと「いいから、いいから」と拭かれました。私の体は敏感になっておりその刺激だけで反応してしまい「イヤァン、ハァンッ」と声をあげてしまいました。私の声を聞き彼は私の穴を舐めはじました。
私はこらえきれず「あ~んだめ~ハァンッや...めてァンイヤァァン」と声をあげ彼のものが欲しくなり「ンッヤァンッお願い...けんさんの....おち...んッちん欲しいのヤァンァ入れてンッハァンッゆきのおまんこに入れて~」と叫んでいました。
「さっきまで処女だったくせにもう自分からおねだりするなんてゆきちゃんは本当にHな娘だね。今まで抱いた女の子のなかで一番Hだよ」
と言うと私にゴムを渡し彼の物に着けるよう言いました。彼には口で着けてと言われたのですがやり方が分からずふつうに着けました。
ゴムを付けると彼に自分で入れるように言われたので、彼をまたぎ入り口に彼の物をあてがいました。
そしてゆっくりと腰を落とすと一回目のような痛みも無くすんなりと入りました。
彼の感触を確かめるようにゆっくり腰を動かすとかれは「うっ」と小さく呻きました。
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投稿者:続き4
2009/12/01 10:32:34    (Zi.IehmU)
むしろ耳にかかる彼の吐息が心地良くゆったりとした気持ちになりました。
そうしてしばらく出し入れされていると一瞬ビリビリと電気が走ったような快感があり体がピクンと反応しました。しかし一瞬のことでその後はもとのジワーっと痺れたような感覚に戻りました。
またしばらくすると同じ様に電気が走ったような快感があり体がピクンと反応しました。
そしてまたしばらくして体がピクンと反応し思わず「アン」と声を出しました。その後何回か同じ様な快感が体を襲ってきて回を重ねる毎に間隔は短く快感は大きくなっていきました。そのたびに私はこらえようとするのですが快感に耐えられず「アンッ」と声を出し彼にしがみつきました。
すると彼は「我慢しなくていいよ」と耳元でささやきクチュクチュといやらしい音を立てて私の耳を舐めはじめました。
「アンッアンッンッンハァンき..気持ち.気持ちいいの...もっと...もっとして」と彼にしがみつき叫びました。
「どうしてほしいの?ちゃんといわないと」と言われ「アンッハァンヤンいじわる....」「止めちゃうよ?」「アンッハァンや...お願い...やめないで...アンアンッお..まんこ...ゆきの...アンッおま...んこ気持ちいいの....もっとンッハァンもっとして。おまんこ気持ち良くして~」私の男の理性は吹っ飛びました。その後射精でも感じたことのない強い快感が何度も襲って来て私は彼の指で何度もいかされました。
「そろそろいいかな」そう言うと彼は指を抜き私の足をM字に開き腰の下に枕をあてがいました。
「ゆきちゃんのおまんこまだヒクヒクしてるよ。処女なのにこんなに感じるなんて、男にされること想像してオナニーしてたんだね。ゆきちゃんが想像してたこと今からしてあげるね」と言い冷たいローションが垂らされました。
いよいよだ...私は手を胸の前で組み目を閉じました。私の心臓はバクバク高鳴りました。
彼はゴムを付け自分の物にもローションを垂らすと私の穴にあてがいゆっくりと入れてきました。
強い圧迫感と痛みで「うっ」と呻くと彼はそこで腰を止め「痛い?」と聞いてきました。
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