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2009/11/21 04:45:04
(7BCrlmTh)
五十路を過ぎた熟女装でもいいと言う方から声をかけて頂き、野球場の駐車場にある広いトイレの中へ誘われました。幾つになっても相手していただけると嬉しいもので、淫乱な熟テクニックに久しぶりということもあり淫乱モード全開になりました。洋子の後ろから彼が深く突くごとに、鏡に映っている洋子の体も前後に激しく揺れ、顔は眉間にしわが寄り口も半開きとなり見るからに苦しそうなのに、その真っ赤に塗られた女性の性器を想像させるような口からは、呻くような甘い歓喜の喘ぎ声を洩らしている自分が映っていました。彼も洋子を立ちバックで犯しながら悶えている洋子を冷静に見て楽しんでいたようでした。若い人の性処理だけという激しい腰使いに酔ってしまい、何ヶ月も女装をしないでいたのですが、彼が洋子の中にゴムごしに射精した後には、自ら彼の前にしゃがみ込んで、欲望を放出した彼の凶器からコンドームを外し、まだ滴の垂れているそれを口に含み、ゆっくりと顔を前後させ最後の一滴まで搾り取るがごとくお掃除フェラをしていました。今夜は、また淫乱熟女装の洋子が復活したような夜になりました。