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2009/10/17 10:33:32
(5TqMIV8.)
ゴメンナサイ、続きを書きます。
あの日、あの時の翔子ちゃんは、目が違っていました。何か、獲物を捕えた
ように。でも、優しく全身を愛撫してくれました。ミチルが、彼女の身体に
触れると、笑顔で接してくれ、ペニスをお口に含みました。貪るようにでは
なく、女の子として愛するものを愛しているように・・・。そうしながら、
ミチルのアナルをやさしく揉みほぐします。わたし自身でしか触ったことの
ないシークレットゾーンを優しく揉みほぐし、舌でツンツンとノックするみ
たいに。自分でする以上に感じてしまい、声が出てしまいました。
急に冷たいもの?液体がアナルに塗りつけられ、指を1本・2本と挿入さ
れ、その間にまた液体(ゼリー)がアナルに挿入されグチョグチョと音が聞
こえました。指が抜かれ、大きなバイブが入れられ、アナルの中で激しく暴
れまわり、気が遠く感じ、意識が・・・。
ふと、意識が戻ると、彼女はわたしに覆いかぶさり、乳首を舌で転がしてい
ます。笑顔を浮かべながら「心配ないよっ」と囁いてくれます。同時に、ぺ
二パンのペニスがアナルに。見て、フェラしていた時よりも大きく感じま
す。彼女が、必要以上に腰を振り、それに答えます。体験したことのない快
感。頭がおかしくなりそうで!!
ホントの男のペニスじゃなく、いつまでも大きく元気です。性上位から、バ
ック・わたしの騎上位と体位を変えながら攻めてきます。いつの間にか、快
感に慣れてしまい、自ら腰を振りだしました。
いくらか時間が経ち、わたしのペニスから白い。透明の様なミルクが彼女の
お腹に流れ出ました。
「女の子になれたねっ」そう言われて、涙が流れ出ました。
はじめて知ったこの快感、忘れられません(^^)。
あの日は、夜更けまで彼女のしたいまま、
快感を貪り続けました。
あれ以来、わたしは彼女と出会うたびに、
アナルが疼きます。
いつも、彼女の代わりにはタンポンが入っています。
でも、時たまおトイレで、壁に手をつきながら
バックからされています。
今日も、これから翔子ちゃんとデートです。
チャンと女の子して、
約束通りの下着を着けて
どこに連れて行ってくれるのかな~?
どんなことしてくれるのかな~?
そんな妄想と想像で、いっぱいです(^O^)。
今日の事は、また書かしてもらいます。