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2009/10/19 19:56:53
(iNUOc88y)
最近なんとか女装も形になってきた私。
変態的な欲望も最近エスカレートしてきて、最近はオシッコを飲んでみたく
て仕方ありませんでした。
でもフェラはできても、オシッコとなると適当な相手じゃできません。
そんな訳でしばらくお相手探しをしていたのですが、最近になって同じ女装
子のUさんと知り合って、何度かメールした後に会うことになりました。
待ち合わせはUさんと私の家の中間地点にある公園で、私がたま~に露出散
歩に使う公園にしました。
結構趣味が合う方で、露出も好きとのこと。
待ち合わせ時間は深夜1時にして、場所は公園内の時計のある広場のベンチ
にしました。
待ち合わせ当日、車で公園に向かい住宅街の中のコインパーキングに車を停
めます。Hな道具を詰めたカバンをもって、服はブルーのスケスケキャミと
ショーツ、靴はミュールを履いて公園内に向かいました。
コインパーキングと公園までは距離にして約50mくらい。人が少ないとは
いえ住宅街なのでドキドキします。でも公園の駐車場はチェーンがかけられ
ているし、路駐してお巡りさんでもきてしまうと、これまたまずいので仕方
ありません。
でも心配する必要は全くないほど住宅街は静まり返っていて、難なく公園内
に入るのに成功。公園は割りと広めで緑が多く、園内をサイクリングロード
が囲んでいます。約束した場所は公園に入ってから200mくらい。
久しぶりの露出と他人とのプレイで興奮しているはずなのに、ペニクリは緊
張気味で萎んで皮をかぶってました。
約束の場所が遠めに確認できて、時計の横に人影が見えました。
こっそりと近づいて覗いてみると、白いブラウスに白いスカートの女性が見
えました。
Uさん…だと思うけど、写メでしかお顔を拝見していないので判然としませ
ん。でもこんな時間に普通に女性がいるわけがないので、思い切って芝生の
園庭を彼女に向かって進みました。
彼女も私に気がついて立ち上がりました。彼女の前まで行ってはじめてUさ
んであることがわかり、ほっと一息。
すぐにご挨拶をしました。Uさんは、「はじめまして。すごい格好ね。」と
言いながら私の全身を舐めるように見ます。
そっと指を太ももから股間に這わせると「まだ勃起してないみたい。緊張し
てる?」と聞いてきます。
私がうなずくとUさんは唇にキスをして「安心して。楽しみましょう」と言
ってくれました。それで随分緊張が解れた私。Uさんも服を脱いで白いキャ
ミにショーツという格好になりました。
そっと私がUさんの股間に触れると、すでにショーツの中でギンギンに勃起
していました。
ちょっと暗かったので、街灯の近くのベンチに移動して、まずUさんが私の
体にいたずらしてきました。ディープキスされて腕、わきの下、乳首と舐め
られます。まだ少し緊張していた私はそれでも半勃起状態。Uさんの舌が下
に下りてきてパンティの脇から私のペニクリを引き出しました。
半勃起でまだ皮を被った私のペニクリをみて「かわいい」と言いながら先端
の皮の隙間から出ている亀頭をペロペロ。それから皮ごとぱっくりと咥えら
れて、Uさんの口の中でムクムクと大きくなってしまいました。
玉から股の下、ちょっとパンティをずらしてアナルまで舐められて私も恍惚
の表情を浮かべてしまいました。
次はお返しで私の番。同じように上から下へ舌を這わせます。ショーツを膝
まで下ろして彼女のペニクリを露にすると、ペニクリとは言えないほどの大
きさにびっくり。入るかどうか心配になるほどでした。
それでも口に含んで一生懸命おしゃぶり。アナルもできる限り奥まで舌を差
し入れました。
次はお互いにアナル責め。二人ともローションをお尻の中まで入れてシック
スナインの体勢でお互いのアナルにディルドを挿入しました。
お互いのペニクリをしゃぶりながら、アナルをディルドで責めます。気が遠
くなるほど気持ちよくて、彼女にオシッコをおねだりしてしまいました。
Uさんは一度立ち上がって、アナルからディルドを抜くと、私の前に立ちま
した。私はUさんのペニクリを口に含み待っていると、口の中に暖かい液体
が溢れてきました。ゴクリと飲み込んでも後から後から溢れ出てきます。
口を離すと勃起したペニクリの先からオシッコが細く放出されて、私の顔や
体をぬらしていきました。体をぬらしたオシッコを自分の手で体に塗りたく
り、再び口を開いて彼女のオシッコを受け止めました。
最後にペニクリを伝うオシッコまで舐めました。
次は彼女が飲みたいということで、私はベンチに寝そべって、Uさんは私に
顔面騎乗の形でお尻を私の顔に押し付けました。私は必死でアナルを舐めな
がら下腹部に力を入れました。最初は中々でなかったオシッコもしばらくし
て、勃起したペニクリからあふれ出てきて、それをUさんは舌で掬って舐め
たり、口にほお張ったりして飲んでくれました。溢れ出たオシッコは私とU
さんの体を濡らしました。
お互いオシッコとローションでぐちょぐちょの体を合わせて再びディープキ
スをしました。自分のオシッコも愛おしく思えて何度もUさんのオシッコ混
じりの唾液を吸い上げました。
その後、私はベンチの上で四つんばいの格好にさせられて、Uさんが持って
いた少し太めのバイブを入れられました。奥の方まで入れられて言葉も出な
いほど感じてしまいました。それをお尻の中でグリグリと動かされると、い
ってしまいそうになるほどでした。Uさんは私のお尻にバイブを入れたまま
私にオナニーを強要しました。私は彼女にお尻を向けて必死でバイブを出し
入れし、片手でペニクリをいじりました。
彼女は私にコンドームを渡して自分のペニクリにつけるようにいいました。
アナルにバイブを入れたまま、彼女のペニクリにかぶせると、彼女は私の後
ろに回り、ゆっくりとバイブを引き抜きました。
いよいよUさんのペニクリが私の中に入ってきます。さっき入れていたバイ
ブより太い彼女のペニクリがグイっと私の中に入ってきました。
開ききったアナルはすんなりとUさんのペニクリを受け入れてしまい、彼女
はズンズンと突いてきます。押し込まれるたびに私のペニクリはビクビクと
反応してしまいます。体位を変えてベンチの上で正上位で挿入されます。片
手で私のローションまみれのペニクリをくりくりといじられながら、アナル
は激しくピストンを繰り返しています。
頭が真っ白になるほど気持ちよくて、彼女の動きも早くなりました。
最後は私のアナルでゴムの中に出すのかと思いましたが、Uさんは引き抜く
と私の口に持ってきました。私は爆発寸前の彼女のペニクリを口に含み、舌
を亀頭に這わせたと同時に彼女の厚い液体が私の口の中にドクドクと注ぎ込
まれました。最後の一滴まで搾り取ると、Uさんと再びディープキス。口に
含んだ精液を彼女の口に移し、再び私の口に移すことを繰り返して、最後は
私が飲み干しました。
私のアナルには再びバイブが挿入されて、今度はペニクリをいじられながら
バイブで責められます。彼女が「もう一回オシッコ飲む?」と聞くので、
「お願いします」と言うと、少しですが私の口の中にオシッコをしてくれま
した。
私は再び四つんばいにされて、アナルをバイブで、股の間から後ろにペニク
リを引っ張られて、まるで牛のお乳でも搾るかのように扱かれて、すぐにベ
ンチの上にボタボタと精液を撒き散らしてしまいました。
汚れたペニクリをUさんはやさしく口できれいにしてくれました。
お互いべとべとの体を持ってきたバスタオルで拭いて最後にキスをして別れ
ました。