1
2009/10/31 02:24:48
(qy3e9bSx)
「男の娘の下着を見て興奮して恥ずかしくないのですか?とミサカはオチンチンを踏みつけながら冷たい目で見下ろします」
場所はいつもの公園にある公衆トイレ。
時間は深夜と言うには少し早く、時々ペットを散歩に連れた人が通る気配がします。
まぁ、ペットの散歩は私も同じなんですが。
というワケで今回は久しぶりのSモードです。
相手の方のリクエストに応えてミサカ妹のコスで彼を責めたてます。
まずは全裸になるように命令し、恥ずかしそうにしながら脱ぐ彼を冷ややかに見つめながらの言葉責め……
「お粗末ですね、とミサカは嘲笑をこめて言います」
私の言葉に反応する彼のモノ。
それが縮む前に素早く首輪を着けてあげ、トイレの床に正座させます。
冷たく、汚れたトイレの床に座らせられる屈辱感は私も良く知ってます。
その屈辱感が言葉責めで快感に変わる事も……
「床、汚いなんて思ってませんね?とミサカは確認を取ります」
「貴方はミサカの性処理玩具で便器なのです、とミサカはトイレ様以下の汚れたマゾ犬に躾を施します」
自分がトイレ以下なんだと復唱させながら続けます。
ちゃんと言えた犬にはご褒美をあげないとダメです。
私は彼の鼻先に仁王立ちになり、ゆっくりとスカートを捲りあげ……
「勃起を許可した覚えはありません!とミサカは理不尽な物言いで性器を足蹴にします」
小さく上がる彼の悲鳴。
軽く爪先で小突いた程度なのに痛かったのかな?
ちょっとだけ反省して靴を脱いで足裏で撫でるように踏みつけて行き、冒頭に続きます。
しばらく足コキで責めたあと、少し遊んであげるコトにしました。
下着を脱いで丸め、それをトイレのすぐ外に投げました。
「取ってきなさい。ミサカをノーパンで帰らせる気ですか?とミサカは犬と戯れようとします」
躊躇してる彼に強い口調でもう一回命令。
おどおどしながら取りに行く彼を眺め、戻ってきた彼から下着を受け取ると思いっきりオチンチンを握りしめ乱暴にシゴきます。
「犬が手で持ってきてどうするんですか、とミサカは馬鹿な駄犬に罰を与えます」
そして、もう一回下着を投げ取りに行かせます。
今度はさっきより遠くに投げられた下着を四つん這いで取りに行く彼。ちゃんと口にくわえて持ってきます。
「賢い犬にはご褒美をあげます。何がイイですか?とミサカは問いかけます」
そこで彼が望んだのは……
続きます。