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2009/09/05 01:15:23
(PPaar4Zc)
最初は、ハッテンバとか知らずに入った映画館でした。
単純にエッチな映画を見たかったワタシは、暗い映画館の椅子に座り、画面
を食い入るように見つめていました。
やっぱ、恥ずかしかったので、他のヒトとかあんまりいないとこに座ってま
した。
映画を見ながらチンチン硬くさせていると、一人のおじさんが横に来まし
た。 そして、ワタシの太ももに手を置いたのでびっくりして固まっている
と、太ももの手をだんだんチンチンの辺りに移動させて来ました。
パンツの上からチンチンを触られて、恐いのとびっくりしたので声も出せず
に固まったままでいると、おじさんはワタシのパンツのベルトをはずしだし
ました。
おじさんがワタシを見て眼が合ったので、黙ったまま首を振ってイヤイヤし
ました。その時ワタシは自分が泣いていることに気がつきました。
おじさんは一瞬びっくりした顔をしましたが、すぐにニヤッと笑うとワタシ
のチンチンを取り出し、咥えてきました。
ワタシは恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでしたが、初めてしてもら
ったフェラはすごく気持ちよくて・・・。
頭の中で「だめっ!こんなので感じては・・・」って思うものの、身体の奥
から押し寄せる快感に抵抗できず、多分2~3分でイッテしまいました。
チンチンから射精してるとき、おじさんはチンチンを吸い込み、あまりの気
持ちよさにすべてのザーメンを吸い尽されたような絶頂でした。
それからは、かわいいパンティを履かされて連れて行かれています。恥ずか
しくて幸せです。