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2009/09/26 16:28:36
(TfffHL2M)
S公園に着いたのは深夜1時過ぎでした。人影のない公園を夜風が吹き抜けて
太腿まで剥き出しの生脚には肌寒く感じました。
わたしはノースリーブのミニワンピースで来たことを少し後悔しました。
入口のトイレの前を通りかかると中から男の争うような声が聞こえました。
見ると、開け放しの個室で男同士のセックスでした。ジャージー姿の大柄な
タチがサラリーマン風の紺色スーツのウケを後ろから突きあげていました。
ウケはもう限界らしく「止めろっ! もう駄目だっ! 」と怒鳴るのですが、
タチにがっちり腰を抱えられている上に奥深くまで肉棒を差し込まれて、
手足をばたばたするしか抵抗するすべがない様子でした。
赤黒く逞しいタチの肉棒を呑込むウケの白い尻が卑猥に揺れて、この上ない
猥褻な光景でした。
ウケの男は便器に手をついた姿勢で、突かれる度に「ヒィーッ」と女の悲鳴
のような声をあげて悦楽と苦悶の入り混じった表情を浮かべていましたが、
次第に怒声が哀願に変わって、終いには泣き声になっていました。
「止めて! もう出来ない! 許してください! もういやだ! こわれるぅ! 」
やがてそれまで薄笑いを浮かべて腰をつかっていたタチの動きが早くなって
最後は野獣の咆哮のような声を出して終わりました。
抱えていた腰を離すとウケの男はそのまま崩れ落ちるように前へ倒れ込み、
便器に腹這いになって呻きながら肩で息をしていました。
ジャージーの男はパンツを上げると何事もなかったような顔で出て行きまし
た。入口に立っていたわたしを睨むような目でみましたが、女装者には興味
がないらしく振り向きもせずに去って行きました。
わたしが興奮で火照った身体を広場のベンチで冷ましていると、「お姉ちゃ
ん遊びに来たんだろう」と男が声をかけてきました。見ると70才を過ぎてい
そうなお爺ちゃんでした。「何をしてあそびたいの」と聞くと、「お姉ちゃ
んの裸をなめったり触ったりしたいし、俺のものもしゃぶって欲しい」と言
います。もう時間も遅いし今夜はこれで終わりそうなので、「わたしで良け
れば好きにしていいわよ」とベンチに横たわりました。
始まると意外にテクニシャンで女装子の扱いが慣れているらしく、身体中舐
められたあと器用な指使いで胸とあそこの前後を同時に責められて、10分ほ
どで悶えながら逝かされてしまいました。
そのあと、お爺ちゃんのふにゃチンにゴムを被せるのは一苦労でしたが、何
とか柔らかいままですがお口でフィニッシュさせてあげました。
お爺ちゃんに「今夜はうちに泊れ」と誘ってもらいましたが、朝帰りは近所
の目があるのでお断りして帰ってきました。