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2009/09/21 17:01:01
(lB.gh6oC)
前回の続きというか、付け足しです。
体験談を読んで頂いた方から、真樹がお口でしてるとこを、もっと詳しく知りたい…というリクエストを頂きましたので、お答えしたいと思います
あの日…ベッドで愛撫されながらも、彼の下着が気になって仕方なかった真樹…。正確には、もちろん下着の中身が…。
ホテルのお部屋に着くなり、いきなり後ろから触ってきて、真樹のお尻に自分の性器を押し付けてきた彼。このとき既にカチコチに勃起していました。
事前にメールで痴漢みたくされてみたいってお願いしてたから、彼は逃げようとする真樹を後ろから捕まえて、体をまさぐりながら、ぐいぐい固い部分を押し付けてきてました。
鏡の前に移動したり、ベッドに移動したり、ところどころ休憩をはさみながらのエッチだったから、真樹はその都度、ペニクリも休憩してたんだけど、彼のオチンチンは全く休むことなく、お腹にくっついちゃいそうなくらいに反り返ってるんです。
どんなかたちしてるんだろ…どんな色してるんだろ…早く直接見てみたい…触れてみたい…。
真樹は男性の勃起したモノが、下着から飛び出す瞬間が大好きです!格好よくないですか?ブルンッて勢いよく出てくるとことか。
その瞬間を見逃すまいと、手は彼の乳首やふとももなどをまさぐりながらも、顔だけは…ソレの目の前に…。いっぱい焦らしたら、お汁がじわぁ~って出てきて、彼もよがり始めました。
もうひといきっ!て思って、下着の上から軽く先っちょに休憩キス♪…そしたら彼も真樹の気持ちを察してくれたみたいで、下着に自ら手を伸ばして、スルスル…と。
真樹の目の前には、たくましい彼の男根が…まるで、真樹を見下ろすような角度にそそり立っていました
もう…もう、真樹こらえられないよぅ…早く…真樹の頭を手で押さえつけて…舐めてとか、しゃぶってごらんとか…言ってもらえなきゃ…自分からなんて…。
だけど彼は、真樹に無理矢理させるようなことはしない紳士な方なので、こうなったら、真樹が自分の間合いで、思いきってしちゃうしかありません…。
軽く3回ほど棒を上から下へ、下から上へとしごいた後…彼の顔を振り替えって…目で…「いい?」って合図したの…気付いてた?
通じたかどうかわかんないけど、真樹は我慢の限界…先っちょに軽くキスをした後、裏側の筋にそって優しく舌を這わす…上から下へ、下から上へ…どんどん溢れ出てくる彼のお汁をすすって、今度はお口を大きく開けて一気に根本まで。
勢いに任せてリズミカルにっていうやり方もあるけど、真樹はゆっくりと丹念に肉感を味わうのが好き(*≧∇≦*)くわえたまま舌を動かすと、頭の部分、くびれた部分、そして太い棒の部分のかたちが指で触れるよりも細かくわかる…もちろん、彼が敏感に反応する部分もわかっちゃった。
彼の反応を楽しみながら、実は真樹も濡れていました…恥ずかしくて腰を引いちゃったけど、彼の熱い肉で舌を愛撫されながら、自然と真樹の手は自分のペニクリへ…。
お口でのご奉仕はこんな感じで10分くらいだったかなぁ。
ここに、真樹のお口でのご奉仕について詳しく書きたいって言ったら、彼からは「舌使いがエロく、チロチロ気持ちいい舌だったよ」だって(*≧∇≦*)
今は外出先で詳しく感想書いたり、掲示板を見に来たりできないみたいだけど、書くならしっかり詳しく書くんだよだって(*´∇`*)
質問・リクエスト頂いた方、こんなところでいかがですか?
これ読んだら、また興奮さしせてしまうかしら?
でも、真樹も自分の…恥ずかしいことでもあるけど、幸せだった時間を思い出しながら、こういうこと書くの楽しいし…興奮するから、他にも質問やリクエストあったら、気軽にコメントやメール下さいね両方もらえると、お返事もしやすいかなぁ(*´∇`*)
あと、もしかしたらそのうち…「彼」本人からもコメントが入っちゃったりしてぇ(*≧∇≦*)