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2009/08/15 03:24:27
(sCExp2yM)
その頃は結婚していたもので、あまり女装は出来なかったんですが、隠れて下着だけ来て出掛けたりしてました。
(現在は離婚して一人暮らしです。)
外出した時に、トイレ等で撮った画像とかを、掲示板に投稿したりしてたんですが、そこでメールのやり取りをしてた方とお会いする約束をしました。
その方は、自分はバイでニューハーフさん、女装さん達とも経験があるとの事でしたので全てお任せしました。
新宿の地下鉄駅で待ち合わせして、その方が「男同士でも入れるホテルがある。」と言う事で付いて行きました。
部屋に入って、二人でビールを飲みながらしばらくお話して、緊張も解れた頃「シャワー浴びましょうか。」と言う話になり、お互い裸になりシャワールームに入りその方の体を見ると、お歳の割にはしまった体をしていて、お腹が気になる私はちょっと恥ずかしくなったのを覚えています。
お互いの手の平に石鹸を取り、お互いの体を洗います。
乳首がかなり弱い私は、その方が強めに爪を使って責め始めると、まだ少し緊張していた体から力が抜け、思わず「あっ。」っと声が出てしまいました。
「ここ感じるの?」
っと意地悪そうな表情で言うと、私の両方の乳首を虐めて来ます。
「あっ。んぅっ。あぁ~。」
私の声は、どんどん大きくなってしまいます。
どんどん淫乱になって行く私の声を遮る様に、その方は私にキスして来ました。
「んっ!うふっ!んん~。」
私は、その方の舌を受け入れ、その方の首に手を回し、自分から舌を絡めていました。
二人の舌が絡み合う音が卑猥に響く中その方は、特に弱い右の乳首を責めながら、泡まみれの反対の手で私のペニクリを握り、ゆっくりと扱き始めます。
「あっ!いやっ!」
思わず口を離してしまった私の顔を見つめながらその方は「嫌らしい声出すわね~。」っと言うと、自分のペニクリと私のペニクリを重ね、一緒に擦り始めました。
「あっいやっ!き・気持ちいいっ!」
「あなたのペニクリと私のペニクリが重なりあって、とっても嫌らしいでしょ~。」
そう言うその方の声も、始めよりかなり嫌らしい声になっています。
「いやっ!い・良いっ!アァっく!ダメ~!」
「ンフフッ!私も気持ち良いわよ~。」
「アッ!アッ!アァ~!」
しばらくお互いのペニクリを楽しんだ後その方は、私のペニクリをご自分の股に挟むと、私のお尻に両手を回し、アナルを見せ付ける様に“グッ!”っと開きました!
「アッいやっ!恥ずかしい!」
「ここも好きなんでしょう。」
そう言うとその方は、しばらくお尻の谷間を弄んだ後、指をアナルに入れ始めたんです。
「アッ!いや~!」
抱き合ってる形なので、深くは入りませんが、第1間接位まで入った指をゆっくりと、そして激しく動かして来ます。
「い・イヤ~!」
ますます声が大きくなって行く私は、自分のペニクリをその方の股間で擦られ、密着したお腹にその方のペニクリを感じ、思わずその方に言ってしまいました。
「お願い…。ほ・欲しい…。」
聞こえているはずなのにその方は「ンっ?何っ?」っと意地悪く聞き返して来ます。
「お願いします。ペニクリを…。く・ください…。お願いします!」
「何~?欲しくなっちゃったの~?さと美は嫌らしいな~!」
っと言ったその方は、お尻に入った指を、ますます激しく動かしました。
「ハッ!はぅッく!」
急に激しくされて悶えてしまった私の様子を、楽しそうに眺めた後、ゆっくり指を抜き
「続きはベッドでね!」
っと言って、お互いの体をシャワーで流してくれました…。
(長くなりましたので、続きはまた。)