1
2009/08/13 05:23:34
(OzZmLX8R)
今、横浜のある公園から帰ってきたばかりで打っています。
いつも私のキャミ、超ミニスカ、ガーター、ブラ、Tバック、サンダル姿の写
真を撮ってくれるホームレスのオジサンがいるんですが、今日は毛布を包ま
って寝ていた為、起こす事が出来ず、どうしようかな~と思い、その近くの
ベンチに座っていました。
ここは死角になっており、人はほとんど来ない為、何となくオナニーをして
いました。
でもやはり他人がいないと盛り上がらない為、服装を直して帰ろうと思い、
あたりを見てみた瞬間、気付かなかったんだけど、別のホームレスのオジサ
ンが近寄って来ていました。
”ヤバイ”と思い、逃げようと思いましたが、もう遅く5mぐらいの距離にな
っていた為、瞬時に”無理だわ”とあきらめました。
私は開き直って、オジサンに明るく”ねぇ~佐藤さんって人知らない?”と
話掛けました。
これは私が経験で得てきた事で、この言い方をすると、まず、普通に返答し
てくれます。
100く、”知らないな~”と言ってきます。(それはそうです。佐藤さん
何て私も知らないのですから)
ここに住んでいる人?何て言ってくれる人もいて、そんな人には、”昔から
ここに居る人なんだけど、今日、居なくて。いつも私の写真を撮って貰って
いるの”と言うと、”そう”なんて言って蔑んだような表情で居なくなる人
が大半です。でもこれで無事、何事もなく終了します。昔からこの公園でこ
ういった事をしていて、顔見知りも一杯いそう、何て思わせる事が重要なん
です。
でも今日のオジサンは反応が良かったんです。
”オレここはあんまり来ないから、判らないよ”何て言い、ちょっと興奮し
たような表情で私の体を舐めまわすように見てくれてます。
私は緊張から一転、一気に淫乱女のスイッチが入り、”おじさ~ん、じゃー
おじさんが写真を撮ってー”って甘えた声で言い、デジカメを渡しました。
”オレ良く判らないよー”と言いながらも撮ってくれそうだったので、早
速、キャミをはだけ、ブラを上げ、乳首を擦りながら、パンティーの中に手
を入れ、オナニーを始めました。おじさんは何か言う分けでもなく、何枚か
シャッターを押してくれています。
その後の展開は後編で。