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2009/08/31 14:02:20
(Lhhcbe8/)
続きです。
火照りも落ち着き、暫くは何もしないでぼーっと外の景色を見ていました。なん駅か止まる内に人もかなり少なくなってきたので、取りあえず化粧ポーチを持ち洗面所でメイクをさっきよりも念入りにしました。
状況に慣れてきたので少し大胆になろうと思い、ブラウスのボタンをさらに一つ外し、スカートを短くしました。ブラウスの隙間からブラが丸見えになっています。ギリギリかなと思いつつ、客車に戻ると、社内販売のお姉さんがワゴンを押して向かってきている途中でした。
ワゴン車は自分の席より手前にいて、必然的にお姉さんとスレスレのところをすれ違うので、私より背が20cm以上低いお姉さんは、私の胸辺りを見る形となり、申し訳なさそうに目をそらしていました。
その様子を伺っていたのか、自分の席に戻ると知らないオジサンが席を移動して通路をはさんで反対側の席に座ってきました。あきらかにチラチラ見ている感じなんですが、私は気づかないふりをして、伸びをしたり、ブラの位置を直すためにブラウスの中に手を入れたりしました。
もう外は薄暗く、窓の外を見るふりをしてガラスに反射して映った オジサンが見えます。そしたらなんとデジカメで私を撮っているではないですか。オジサンは、私が窓のほうを向いているので気づいてないと思っているのでしょうか。こんなこと初めてなので、最初は固まってしまいましたが、思いきってもう一つボタンを外し、スカートを短くして股を拡げました。はためから見たらもうただの変態です。
でも興奮は最高潮になって、頭もぼーっとして凄くいい気持ちです。ペニクリも はち切れそうです。
胸元を掻くふりをして乳首を触ったらこっちもビンビンでした。それが予想以上に気持ちよく止まらなくなり、ペニクリにも手が延びてしまいました。なるべく自然な感じで太ももを掻くように、そして次第にペニクリをやさしく擦りました。
オジサンはまだデジカメで私を撮っています。むしろ写真じゃなくてムービーかもしれません。
声がでそうになるのを我慢しながら擦り続けているうちに、とうとう絶頂を迎えてしまいました。脈打つペニクリから大量の精子が溢れ、ショーツとタイツでは吸収できなかったのか、タイトスカートにまで染み出てきました。しかしイッた直後なので体に力が入らなくて、染みが大きくなるタイトスカートをただ見ていました。
長いので次で最後にします。