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2009/08/25 14:45:27
(qiI/.aAV)
私は21歳の女装娘です。この前、大阪の田辺国際に行った時の話です。デニムミニにキャミのうえにパーカーを着て水色の下着で出掛けました。館内に入り後ろの通路の手すりに持たれて痴漢されるのを待っていました。しばらくすると、横にスーツ姿の人が立ち私のお尻や脚を触り始めました。私も興奮してきて『はぁ~』とあえぎました。それを聞いた男性は私の耳元で『感じてるのか?席にいこうか』と言いました。その聞き慣れた声に「ドキッ」とし、男性の顔を見上げると、そこには父の顔がありました。
少し躊躇しましたが、欲情と変な興奮を覚え父の後をついて行き、最前列へと移動しました。座席に座ると父は、キスを求めディープキスをし、私のペニクリを刺激しはじめました。激しいキスの後、私の唾液に濡れた唇は私のペニクリを包みました。すごく興奮していたせいもあり、すぐにイキそうになり小さな声で『イキそう…』と言うと『いいよ。出してごらん』と激しくフェラをし、私は父の口で果てました。すると、『おじさんのもして』と父がペニスを出し私の顔を股間に誘導しました。私は夢中でフェラをし、裏筋まで丁寧に舐め上げると、『あぁ上手いね。このまま出しもいいかい』と言う問いに無言で頷きました。すると、『あぁイクよ!』と同時に父の温かい精子が口の中に広がり、私はそれを飲み込んでしまいました。その後、少し休憩をし『ありがとう』と言い、父は席を立ちました。