ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

少しスカトロ趣味のある彼とのこと 5

投稿者:恭子 ◆BE/7vZkX1k
削除依頼
2009/07/05 19:52:47 (OVmaGxbs)
題名どおりの内容を含みますので嫌な方は読まないでください。

彼の舌が私の乳首を攻めてきます。「あっ、ああああ~ん。ダメ、かんじる~!」
彼は「ほんとに感じてるんだね。すごく濡れてるよ。」と言って私のチンチンの先を触っていま
す。
そして私の愛液でヌルヌルになった指をそっとアナルに這わせてきました。
「あん。ダメよ。洗っていないんだから。汚いわ。」と言ってお尻に力を入れましたが彼の指は強
引に蕾をなで回しています。
彼が指を中に入れようとしたときに「お願い!洗ってからにして。」と強く抵抗しました。
私は少し便秘気味で毎日出る時もあるのですが、だいたい2・3日に一回が普通です。
昨日、出して洗っているので今日は汚れていないし中には溜まっていないと思っていましたが、そ
こは女の子らしく抵抗しました。

彼は「うん。わかった。」と素直に応じてくれました。私は「先に入ってください。私は中をきれ
いにしてから入ります。」
彼はバスルームに行き、私はしばらくベッドに寝っ転がったまま、これが夢じゃなければいいんだ
けどと思っていました。
ゆっくり体を起こしてみると私の下腹部に愛液がたっぷり付いていました。それを指に付けてアナ
ルに入れてみました。
大丈夫なようです。直腸の中にウンコが無かったら、まず付くことはありません。
私は浣腸が苦手なのでめったにしません。トイレに行って今度は指を2本にして入れたり出したり
します。
すぐにポッカリと口を開ける私の卑猥なアナル。肛門と言ったほうがいいかな?
ウォシュレットを一番強くして中をきれいにしました。

私がバスルームに向かうと彼がちょうど出てくるところでした。「遅かったね。きれいになっ
た?」
「はい。すぐに行きますから、待っててね。」と微笑んで入りました。

「いよいよ彼と結ばれるんだわ。」と思いながら彼が待つベッドに向かいます。

彼はアナルを舐めるときは上手なんだけどフェラはぎこちなく変でした。
私を四つん這いにして「綺麗で可愛いアナルやね。毛も生えてないし、女の子のようだ。」と言っ
てくれました。
あらかじめ用意していたのかバッグからローションやおもちゃを取り出し、ローションをたっぷり
塗られました。
そして、アナルスティックで攻められます。スティックを抜くと当然、ポッカリと開きます。
彼は「すごいね。いいよ、いいよ。たまらんよ。」と言って攻め続けます。
お酒と緊張のせいか、8分起ちくらいの仮性包茎の先から愛液がぶらさがっててシーツに大きな染
みを作っています。

いよいよ、彼のチンチンが入ってきます。大きさもほどよく、歳のせいかカチカチでないので私に
はピッタリ。
「あっ、ああああ~ん。いっいい~!」彼も「凄く締まる!いいよ~!」
体勢を変えて今度は私が彼にまたがります。腰を動かしているとまたまた愛液があふれ出し、彼の
お腹に水たまりを作ります。
「すごく、よく濡れるんだね。女以上だ。」と喜んでくれました。
しばらくするといつもの一人エッチの時のようになにか出そうになります。逝きそうです。
一人エッチの時はこれ以上は進まないので手で扱いて射精しますが、彼に悪いのでそのままゆっく
りですが腰を動かしていました。
彼が私の動きに合わせて下から突き上げてきます。ますます、愛液が出てきて、次の瞬間頭の中が
真っ白になる感じでサラサラした半透明の白い汁がボタボタと出てきました。そして8分起ちのチ
ンチンは一気に最高まで起ちます。彼が突き上げる度に出てきます。
初めてトコロテンで逝きました。感激です。
彼もたじろいたかのように「すっすごい。初めてみた。こうなるのか。」
私が呼吸困難になるほど喘いでいると「大丈夫?少し休憩しようか?」と優しく言ってくれます。
「大丈夫よ。それより汚しちゃってごめんなさい。」と言って彼から離れ、ティッシュで彼のお腹
を拭きました。
すごい量の愛液と精液でした。自分でもびっくりしました。一人ではこんなに出ないのに。

私は彼の横で仰向けになって「大丈夫よ続きをして。このとおりまだビンビンのままだし。」とね
だります。
正常位で突いてもらいます。彼が「気持ちいい?僕も最高だ。」と言って優しくキスをしてくれま
す。
また、逝きそうになってきました。大きな喘ぎ声がでてしまい、逝きました。
今度はさっきより濃いものがおへその辺までドクドクと出てきました。2回目のトコロテンです。
私がピクピクと痙攣したように喘いでいると彼が「お~~!」と声を出して逝きました。

彼はしばらく私の上でぐったりとし「君は最高やな。そこらの女よりずっといい。」
彼が私から離れると、すかさず私はティッシュで彼のコンドームを外してチンチンを口できれいに
してあげました。
コンドームにうんこは付いていませんでしたが、茶色くなったローションが付いていましたし、下
に敷いたバスタオルにも少し茶色いものが。
私が自分でお尻を拭こうとすると彼が「拭いてやるよ。」「でも・・・」「いや、いいんだ。僕は
結構こういうのが好きなんだ。」と言って拭いてくれました。拭き終わると優しくアナルにキスを
してくれ、まだ起ったままのチンチンも口できれいにしてくれました。
私は「エッ!この人そっちの趣味もあるんだろうか。」と思ってしまいました。

この後、2回戦にはいりますが次回に書きます。

読んで下さってありがとうございます。





 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>