1
2009/07/05 12:53:02
(OVmaGxbs)
題名どおりの内容を含みますので嫌な方は読まないでください。
少し間が空いてしまいましたがよろしくお願いします。
小学生の時のお兄ちゃんとの体験のせいか、高校生になっても女性に興味は無く、好みのタイプの
男性とのセックスを妄想して一人エッチに励んでおりました。
そんな私も高校を出て就職し、二十歳すぎで一人で生活するようになりました。
そしてインターネットをするようになってから、いろんなアナルグッズを手にいれ、楽しんでいま
した。
また、ネットを通じて何人かの男性と関係を持つようにもなりました。
私の今の彼は50歳のおじさまです。ある会社の営業所の所長さんです。
私が営業兼配達係で月に1・2回ほど訪問している営業所なのです。
一年ほど前に所長が交代し、その時に知り合いました。
スポーツマンタイプの気さくで明るい人柄に私は密かにあごがれをいだいていました。
私が行くといつもにこやかに話しかけてくれ、冗談もうまくよく笑わせてもらっていました。
今年の春先に訪問したときに気軽に「どう、週末にでも一緒に飲みに行こうか?」と誘われまし
た。
待ち合わせも場所は近くの駅だったので、てっきりその辺の居酒屋だと思ってジーパン姿で行きま
した。
もちろんその時は男どうしの付き合いだと思っていました。
すると彼は車でやってきました。小一時間ほど走らせて市内の高級ホテルに着きました。
そこのレストランで食事をしました。「車なのにお酒飲んで大丈夫ですか?」と尋ねると「大丈夫
や。今日はここで泊まるから。」
いつものように冗談が多くて楽しい時間を過ごしていました。
途中で「ちょっとメガネを外してみて。」と言われました。私がメガネを外すと「やっぱり。可愛
い顔してるやん。」
そうなんです、私は目が大きく奥二重で少しタレ目でヘアスタイルもボブカットなのでたまに女の
子に間違えられることがあったのです。
それでわざとダサイ黒縁のメガネをかけていたのです。これで少しの化粧でそこらへんの普通の
ボーイッシュは女の子と見分けがつかなくなるのです。
彼はいつもの冗談のように「どうや、僕の女になれへんか。」と大笑いしながら言いました。
私は「そんなアホな、れっきとした男ですよ~。」と切り返しました。内心はうれしかったのです
が・・
すっかりお腹もふくれ、お酒もそこそこ入ってほろ酔いになったところで「どうや、まだ時間も早
いし部屋で飲み直そうか?」
私はひょっとして?でもなんの準備もしていなしと思いながら彼に付いて行きました。
部屋はセミダブルのツインでした。ますます私は期待してしまったのです。
でも彼はそんな期待を裏切るかのようにさっきと同じペースで話していました。
途中、彼はトイレに行って戻ってくると私の横に座りました。
私は心臓がパクパクしてしまいました。そして彼は「もう一回メガネを外して。」と女の子に話し
かけるように言ったのです。
私がメガネを外すと彼はしばらく私の目を見つめて抱きついてきました。
私はうれしくて強くしがみついてしまいました。そこから熱いキスを繰り返し、そのうちに上半身
裸にされ乳首を愛撫されました。
そしてジーパンを開けられてチンチンに手が触れると「なんや、もうヌルヌルになってるやんか。
」と言って扱かれました。
ベッドに連れていかれ全裸にされ私は「先にシャワーでも浴びましょう。」と言いましたが彼は私
から離れません。
長くなりますので続きます。
読んで下さってありがとうございます。