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2009/07/02 16:14:52
(Px5.noWd)
大学生の時から女装を始めた私は、生活のほとんどをバイトと女装で費やして
きました。
そのため、普通だったらクラブ活動やサークル活動での友人たちと
卒業旅行をするのですが、私の場合はそれほど深いかかわりのある友人も
なく、卒業の記念に一人で東京へ遊びにいくことに、その時のお話です。
もちろん、目的は女装して東京で新たな体験、はめをはずしに行くことでし
た。
私が東京行きに選んだのは、寝台列車での旅行です。
もちろん列車の中で、女装しながらのハプニングなんかを期待していました。
私は、着替えの洋服、下着を多めにかばんに詰め込み駅へと向かいました。
9時過ぎごろに駅に着き、予約しておいた個室に入りました。
今回は、どんな体験が出来るのか、期待で胸が高鳴ります。
発射してすぐに車掌さんが回ってきました、お客さんが多いのか聞くと
個室は、ほとんど空いてるようで、私以外に2部屋のみうまっており
周りの部屋は、今日は空いているみたです。ちゃんと確認しておかないと
声の大きさに気をつけないと、でも大丈夫そうです。
しばらくは、ビールを片手に、雑誌を読んだりしていましたが
お酒が進むにつれいつものようにHな気分になってきました。
家を出るときは、少しおとなしめにスーツ姿だったのですが
着替えることにしました。着ていた服を脱ぎ捨て裸になると、カバンの
中から洋服、下着を取りだしました。どれにしようかと迷ったのですが
結局、いつもの組み合わせを選んでしまいます。
黒の下着(スリーインワン)を取り出し身につけると、黒のTバック
最後にストッキングを吊り、豹柄のミニスカートに黒のブラウスを
身につけるとビールを買いに行くついでに車内を散歩することにしました。
通路にでて歩いていると、時間が早いにもかかわらず、人の気配がしません。
わざわざ東京へ行くのに寝台列車で行く人もいないんだなって思いました。
しばらく歩き自動販売機のある車両に着きました。自販機横の喫煙コーナーに
スーツ姿のサラリーマンと思われる男性2人がビールを片手に雑談をしている
ようでした。
私に気づいた2人は、こんな場所には不釣合い格好の私をみてビックリ
したようで、会話をやめ、じっと私の方を見ています。(かなり飲んでるみた
いで
顔も真っ赤になっていまいた。)
私は、少しいたずら心からビールを買って取り出すときにわざと立ったまま
スカートからパンティが見えるようにかがみました。そして、ゆっくりと
男性の前を通って戻りました。見られていることに少し興奮し、私のあそこは
ビンビンで、ピッタリ張り付くようなスカートだったのであそこの形がはっき
り
わかるくらいになっていたので、おそらく私が男だと気づいたと思います。
ひそひそと「ニューハーフかな...。」という声が聞こえてきました。
私がチラッと振り返ると男たちは、視線をそらしてビールを飲んでいましたが
車両から出て行くときには、ガラスに映った男たちが、私をじっと見ている姿
が
写っていました。
私は、ドキドキしながら自分の部屋に戻るとバッグの中からバイブを取り出
し、
ローションをたっぷりつけてアナルに挿入、スイッチを入れます。
先ほどの男たちに犯されている自分を想像しながら、オナニーにふけりまし
た。
バイブの音があまりひびくとまずいので弱めにしていましたが、中々満足のい
く
刺激が得られません、恐らくお酒が入っているせいもあり余計に刺激が足りな
かったのではと思います。
気持ちが淫らになった自分を抑えきれず、買ってきたビールを飲み干すと
再度、自販機へと向かいました。
もういないだろうなと思っていたのですがまだ先ほどの男性のうち一人がいま
した。
私は、ビールを買って戻ろうと男の前を通りすぎようとすると止まっていた
列車が急に動き出したせいもあり、ふらついて男性にぶつかり倒れそうになり
ました。
「だいじょうぶ、フラフラしてるけどちゃんと歩ける」と声を掛けてきまし
た。
「ごめんなさい、だいじょぶです、ちょっと飲みすぎちゃったかな」といい、
戻ろうとすると、今度は、わざとよろけるフリをして壁にぶつかるように歩く
と
男は、「危ないな~、送っていってあげるよ」といって私を支えるようにして
部屋まで送ってくれました。部屋に着くと「ありがとう、助かりました」とい
って
扉を閉めようとすると「まあ、いいからちょっといれてよ」といって半身を入
れてきます。
男のあそこを見るとズボンの上からもはっきりと立っているのがわかりまし
た。
そして、立っている私をいきなり抱きしめると「さっきから、俺たちを誘って
たんじゃ
ないの、そんなパンツが見える格好して、しゃがんだりして、触ってみろよ、
ほら
もうビンビンだから」といって私の手を股間へと持っていきました。
私は、「すごい、もしかして私を見て興奮してるの」と聞くとうなずきます。
「いいわ、入って、楽しみましょ」といって迎え入れました。
「あなたも脱いで」といって、私は、ブラウス、スカートを脱ぎ下着姿になり
ました。
私をみて「すげー、Hだな俺そういう下着好きなんだ、初めてなまでみたよ」
と
もうすでにパンツまで脱いだ男のペニスはビンビンに上を向いていました。
「そう、よかった」と言うと、男の前にひざまずきペニスを握ると顔を近づけ
舌先でチロチロと先っぽを舐めまわしました。
「おー、」とうめくと私は徐々に口に含み舌を回転させながらゆっくりと
上下にストロークを始めました。ときどき強く吸ってあげるとそのたびに男は
小さく喘ぎピクピクとペニスも反応します。しばらくするともう我慢が出来な
くなった
らしく「もう出そうだよ、だしてもいい」と聞いてくるので「いいわ、出して
飲んであげる」
「その代わり、次は、ミキもイカセテネ」といいフェラのピッチを上げまし
た。
男は、私の頭をつかむと私のフェラのリズムにあわせて自らも腰を振りはじめ
ます。
「あー、だめだー、イクよ、いい、だすよ」というので私は、小さくうなずく
と強く吸い上げ
ました。男は、「イクよ、イクよ」というといきおいよく私の口の中に発射し
ました。
私は、咥えたままゆっくりとミルクを喉に流し込み「いっぱいでたね、次は、
ミキもお願い」といって私は、パンティの紐を解き、ビンビンになったペニク
リを
自分で軽くしごき「来て」といって男の手を引きベットに誘いました。
男は、私のペニクリに手にすると、もう片方のてでスリーインワンの肩紐をず
らし
乳首を吸い始めます。私は、上下からの攻められ思わず「あーん、すごい、
すごく、いぃー」と喘ぎました。すると男は、「そんなにいい、どこがいいか
いって
みろよ」と私にHな言葉を言わそうとします。
私は、男の期待にこたえるように「クリちゃんがいいの、ミキ、クリちゃんが
感じるの」と答えると興奮状態が高まったのか先ほど出したばかりの
ペニスがもう回復してビンビンになっていました。
私は、ペニスに手を伸ばすと「すごい、もうこんなになってる、もう一度
舐めさせて」と体を起こし四つん這いになると再度、男のいきり立ったペニス
を口にしました。男も私のペニクリをこすりながらアナルに舌を這わせると
しばらくは舐めまわしていましたが、ゆっくりと指を入れてきました。
「あー、いぃー、すごい、そこ、そこもっとして、もっとして」というと自ら
も
お尻を振って求めました。指をゆっくりと出し入れし始めます。
私は、先ほど自分で使っていたバイブを思い出し、バッグから取り出すと
男に手渡しました。「こんなのまで使ってるんだ、すげー淫乱じゃないか」
「よし、いれてやるよ」といい私のアナルへバイブをゆっくりと入れ
スイッチを入れてきました。出し入れが始まると先ほど自分でしていたの
とは違いすごく気持ちよくもう、フェラが出来ないくらいで気がつくと
ペニスを握りしめていました。さらに継続して攻められるともう我慢の限界で
す。
「お願い、これ入れて」握り締めていたペニスをねだりました。
「いいの、入れても」と少し上ずった声で聞いてきました。
「激しくして、バイブじゃだめなの、お願い」男は私の後ろに回りこむと
アナルからバイブを抜き取ると私の腰をつかむと私のアナルに狙いをつけて
ゆっくりと入ってきました。
「あー、あっー、すごい、熱いわー」思わず口走り、体をのけぞらせて喘ぎま
した。
バイブで大きくなったアナルは難なく男を迎え入れると、男は腰をがっしり
つかむと力強くゆっくりとしたストロークで打ち込んできました。
突かれるたびに「あっ、あっ」と小さく喘いでいましたが突きのスピードが
早くなると我慢ができなくなり「あー、すごい、もっと、もっと突いてー」と
しぜんに腰が動きます。
男もフィニッシュが近づいてきたようで「もうでるよ、いくよ」と、さらにピ
ッチを上げて
より激しく腰を打ちつけると2回目の発射をむかえました。
ペニスを抜き取るとドロッとしたミルクが私のアナルから流れ出てきました。
男は、2回だしたせいか満足げな表情で「すごくよかったよ」と声をかけてき
ました。
私は、アナルについたミルクをふき取りながら「ミキ、まだイってないの。ね
ぇ」と
いって視線を向けると、「ちょっと待ってもうだめだよ」「じゃ、さっき一緒
にいた人は?」
と聞くと、「あいつでもいい、ちょっと呼んくるよ、鍵あけといてね」と言っ
て出て行きました。
私は、そのままベットの上で待ちました。15分ほど待ちましたがきません。
徐々に私のペニクリもクールダウンしてきていました。私がバイブに手を伸ば
そうと
したとき、ドアをノックする音がしました。
「どうぞ」と小さな声を返すとドアがあき、先ほどのもう一人の彼がゆっくり
と
入ってきました。「わー、すげえ。ほんとうだったんだ。」「あいつとした
の?」
と聞いてくるので、うなずくと「俺もいいの」といいながら服を脱ぎ始めまし
た。
「いいから、はやくきてー」といって裸になった彼の手を引き、ベットに引き
込むと
彼の手をとり私のペニクリへ導きました。「すごい、大きいんだね、こんなに
硬くしちゃって」といいながらゆっくりとこすりはじめました。「あん、そ
う、
気持ちよくなってきちゃった」といって彼の首に手をまわしキスを求めまし
た。
彼の舌が私の中で暴れまくります。私の中に送りこまれた彼の唾液が口から
あふれ私の喉もとまで流れてきます。私のペニクリを攻める手の動きが強く
なります。「あー、あー、気持ちいいー、あん、いっちゃいそう」と彼にしが
みつくと
「ちょっとまって、俺のもしてよ、一緒にいこうよ」というので私は、彼のペ
ニスを
咥えるとフェラを始めました。あまりやりすぎると彼だけいっちゃうとまずい
ので
「ねぇ、もういい」私はギンギンのペニスを握り締めながら確認すると
「どうしてほしいの」と聞いてきました。私は、窓際の壁に手を突いて、四つ
ん這い
になると、入れながらペニクリも攻めてとお願いしました。
彼は、私のアナルに入れると私のペニクリへも手を伸ばしてきました。
「あー、そう、いいー、いいわー」思わず腰が動きます。
彼は、ペニクリへの攻めに集中し手の動きが激しさを増します。
「あん、イヤン、イッてもいぃっ?、もうイキそうなの、ねぇ」というと
「イキ顔みせてよ」といって手の動きを早めます。
「いや・・そんなんイヤやぁ・・」恥ずかしいのに視線をそらすことができま
せん。
「あー、だめー、いくー、いくぅー」叫ぶといきおいよく発射、ドクン、ドク
ンと
彼の手で搾り出されました。私が体を痙攣させるように震えていると、
彼は手を私の腰に持ち替えると、ペニスを打ち込んできました。
私は、ベットに突っ伏すように彼の攻めを受け続けます。
しばらくすると彼もフィニッシュが近づいてきたようです。
「そろそろ俺も出すよ。」彼の腰の動きが大きくなってきました。
「いいわ、きて、きて」髪を振り乱して喘いでいると、「だすよ、だすよ、う
っ」
私の体に重なるように倒れこんできました。
私たちは、互いにむさぼるようにキスを繰り返し、余韻に浸っていましたが
彼が回復するとすかさず2回戦へと突入、深夜まで繰り返し楽しみました。
私の卒業旅行はいきなり全快モードでスタートしました。