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2009/06/06 03:06:50
(X1bF.b84)
真美は目の前に突き出されたギンギンにいきり立ったオチンチンを
唇と右手で一生懸命舐め廻し、しごきました
その間も、3人の男達は私の薄い胸を揉み
乳首を摘まんでコリコリし
腰から太腿を撫で廻しながら
時折、お尻をビシッビシッと叩いたり
やを出して真美の姿を撮り続けています
肛門には大量のローションを垂らされ
ズボズボと出し入れされる度に
ブヒョッ、ズボッ、ズビュッ、ズボッ
チンポと一緒に押し込まれた空気が
抜き差しする毎に洩れる
恥ずかしい音が
辺りに響き渡っていました
真美のお尻を犯していた男が
「オオッ、往きそうや!往くぞ、往くぞ」
と言うと
更に激しく
真美のお尻に腰を叩きつける様に
オチンチンを突き込んで
カチカチのオチンチンが一層膨れ上がったかと思うと
「オオッ!往く」
真美のアナルの中で
ビクンビクンと別の生き物の様に
彼のオチンチンが痙攣していました
一人目の男が
ズルンッとオチンチンを抜き取ると
今まで真美が舐め廻していた男が
「ほなっ、次はワシやな」
と言って、私のお尻の方に回り込むと
再び冷たいローションが垂らされ
ズブズブッ
又、真美はケツマンコを犯されながら
次の男がオチンチンを目の前に突き出して
サービスを求められます
そうして次々と男達は
真美の肛門を輪姦し続け
撮影会で最初に射精した若い人が
一番最後に真美のアナルに2回目の発射した頃には
せっかく直した化粧も再び崩れ
トロトロに緩んだ肛門から
ローションと腸汁が地面に垂れ落ちていました
「そろそろ、一服しよか又、パトロールも来る時間やし」
私はガクガクして力の入らない体を起こすと
さっきまで座っていた
東屋のベンチに
彼等と並んで座り込みます
しばらくすると
又に乗ったパトロールが
私達の横を通り過ぎて行きました