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2009/06/24 16:13:57
(myyY4cVg)
オジサマと出会ったのは、バイト先のショップでした。
アイコンタクトがあって、早速誘われたのです。
バイト先では?的な服装ですが、夜と言うこともあり
OL風にスーツっぽいカッコしました。
勿論タイトミニです。
オジサマは38歳、肌が真っ黒に焼けていてすっごく鍛えた身体をしてまし
た。私は男性としても高い方でオジサマは私の鼻ぐらいの背丈。
肌が白くて少し太めの私。
何人かとセックスしてましたが、こんなもんかなって思ってた。
オナニーの方が正直気持ちいいかなって。
オジサマは違いました。そんなに大きくはないけどまるでプラスチックのよ
うな硬いペニスは疲れを知らないのです。
力が強くて、私を抱き上げそのまま突き上げ続けるんです。
オジサマは私のペニクリがイク事を許さないのです。
アナルの奥がビクンビクンと何度でもイクみたいな感じで
「気持ちいい、、、あああ、、、」と涙を流しながら悶えてしまったので
す。もうオジサマの虜にされたのです。
先週は曇っていたけど蒸し暑く、千葉の海岸沿いをドライブしました。
私はオバサンっぽい紺のワンピース。
下は何もつけていなかったのです。
出会う人は、私の胸の辺りを見て、判断に迷っていました。
こそこそオンナ?ってささやきあう声が聞こえてきました。
展望台のあるところで人気がなかったので、うしろからまくりあげて
壁に手を突いて突き上げられました。
たったままだとアナルが締まってしまい凄く感じてしまいます。
オジサマも「溜まってた。」そうで20分ぐらいで私の中に放出。
挿入前に注入したラブローションが、かなり残っていたようで、
会談を降りる時にオジサマの白いものと一緒にだいぶ漏らしてしまいまし
た。
足首まで、かなり垂れててお土産さんにいた人たちも気づいててようですが
オジサマはかまわず私を連れ歩いて、恥ずかしかったんです。