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2009/06/21 17:05:15
(5tF78hPG)
題名どおりの内容なので嫌なかたは読まないでください。
それから数日してまたお兄ちゃんの家に遊びに行きました。
私は「お尻の穴、触ってると気持ええけど、お兄ちゃんもするのん?」と聞きました。
「うん、指入れたことあるけど俺はチンチン触ってるほうが気持ええわ。お前はセンズリしたこと
が無いんか?」
私は「なに?それ?」と聞くとお兄ちゃんは少し黙り込んでから「こうするねん。みとけよ。」
と言ってパンツを脱ぎました。
お兄ちゃんは少し毛が生えた包茎のチンチンをしごきはじめます。みるみるうちに大きくなってい
きます。
初めて見る光景です。「これがセンズリや。だんだん気持ようなってきて最後は白い汁が飛び出す
ねん。その時が最高に気持ええねん。」
と言いながらお兄ちゃんはチンチンをしごいています。
「お前もやってみ!」と言われてやってみましたが大きくなりません。
お兄ちゃんは「なんやお前はお尻の穴のほうがええんか?こないだみたいに指入れたろか?」と言
いました。
私がうなずくとお兄ちゃんは台所に行ってマーガリンを付けてきます。
前と同じようのお尻の穴に塗りつけます。今回は穴を触られるだけでチンチンが起ってしまいまし
た。
ゆっくりと指が入ってきます。何とも言えない気持ちよさがこみ上げてきます。
指が二本になりました。前回は一本のほうが良かったのですが、あれから毎日指で遊んでいたので
今日は二本でも気持よく感じました。
お兄ちゃんが「今日は二本でも気持ええんか?また穴が開くんかな?」と言いながら指を抜きまし
た。
「やっぱり開いている!こないだより大きいな。」
私も自分で入れて見ました。二本入ります。「ほんまや。でも気持ええわ。」と言いました。
お兄ちゃんは「これやったら俺のチンチンが入るかもしれんな。入れてみてもええか?」と聞きま
した。
私は「うん、入れてみて。」と答えました。
お兄ちゃんはさっきからビンビンに起ったままのチンチンをおそるおそる入れてきました。
「痛くないか?」「うん。大丈夫。気持いい。」
お兄ちゃんはピストンを始めます。「気持ええか?俺も気持ええわ~。」
しばらくするとお兄ちゃんは「あ~あかん!出る!」と言って私の中に出してしまいました。
私はお兄ちゃんのチンチンが中でピクピクしているのを感じることが出来ました。
お兄ちゃんはしばらくじっとしていましたがチンチンを抜きました。
まだビンビンのままのチンチンには茶色い汁が沢山付いていました。
お兄ちゃんは慌ててティッシュでチンチンを拭き、私のアナルにもティッシュを沢山あてがい「は
よトイレに行って出してこい。」
と言いながら風呂場のほうに駆け込んで行きました。
私はトイレでしゃがみこみました。開ききっているのでしょう。ポタポタと茶色いお兄ちゃんの汁
が沢山でてきます。
最後にうんと気張るとウンコがなんの感覚もなく出てしまいました。
しばらくトイレの中でぼーっとしていましたがリビングに戻るとお兄ちゃんは下半身裸のままで
座っていました。
お兄ちゃんもぼーっとした様子です。でもチンチンは起ったままなのです。
「ちゃんと出たか?きれいに拭いてきたか?」と聞きます。
私は「いっぱい汁が出たよ。ウンコも出た。」
お兄ちゃんは「そうか。見せてみ。」と言って私を四つん這いにしました。
「良かった、ちゃんと閉じてるな。」と言いましたが私が力を抜くと「あっ、また開いた。なんや
一体。」
力を入れると閉じて緩めると開くようです。そんなことを何回か繰り返しているとお兄ちゃんが
「わ~、また入れたくなってきた。」と言いながら入れてきます。
私はその時はじめて女の子ように「あああ~」と声を出してしまいました。
チンチンもビンビンに起っています。さっきよりもうんと気持がいいのです。
2回目とあって長い時間してもらいましたが、やがてお兄ちゃんは私の中で果てました。
今度は汚れていませんでしたのでお兄ちゃんはティッシュで拭くだけでパンツを履きました。
私はティッシュを丸めてアナルに詰めてパンツを履きました。
そして家に帰ってからトイレでティッシュを取りだしました。
時間がたっていたのでお兄ちゃんの汁は全部ティッシュが吸っていたようで何もでてきません。
私はお兄ちゃんの汁と少しウンコの付いたティッシュの匂いをかぎました。
何とも言えない良い匂いに感じました。
次回は私が初めて射精したときのことや大人になってからの体験を書こうと思います。
その後で本題の今付き合っている彼とのことを書いていきます。
読んでくださってありがとうございます。