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少しスカトロ趣味のある彼とのこと 1

投稿者:恭子 ◆BE/7vZkX1k
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2009/06/21 14:52:24 (5tF78hPG)
初めまして女装娘?の恭子です。20歳台後半です。
はじめにお断りします。題名どおりの内容なので嫌な方は読まないでください。
私は性同一性障害?女装趣味者?同性愛者?変態オカマ?自分でもよく分かりませんし、深く考え
ることもないのです。
女性として生きたいという願望はないのですが、女性のような振る舞いをして男性に愛されたいと
思うのです。
男としての性器はちゃんと機能するのですが、肛門が私にとって唯一の性器だと思っています。
肛門性愛者というのでしょうか?

私は小学5年生に上がる前の春休みの時に初体験をしました。
相手は二つ年上の近所に住むお兄ちゃんです。よく一緒にテレビゲームなどして仲良くしていまし
た。
そんなある日、いつもようにテレビゲームをしていましたが途中でお兄ちゃんが自分の部屋に行っ
て一冊の本を持ってきました。
「これ見てみぃ。すごいやろ。」それは男女のアナルセックスを撮ったビニ本でした。性器部分は
ボカシが入っていますが肛門は無修正でした。
その頃の私はそういう性的なものにまだ興味が無く、ただきょとんとして眺めているだけでした。

お兄ちゃんはしばらくして私に「お前のお尻の穴を見せてくれへんか。」と言いました。
私はなんのためらいも無く「うん、ええよ。」と言って立ち上がってパンツを降ろしてお尻を拡げ
ました。
お兄ちゃんは顔を近づけて見ていましたが「よう見えんわ。四つん這いになって。」
私は言われるがままにしました。お兄ちゃんは無言で私のお尻の穴を眺めています。
そして尻たぶを掴んでお尻の穴を拡げると「うわ!うんこ付いてる。ちゃんと拭いとかなあかん
で!」と言ってティッシュで拭いてくれました。
私はあまり恥ずかしいとも思わず「ありがとう。」って言いました。
その後、お兄ちゃんは指で触りだしてきます。そしてその指を入れようとするのです。いきなり入
るわけありませんよね。
私が「痛い!痛い!」と言うと「やっぱり無理か~」と言ってしばらく見ているだけでしたが思い
立ったように台所に行きました。

私がその場に座り込んでいるとお兄ちゃんが戻ってきました。指になにか付けています。
「何?それ。」「マーガリンや。そこに寝ころんで。」と。
私は仰向けになりました。お兄ちゃんは私の足を拡げてお尻の穴にマーガリンを塗りつけてきま
す。
私が「指、入れるん?」と聞くと「これで入るかな?」と言って入れてきました。
私がビクッとなると「痛いか?」「ちょっとだけ痛いけど大丈夫。」
お兄ちゃんはゆっくりと指を動かしています。私はなんか不思議な感覚になり気持ち良くなってき
ました。
気がつくとチンチンが完全に起っています。お兄ちゃんが「なんや。気持ちええんか?」と言って
動きを早めてきます。
そして「もう一本入るかな?」と今度は二本入れてきます。「痛いか?」「痛くないけど一本のほ
うが気持ちええわ。」
お兄ちゃんが「そうか。」と言って指を抜きました。すると「わっ!穴が開いたままや!大丈夫
か?痛くないんか?ごめん!」
と言ってあわてた様子でした。私は自分で触ってみると確かに開いたままで、私の指がするっと
入ってしまいました。
私も驚きましたが痛くもないのでわりと平気でした。お兄ちゃんはもっと驚いているようです。
「ほんまに大丈夫か?」と言いながらティッシュできれいにしてくれました。

私はパンツを履くともう一度、お尻の穴を触ってみました。するとちゃんと閉じていました。
お兄ちゃんに「大丈夫や。もう直ってるわ。」と言ってパンツを降ろして見せました。
お兄ちゃんは「ほんまや。良かった。誰にもいわんといてや。ごめんやで。」とほっとしていまい
した。

その日はそのまま家に帰り夕食後にお風呂に入りました。
体を石けんで洗っている最中にお尻に指を入れてみました。
やっぱりなんか気持ちがいいのです。チンチンも起ってきます。
とても不思議でした。
アナルの感覚に目覚めた一日の話でした。

長くなってしまいましたので、続きはまた書きます。

駄文、長文で失礼いたしました。読んで下さってありがとうございます。




 
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