1
2009/06/20 11:34:27
(o0Ujq2N0)
急に時間が空いたので暗い駐車場に行きました。
トイレの電気が消えると車のドアを開け、パン線が浮き出てるピタピタのワンピのお尻をつきだして車内からジャンパーを取り出すと髪をかきあげながらヒールを鳴らしながら歩き出します。視線と付いてくる足音を感じながらトイレに入って視線を股間に落とすとなんと三角に膨らんでました。なんて恥ずかしい格好で歩いて来たんだろ…。頭の中で淫乱女へスイッチが切り替わった瞬間でした。
すぐに付いて来た男性にフェラされ爆発。立ち上がった男性は私の顔の真ん前でゴクリと音を出して飲み込んでしまいました。『ぁあ飲まれちゃった…』恥ずかしくて顔を両手で覆うのも束の間で入れ違いに若い方がきました。片足を便器に上げさせるとLLサイズのディルド?をヌルヌルのオマンコに出し入れしながらペニクリをしごかれると目の前が真っ白に…。すぐに壁に手をつかせると二枚重ねて段を作ったスキン装着でピストン攻撃。これにはたまらずペニクリからザーメンがタラタラ押し出されました。もぉ空になっているはずなのに何度も何度も絶頂感に襲われて暗いトイレには私の淫語、オマンコのいやらしい音。そして痙攣した足がヒールの踵をカタカタ鳴らします。
記憶にあるのはここまでで、気付くとザーメンがたっぷり入った二枚重ねのスキンが手に。車に持ち帰り味わいながらまたオナニーしてしまいました。
淫乱体験談長文すいませんでした
(≧∇≦)