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コスプレ男子(弐)

投稿者:○○○ ◆1KAwi07cG.
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2009/05/29 18:50:13 (MHwxyl.b)
リクを頂いたので、続きです



「あっ!!こんばんわ」
マキは、ブランコから立ち上がると深々と頭を下げた
「待たせちゃったかな?」
俺は、そう言いながらマキの近くのベンチに座った

マキとは、先日の夜にメールアドレスの交換をして別れ、数回のメール交換の後に今回また会う事になった

「あのっ‥‥」
俺の座った前でモジモジしているマキ
今日は黒いミニスカメイド風なコスプレ
「何?どうしたの?」
俺が聞いてもモジモジしている
「約束‥‥」
それだけしか言わない
「約束?‥‥‥あぁ‥‥」
俺は、メールでした約束を思い出し、ベンチから立ち上がると俺と同じ位の背のマキをシッカリと抱き締めた
マキの体からは、シャンプーの匂いと、ほのかな柑橘系の香水の匂いがした
「嬉しいです」
そう言って、俺の目を見詰める
「んっ‥‥あっ‥」
マキを抱き締めながら、舌を入れてキスをした
手は、腰から下へ……
マキの下着は、小さな膨らみを作っていた
「もう、こんなになってるよ。エッチしたいの?」
俺がイジワルく聞くと
「はぃ‥‥マキは、○○様とエッチしたいんです」
と俺に体を預けて来る

前にマキとイチャイチャしていた車椅子トイレに入るとマキは、当たり前の様に俺の足元に跪いて
「○○様のモノを口でキレイにさせて下さい」
と少し潤んだ大きな目で、俺を見上げる
「いいよ。好きなだけして」
俺がそう言うと、嬉しそうに俺のベルトを外し、ズボンとパンツを下ろして、固くなったモノにキスをした
「欲しかったです‥‥○○様のが欲しかったです」
そう言って、口に含んだ
『ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ‥‥』
イヤらしい音がトイレに響く
『じゅるっ、じゅるっ‥‥』
マキは、一生懸命にくわえ、俺のモノに舌を絡ませる
「んっ‥」
俺がイキそうになると、それを感じたマキは、動きを速める
「あぁっ‥イクよ」
言った時には、マキの口に出していた
「んっ‥‥んっ‥‥‥ごくっ、ごくん」
マキは、俺のモノを口から離す事なく、口の中に出されたモノを飲み込んだ
『ちゅぅ、ちゅぅぅ』
強く吸いながら、舌で先端をなぞる
一通り落ち着くと
「いっぱいでました。嬉しいです」
そう言って、下から俺を見上げニッコリ笑った

俺はマキを立たせると、後ろから抱き締めた
「今日は、タップリ可愛がってあげるから」
俺が言うとマキは、
「はい。今日はキレイにしてきました。いっぱいして下さい」
と抱き締めた手をギュッと掴んだ

俺は、片手をマキのスカートの中に入れた
ニーハイと下着の間の太ももは、ツルツルで柔らかい
そこに指を這わせ、少し脚を開く様に脚に力を入れると、それを感じ取ったマキは、素直に脚を少し開いた
触っている感覚は、女に違いない
でも間違いなく、マキの体には、俺と同じモノが付いている
以前の俺なら、嫌悪感しかないだろうが、今の俺は、更なる興奮覚えた

マキを立たせたまま、今度は俺が跪いた
そのままスカートの中に頭を突っ込み、さっきまで触っていた部分に唇が触れる
『ちゅっ、ちゅっ‥‥』
「あっ‥んっ‥‥」
俺の唇が触れる度に、マキの口からは声が漏れ、体がビクンと反応する
俺は、そのまま目の前にある膨らみに触れた
小さいが、固くなっている
「あぁっ‥○○様っ、そこは‥‥」
俺は、マキが何か言う前に白い下着の横から指を入れて、マキのモノを出した
始めて近くで見る他人のモノ
嫌悪感より愛しさの方が大きかった
『ちゅっ、ちゅっ‥』
マキがしたのと同じ様にマキのモノにキスした
「あっ‥ダメです‥汚いですっ」そう言って腰をくねらせ逃げようとしたが、しっかりと腰を掴み逃がさない
『パクッ‥ちろっちろっ‥ジュルジュル‥』
マキのモノをくわえ込み、激しく口を前後した
「あぁっ‥‥」
数回の事でマキの体は、より一層震え、俺の口の中に勢いよく、生暖かいヌルヌルしたモノが広がった
俺も当たり前の様に飲み込んだ
思っていた程、匂いも味もなかった
そのまま舌でマキのモノを転がし続けると、一分程で、固くなり始めた
立ち上がった俺は、マキにもう一度、俺のモノをくわえさせた
「タップリ濡らしておかないと入らないぞ」
俺がそう言うとマキは、舌を絡ませ、タップリのツバを絡ませた
マキを子供のオムツ交換ベッドに手をつかせ、尻を突き出す様にした
「マキの‥‥もらって下さい」
そう言ってマキは更に自分から、尻を突き出す
下着の邪魔な部分を横にズラして、自分のモノを当てがうと腰を掴んで
『ズブッ‥‥』
先が入った
「ひっ‥‥」
悲鳴の様な声を上げたマキ。でも抵抗はしない
『ジュブブブッ』
ユックリと尻を広げながら、奥へと入って行く
入り口は、かなりキツいが奥は柔らかく、絡み付いてくる
「んんっ‥‥あぁっ‥」
少し苦しそうなマキ
俺は、それに気付いたが、マキをレイプしている様な感覚に捕らわれ、更に興奮を高めた
『パンッ‥パンッ‥パンッ‥』尻に激しく打ち付け、奥まで抽出を繰り返す
「あぁっ‥マキは、壊れちゃいそうです」
それを無視して、更に激しく打ち付ける
『ジュプッ‥ジュプッ‥ジュプッ‥‥』
マキの中を出入りしている自分のモノが見えた
「マキの中に入ってるよ」
俺が言うと
「マキは、○○様のモノです‥‥もっと可愛がって下さい」
と苦しそうに答えた

マキの中での動きが滑らかになってきた頃に
「んっ‥イクっ!!」
「マキの中にイッパイ下さい」
『ドピュッ‥‥ドクンッドクンッ‥』
マキの中に大量に吐き出した
 
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3
投稿者:夢風庵   69shitai Mail
2009/06/03 00:46:47    (h/FxvBRN)
続きと言うか、その後を知りたいです。お願いします。
2
投稿者:やう
2009/05/31 09:33:28    (zYmyxo/r)
素敵な感じでいいお話ですね。
ぜひ、こういう子に出会ってみたいなぁ。
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