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2009/05/28 20:18:46
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最後の夜、なるべく沢山の男性に真美の淫らな姿態を、真美の変態マゾな尻肉を視られたい
10時にはまだ少し時間が有ったから、暗がりに座っている男達に良く見える様に
なるべく明るい所を選んで歩いてみます
特に明るい場所では、足元を直す振りして両膝を伸ばしたまま、男性達に見え易い様に思いっきりお尻を突き出して
真美の淫乱な肛門を風に晒し、尻溝に熱い視線を感じては、ますますアヌスを疼かせていました
もしも、女装子に興味の無いホモの人だったら
あの時はゴメンナサイネ
時間になって、陸橋手間のベンチの辺りに近づくと
3人の男性達が固まって話していました
「オオッ、真美ちゃん」
「エライ別嬪さんやなぁ」
「うわ~っ、めっちゃスタイルええし脚綺麗やん」
口々に褒めて貰って、私はチョーいい気分
「こんばんは今日は真美の事一杯可愛がって、エッチな事してネ」
私は男性陣の真ん中に挟まれてベンチに腰を降ろすと、3人としばらく話しました。
今夜が真美の最後の夜だという事は秘密にして。
真美はお尻を悪戯されたり犯される事が大好きだから
順番を決めて全員に何度も姦られたい事
犯す前には玩具で真美の淫乱なアヌスをたっぷりと弄って欲しい事
おしゃぶりは嫌いでは無いけど、元々口が小さいから余り上手じゃ無い事
アヌスを女の子のオマンコの様に犯されてアナルマゾ女として扱われたいから、真美の小さなペニには最後迄、触れないで貰いたい事
もう2人男性が来る約束になっている事
3人は私の両側に一人づつ座り、伸ばした脚の前に一人がしゃがんで
話をしながら真美の背中の指先で撫で廻したり
薄い胸元の乳首を簡単に探り当てて弄ります
前にしゃがんだ一人は真美の性感帯の一つでも有る太腿の外側~内側を、まるで電車内の痴漢の様にサワサワと厭らしく触っ来ました
比較的明るいベンチに座った私達は暗がりから沢山の目に観られながら、1対3の痴漢行為みたいに楽しみました