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2009/05/28 13:05:19
(1gJHZddZ)
3年前の6月まで、粉物の街で趣味で女装子したり、時々はオナベやNHの居るミックスバーでバイトしたりしてました。
当時(真美)は29歳
168cm55kgくらい
何故か足は小さくって24cmのパンプスが履けました
19歳で地方から出てきて仕事に就きましたが、その頃にはもう女装したくて
やっと一人暮らしになれて女装用品を買えるお金が貯まると
すぐにウィッグや化粧品、下着類、衣装、靴を女装用品店や(全然知った人の居ない土地だったから)近くの商店街で一通り買い揃えました
ショートボブのウィッグを着けて慣れない手つきでメイクアップすると、鏡の中には地元の同級生だった女の子(真美ちゃん)にとても良く似た娘が
こちらを見つめ返していました
その瞬間から名前は(真美)に決めました。
始めは室内だけで女装して、自分のアヌスを買って来たアダルトグッズでイジメたり、浣腸器で何度も洗腸してアナルマゾな真美の体を毎日の様に慰めたりしてました
田舎では全く男性経験も無かったのですが、アナルが感じる事は幼稚園児の頃から知っていて
子供のクセに母親のスキンクリームをコッソリ戴いて自分の指でアナルオナニーしては
自分が女の子で男性に肛門をズボズボと掻き回されちゃっている事を妄想していました
初精通を迎えても、小さなペニを弄りながら必ずアヌスを刺激しての自慰行為は続いてました
少しは女の子にドキドキしたりもしたけど
オナニーの最後はいつもアナルを悪戯しながらの射精
自分がその女の子になって男にアヌスを姦られる場面が妄想のラストシーン
一人暮らしになって、遂に念願の女の子に成れた日が(真美)の誕生日です
仕事の給料が入る度に、真美の衣装や下着類、化粧品、アナルオナニーの為の玩具だけが増え続けてました