1
2009/05/24 16:05:59
(B/SrtDRz)
とある駅のトイレの個室に…【○月○日○時にフェラしに来ます。希望の方はこの日時にこの個室にいて下さい。ノックを3回するので開けて下さいね。女装M】という落書きを見つけたのが…こんな事をするキッカケでした。
近所だと怖いので…隣の市のパチンコ屋さんまで行き、自分も伝言を書きました。(壁に直接書くのは気がひけたので…メモを貼りました。)
後日…伝言した時間の10分前に行きました。その個室は使用中となっており、10分様子を見ましたが誰も出てこず、どうやら待ってくれているようでした。どんな人だろうと緊張しながらもノックをしましたが…反応はありません…。
あれ?って思いながら何度かノックしていると…清掃服のオジサンが二人ニヤニヤしながら入って来ました。
「自分か?こんなメモ貼ったんは…。」と、質問されアワワとしていると、「自分やな、ノックしてたもんな。」と、すかさず断定され腕を掴まれました。
「オジサンら独身で彼女もいないんや。いつもは二人で舐めあったりしてるんやけど…今日は君がしてくれるか?」と言われました。元々、そのつもりで来ているので…二人というのに抵抗はありましたがOKし、三人で個室へ入りました。
しかし…個室に入って、初めての二本フェラに挑戦をし始めると…。パシャっと、くわえ顔の写真を撮られてしまいました。
「顔が上手く写ってるから自分ってわかるで…」と、突然脅迫気味に…「せっかくやし、君に女の子のカッコして欲しいんや、大人しくオジサンらの部屋に来てくれるね?」
そして、汚い部屋へ連れこまれ…少し薄汚れたTバックとブラジャー、パーティーグッズのようなセーラー服とカツラを着せられ…カビ臭い布団の上に手足を縛られ転がされました。
仰向けに転がされた私は…一人のモノを延々と口に出し入れされ、もう一人にはアナルを突かれ(ローションではないヌルヌルするものだったので…酷い痛みがあった…。)最悪の気分でした。
しかし、不思議なもので…自分の状況を考えるにつれて、エロ小説を読んでいるように興奮し始め……
今はオジサンの部屋で、オジサン達の帰りを待ちながら投稿しています。
今日は自前の服で…ピンクのブラとショーツ、黒のキャミに黒のミニスカート。アナルにはローションをたっぷりと注入しバイブを差し込み、準備は万全です。